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No title
これって(本記事でもコメントの通り)
「/」と「÷」の表記についての『ネタ』記事じゃないの……?
ネタにマジ記事、カッコワルイし、どうせ記事にするならBLOGOSとかツイッターで言われていた「モンスター社員を合法的に鬱病に追い込んで解雇する方法」は合法か違法か、専門家として問題があるかないか、ついでにその記事を書いた(今は削除)法務博士は云々……にすればよかったのに。
「/」と「÷」の表記についての『ネタ』記事じゃないの……?
ネタにマジ記事、カッコワルイし、どうせ記事にするならBLOGOSとかツイッターで言われていた「モンスター社員を合法的に鬱病に追い込んで解雇する方法」は合法か違法か、専門家として問題があるかないか、ついでにその記事を書いた(今は削除)法務博士は云々……にすればよかったのに。
こんな問題?解けなくていい。くだらない…
技術者の範囲にもよりますが
元記事にもありますが実際にコード書いてる人間がこれを見ると相当混乱しますね。
プログラミング上の四則演算の規則と自然社会の四則演算の規則は違うので。
学力の問題じゃないです。
スポーツで例えるならば、サッカーの選手にラグビーをさせたら反則しまくった、ゆえにサッカー選手の質は低いというような的外れな記事です。
非技術者にもわかりやすい説明をすると、この問題の数式をグーグル先生に聞いてみると間違った答えを出します。しかしプログラマ的にはそっちの答えに親近感を抱くわけです。
むしろ大手の技術者の6割はコード書いてない(書けない?)ってことじゃないですかね。
プログラミング上の四則演算の規則と自然社会の四則演算の規則は違うので。
学力の問題じゃないです。
スポーツで例えるならば、サッカーの選手にラグビーをさせたら反則しまくった、ゆえにサッカー選手の質は低いというような的外れな記事です。
非技術者にもわかりやすい説明をすると、この問題の数式をグーグル先生に聞いてみると間違った答えを出します。しかしプログラマ的にはそっちの答えに親近感を抱くわけです。
むしろ大手の技術者の6割はコード書いてない(書けない?)ってことじゃないですかね。
No title
この計算、幸い、すぐに解けてホッとしました。しかし、こんなときに正答が提出できるかどうかには、自信がありません。なぜかというと、解いた後に、技術者のみなさんがそうなら「私はだまされているんだ、何かのひっかけ問題に違いない」と思って無駄に数分考え込んでしまったからです。
先輩弁護士さんの言葉が印象に残りました。
「事務員採用にあたっては分数の問題を解かせたらだいたいその人の学力がわかるよ」
応募してきてくださった方に分数を解かせる?ある程度は応募書類とていねいな面接でわかるんじゃないかなあ、と思いました。その先輩弁護士さんのコミュニケーションの力次第ですけど。学力以外にも総合的に「人」をみていらっしゃるんでしょうけど・・・。
すべての子供たちに基礎学力をーこれですよね。
たとえば、丸いケーキを家族の数で切り分けるときの角度とか、おいしいもののレシピの分量計算を簡単に、など、生活の中に算数や数学を体感できる機会は多々あるし、国語も、理科も、社会・・・と日々実感してほしいです(という私は小学生で教わったことを思い出せなくて苦しむことが多いのですが・・・)。
先輩弁護士さんの言葉が印象に残りました。
「事務員採用にあたっては分数の問題を解かせたらだいたいその人の学力がわかるよ」
応募してきてくださった方に分数を解かせる?ある程度は応募書類とていねいな面接でわかるんじゃないかなあ、と思いました。その先輩弁護士さんのコミュニケーションの力次第ですけど。学力以外にも総合的に「人」をみていらっしゃるんでしょうけど・・・。
すべての子供たちに基礎学力をーこれですよね。
たとえば、丸いケーキを家族の数で切り分けるときの角度とか、おいしいもののレシピの分量計算を簡単に、など、生活の中に算数や数学を体感できる機会は多々あるし、国語も、理科も、社会・・・と日々実感してほしいです(という私は小学生で教わったことを思い出せなくて苦しむことが多いのですが・・・)。
子供の教育は、結局は親の問題かな
日本は小・中学校と9年間無償の義務教育体制であり、そこで一応、児童等に対する教育の根幹部分は達成していると思う。
言い方を変えれば、お金がある人だけが小・中学校に入学できる現状なら問題は有りますが、9年間も無償教育を受けているので、幼稚園から後1年~2年無償教育期間を増やしても、費用対効果として意味が薄いと思う。又、40人学級体制を25人にしても同じ意味で効果は薄いでしょう。
あとはブログ主様の御指摘の通り、教育は家庭の問題でしょうね。
要するに親の問題ですね。小・中学校の年齢では、学校の先生より親の影響を遥かに受けやすいので、親が子供の教育に関して無関心なのに、「子供は先生の熱意に打たれて、頑張って勉強する」という事に期待しても、現実的には稀有な例になるでしょう。
どうせお金を掛けるなら、「出産手当金」を少し高額にして、「新しく親になる人の再教育」を研修導入して行ったほうが効率は良いでしょうね。
まぁ、経済力と学力の相関性は確かにありますが、逆もまた真なりで、学力を軽視していたからこそ、今の自分の低い経済力があるということも、一部の親は認識する必要があるでしょう。
言い方を変えれば、お金がある人だけが小・中学校に入学できる現状なら問題は有りますが、9年間も無償教育を受けているので、幼稚園から後1年~2年無償教育期間を増やしても、費用対効果として意味が薄いと思う。又、40人学級体制を25人にしても同じ意味で効果は薄いでしょう。
あとはブログ主様の御指摘の通り、教育は家庭の問題でしょうね。
要するに親の問題ですね。小・中学校の年齢では、学校の先生より親の影響を遥かに受けやすいので、親が子供の教育に関して無関心なのに、「子供は先生の熱意に打たれて、頑張って勉強する」という事に期待しても、現実的には稀有な例になるでしょう。
どうせお金を掛けるなら、「出産手当金」を少し高額にして、「新しく親になる人の再教育」を研修導入して行ったほうが効率は良いでしょうね。
まぁ、経済力と学力の相関性は確かにありますが、逆もまた真なりで、学力を軽視していたからこそ、今の自分の低い経済力があるということも、一部の親は認識する必要があるでしょう。
No title
>「新しく親になる人の再教育」
これ、ホントですよね。素晴らしい親というよりも、親として最低限のことができるようになってから、などと思うことがあります(