コメント
安い労働力を期待して、外国人を受け入れる愚かな政権
奴隷のように扱う酷い話しですよね、しかし既に国家戦略特区で人種隔離は行われていますね、パソナの会長の手によって。
教育を重んじる者が報われる社会を
>労働蔑視のような発想がないと言えるでしょうか。
労働蔑視ではなく、高度な知識集約型産業を重視するということでしょう。
猪野先生は刻苦勉励して弁護士になり、その高度な知見を活かして高度な業務を行い
高い報酬を得ておられるのではありませんか。
教育を重んじる日本人すべてがそうした道を目指すべきだと思います。
一方、専門性の低い業務は、そうした知識階級を育てる教育を軽視し、
わが子を搾取する愚かな親が選挙権をもつ
程度の低い国の者を安く使えばいい、ということではないでしょうか。
教育を軽んじ、学ぶこと、考えることを尊ばないことに対する報いです。
そもそも論として、介護は高度な専門職だという意見もあるかもしれません。
ヘルパー資格を簡単に取れてしまう現状がおかしいのかもしれません。
そうであれば、医師や看護師に比べ人件費の低い現状を改めるように訴えるべきであり、
専門性の低い業務で安く使える外人を使うことの是非とは分けて論ずるべきでしょう。
労働蔑視ではなく、高度な知識集約型産業を重視するということでしょう。
猪野先生は刻苦勉励して弁護士になり、その高度な知見を活かして高度な業務を行い
高い報酬を得ておられるのではありませんか。
教育を重んじる日本人すべてがそうした道を目指すべきだと思います。
一方、専門性の低い業務は、そうした知識階級を育てる教育を軽視し、
わが子を搾取する愚かな親が選挙権をもつ
程度の低い国の者を安く使えばいい、ということではないでしょうか。
教育を軽んじ、学ぶこと、考えることを尊ばないことに対する報いです。
そもそも論として、介護は高度な専門職だという意見もあるかもしれません。
ヘルパー資格を簡単に取れてしまう現状がおかしいのかもしれません。
そうであれば、医師や看護師に比べ人件費の低い現状を改めるように訴えるべきであり、
専門性の低い業務で安く使える外人を使うことの是非とは分けて論ずるべきでしょう。
No title
私も記事を読んで唖然としました。もう、うんざりだと思い、今度、黒人の方と会ったらしっかり握手しようと思いました。
介護を軽視するな
辛い介護職は外国人に任せれば良いと言わんばかりの不道徳な連中が喚いていますね。
いつから日本人はこんなにも愚かな人間に成り下がったのか。
介護従事者への報酬を上げるという発想が生まれないのも無理は無い。
いつから日本人はこんなにも愚かな人間に成り下がったのか。
介護従事者への報酬を上げるという発想が生まれないのも無理は無い。
No title
介護市民 さん:
資格職に対しては、質の担保なくして単に報酬を上げるということに対して
国民の合意は得られないかと思います。
猪野先生が、これまで法科大学院問題に取り組まれ、
弁護士の質の担保に対して熱心に議論してこられたのも
質の担保に関して市場原理に任せられない専門職であることに起因するかと思います。
では、報酬の引き上げを国民に納得していただける質の確保はどうするのか
そうした提案は、法曹の質について猪野先生が発言しておられるように
当の介護業界から出すべきことです。
「ヘルパーなら職安通せば誰でもなれます。誰でもwelcome」
これが、今の介護業界が国民に示している答ではありませんか。
そんなのに高い報酬などありえません。
資格職に対しては、質の担保なくして単に報酬を上げるということに対して
国民の合意は得られないかと思います。
猪野先生が、これまで法科大学院問題に取り組まれ、
弁護士の質の担保に対して熱心に議論してこられたのも
質の担保に関して市場原理に任せられない専門職であることに起因するかと思います。
では、報酬の引き上げを国民に納得していただける質の確保はどうするのか
そうした提案は、法曹の質について猪野先生が発言しておられるように
当の介護業界から出すべきことです。
「ヘルパーなら職安通せば誰でもなれます。誰でもwelcome」
これが、今の介護業界が国民に示している答ではありませんか。
そんなのに高い報酬などありえません。
安倍政権への不安は拭いされませんが
青湘遊郎さんとゆうじさん
まず刺々しい発言だったことをお詫びいたします。
ぐうの音も出ません、頭あらって出直してきます。
まず刺々しい発言だったことをお詫びいたします。
ぐうの音も出ません、頭あらって出直してきます。
No title
曾野綾子さんが司法制度改革を悪い方向に導いた、という事実はないでしょう。裁判員制度に対して、きわめて懐疑的です。以下、一部引用です。
第34回司法制度改革審議会議事録より
http://www.kantei.go.jp/jp/sihouseido/dai34/34gijiroku.html
・・・・・・・・・・
過日この席で、私のお隣に座っておられる髙木委員が、小声で私に、仮に私が陪審員になっても、与えられた裁判所の資料を信じないのか、と聞いてくださいましたので、私は「もちろんですとも」とお答えしたのです。しかしすぐ後で、私はその答えの軽率さが恥ずかしくなり、「科学的な結果は別ですよ。DNAの判定結果なんかは当然」と慌てて補足いたしました。
このような調査は、まずすべてのものを疑うという姿勢から発します。裁判所は権威ある機関だから、疑念から省くなどということはあり得ません。それから、資金、時間、体力、事実を調べ上げていく独特の技術が要ります。空想や嘘ばかり書いているように思われている小説家ですが、実は長い年月その訓練を積んでいるからできるのです。もっとも今の私はもうまっぴらごめんという感じですが。
しかしそういう訓練をしたことのない陪審員がいたとしたら、それは裁判所から与えられた資料によるほかはありません。それは付和雷同、風評による判断、悪くするとリンチの合法性にくみするだけでしょう。少なくとも私は良心にかけてはとてもできないことですし、私が裁かれる側としたらまだしも「玄人」に裁かれたい、と思います。その方があきらめがつきます。
第34回司法制度改革審議会議事録より
http://www.kantei.go.jp/jp/sihouseido/dai34/34gijiroku.html
・・・・・・・・・・
過日この席で、私のお隣に座っておられる髙木委員が、小声で私に、仮に私が陪審員になっても、与えられた裁判所の資料を信じないのか、と聞いてくださいましたので、私は「もちろんですとも」とお答えしたのです。しかしすぐ後で、私はその答えの軽率さが恥ずかしくなり、「科学的な結果は別ですよ。DNAの判定結果なんかは当然」と慌てて補足いたしました。
このような調査は、まずすべてのものを疑うという姿勢から発します。裁判所は権威ある機関だから、疑念から省くなどということはあり得ません。それから、資金、時間、体力、事実を調べ上げていく独特の技術が要ります。空想や嘘ばかり書いているように思われている小説家ですが、実は長い年月その訓練を積んでいるからできるのです。もっとも今の私はもうまっぴらごめんという感じですが。
しかしそういう訓練をしたことのない陪審員がいたとしたら、それは裁判所から与えられた資料によるほかはありません。それは付和雷同、風評による判断、悪くするとリンチの合法性にくみするだけでしょう。少なくとも私は良心にかけてはとてもできないことですし、私が裁かれる側としたらまだしも「玄人」に裁かれたい、と思います。その方があきらめがつきます。
外国人の居住地制限など行政施策になり得ない
「外国人を理解するために、居住を共にするということは至難の業」とは、介護を求めておきながら、何を甘ったれたことを言うのだろうか。他者の労働に対する感謝の念が全くない。
だいたい、居住制限など、いったいどうやって行おうというのだろう。
勤務時間以外の生活は買い物、娯楽、子供たちの遊び、等々、日本人との交流なしにはできないものばかりだ。それが「至難の業」なのか。
それに、居住制限は介護職だけになるのか、そうでなければ、すべての他の職種の外国人に対して行おうというのか。その理由を国際社会にどう説明できるのか。
だいたい、居住制限など、いったいどうやって行おうというのだろう。
勤務時間以外の生活は買い物、娯楽、子供たちの遊び、等々、日本人との交流なしにはできないものばかりだ。それが「至難の業」なのか。
それに、居住制限は介護職だけになるのか、そうでなければ、すべての他の職種の外国人に対して行おうというのか。その理由を国際社会にどう説明できるのか。
全寮制で運用すれば問題ないでしょう
秋風亭遊穂 さん
田舎の介護施設で全寮制にすれば、寮の規則として運用できそうに思います。
・寮は施設に併設
・門限は各シフトの終了30分後(警備員の人件費節減、保安上の理由という建前で)
・自動車の持ち込み、駐車禁止(駐車場が無いからという建前で)
・訪問者との面談は所定の場所で
・以上の条件は、採用時に明示し、承諾書を取る
これで実質的に隔離政策同然になります。
彼らだってまとまった額で稼ぐため、仕事に集中したいでしょうから、お互いにとっていいと思います。
街の日本人との接点が無ければ、違法風俗店の連中が若い外国人女性に甘い言葉をかけることもなくなります。
人種隔離という言い方は的外れでしょう。
一般企業の外国人ビジネスマンはこれまで通り暮らせます。
あくまで、職種隔離かと思います。
田舎の介護施設で全寮制にすれば、寮の規則として運用できそうに思います。
・寮は施設に併設
・門限は各シフトの終了30分後(警備員の人件費節減、保安上の理由という建前で)
・自動車の持ち込み、駐車禁止(駐車場が無いからという建前で)
・訪問者との面談は所定の場所で
・以上の条件は、採用時に明示し、承諾書を取る
これで実質的に隔離政策同然になります。
彼らだってまとまった額で稼ぐため、仕事に集中したいでしょうから、お互いにとっていいと思います。
街の日本人との接点が無ければ、違法風俗店の連中が若い外国人女性に甘い言葉をかけることもなくなります。
人種隔離という言い方は的外れでしょう。
一般企業の外国人ビジネスマンはこれまで通り暮らせます。
あくまで、職種隔離かと思います。
No title
どんな職業にも「心得」があるように、この職業も例外ではなく
外国人の介護は特にコミュニケーションであるように思います。
国が違うので当然言葉や宗教、または身近な習慣までが違います。
だからといって習慣や文化が分からなくても日本語が話せればいい、
というだけでは言葉にならないニュアンスは察しできません。
よってもし外国人の方で日本で仕事を希望されるなら
まず文化や習慣を体感することから始めて欲しいです。
その為には変に居住場所を隔離する必要はありません。
日本に来て仕事をする以上は習慣の違いを乗り越えて欲しいのです。
片言の日本語しか話せなくても生活から得た日本人の感覚は貴重です。
今回の騒動は外国人はきっと日本の習慣に馴染まないだろうと決めつけた結果、
差別扱いのようになってしまったのかもしれません。
外国の方から見れば日本人は几帳面だとかきれい好きだといわれています。
裏をかえせば神経質に見えるかもしれません。
ゴミの分別もしっかりと行い時間も守ると言われています。
しかし外国の方から見ればルールや時間に細かく
厳しいと感じるかもしれません。
そんな文化や習慣では居住を隔離してくれないと生活がしにくい、
と思うのなら介護職は無理ではないでしょうか。
仕事とプライベートを割り切らず、両足をその地に着けるような
そんな気概がない外国人は長くは続かないか、
あるいはモチベーションは金目当てであり、
介護は必然的に事務的な作業となるでしょう。
そんな中途半端な気持ちで日本でくる外国人労働者はお断りしたいです。
もちろん介護される側も感謝と思いやりは持つべきだと思います。
故郷は恋しくないのか、生活に不慣れや不安はないのか
といったことを一言でもかけるだけでも働く側はやりがいや喜びを感じ、
よりいっそう仕事に精を出せるでしょう。
外国人労働者の問題はコミュニケーションが双方にとって重要であり、
どちらかがそれを拒否したり出来ないと決め付けては
問題が起きると思うのです。
双方とも柔軟に対応できないのなら外国人労働者を受け入れることは反対です。
郷に入れば郷に従え、という諺を思い出してしまいました。
そこまでして隔離したいのか???
>田舎の介護施設で全寮制にすれば、寮の規則として運用できそうに思います。
「実質的に隔離政策同然」を目的に、わざわざそんな経営をする理事長がいれば、顔を見たいものだ。
そうした思考しかできない人間は最初から外国人など雇わないだろう。そもそも介護施設経営を行う適性に欠ける。
「実質的に隔離政策同然」を目的に、わざわざそんな経営をする理事長がいれば、顔を見たいものだ。
そうした思考しかできない人間は最初から外国人など雇わないだろう。そもそも介護施設経営を行う適性に欠ける。
日本企業の外国人採用など当たり前、違いは日本に連れてくるかどうかだけ
ひまわり さん
外国人採用により人手不足を解消し、
誰でも採用という現状を変えることができれば、
コミュニケーション等に優れた者を高給で厳選採用するといった取組みを始めることもでき、
現状よりもトータルでよくなるのではありませんか。
秋風亭遊穂 さん
介護業者自身は自社のことしか考えないから
自発的な措置は期待できないでしょう。
なので、全寮制の促進に対して助成金を出す、
全寮制に限り外国人の雇用を認可するなどの
政策により誘導するしかないでしょうね。
街の平穏は変わらないままに、介護費用を削減できることを望む世論が盛り上がれば
政策になるでしょうね。
日本のメーカーは、発展途上国で現地人を雇ってます。
同じかれらを雇うなら、我々が現地に出向くだけでなく、
かれらを日本に入れるのも同じだと思います。
そして、入れる際の軋轢をなくす策として
集中して居住していただくことは政策として
妥当ではありませんか。
外国人採用により人手不足を解消し、
誰でも採用という現状を変えることができれば、
コミュニケーション等に優れた者を高給で厳選採用するといった取組みを始めることもでき、
現状よりもトータルでよくなるのではありませんか。
秋風亭遊穂 さん
介護業者自身は自社のことしか考えないから
自発的な措置は期待できないでしょう。
なので、全寮制の促進に対して助成金を出す、
全寮制に限り外国人の雇用を認可するなどの
政策により誘導するしかないでしょうね。
街の平穏は変わらないままに、介護費用を削減できることを望む世論が盛り上がれば
政策になるでしょうね。
日本のメーカーは、発展途上国で現地人を雇ってます。
同じかれらを雇うなら、我々が現地に出向くだけでなく、
かれらを日本に入れるのも同じだと思います。
そして、入れる際の軋轢をなくす策として
集中して居住していただくことは政策として
妥当ではありませんか。
覧古考新:「W綾子」
日本のキリスト教界には「W綾子」という言葉がある。
クリスチャン作家の三浦綾子氏と曽野綾子氏を並べて言う時、「W綾子」と呼ばれる。
但し、人間の暗部に鋭く切り込み、キリスト教信仰に深く根差した三浦文学と比べ、曽野綾子氏は今回のコラム記事のようにこの世に媚びた文章が多く、「三浦はいいけど、曽野はねえ」と添えられて言われることが多くなった。
<ゆうじさんのコメント>
教育を重んじる日本人すべてがそうした道を目指すべきだと思います。
一方、専門性の低い業務は、そうした知識階級を育てる教育を軽視し、わが子を搾取する愚かな親が選挙権をもつ程度の低い国の者を安く使えばいい、ということではないでしょうか。
↑
ムチャなことを言う。
ゆうじさんはよほど優秀な人なんだろう。
わたしにはとてもこんなことは言えない。
<ゆうじさんのコメント>
田舎の介護施設で全寮制にすれば、寮の規則として運用できそうに思います。
全寮制の促進に対して助成金を出す、全寮制に限り外国人の雇用を認可するなどの政策により誘導するしかないでしょうね。
↑
そこまでして「実質的に隔離政策同然」にしたい心情がわからない。
ここまで人をコマ扱いできるとは、新自由主義とは恐ろしいものだ。
わたしにはとてもついていけない。
クリスチャン作家の三浦綾子氏と曽野綾子氏を並べて言う時、「W綾子」と呼ばれる。
但し、人間の暗部に鋭く切り込み、キリスト教信仰に深く根差した三浦文学と比べ、曽野綾子氏は今回のコラム記事のようにこの世に媚びた文章が多く、「三浦はいいけど、曽野はねえ」と添えられて言われることが多くなった。
<ゆうじさんのコメント>
教育を重んじる日本人すべてがそうした道を目指すべきだと思います。
一方、専門性の低い業務は、そうした知識階級を育てる教育を軽視し、わが子を搾取する愚かな親が選挙権をもつ程度の低い国の者を安く使えばいい、ということではないでしょうか。
↑
ムチャなことを言う。
ゆうじさんはよほど優秀な人なんだろう。
わたしにはとてもこんなことは言えない。
<ゆうじさんのコメント>
田舎の介護施設で全寮制にすれば、寮の規則として運用できそうに思います。
全寮制の促進に対して助成金を出す、全寮制に限り外国人の雇用を認可するなどの政策により誘導するしかないでしょうね。
↑
そこまでして「実質的に隔離政策同然」にしたい心情がわからない。
ここまで人をコマ扱いできるとは、新自由主義とは恐ろしいものだ。
わたしにはとてもついていけない。


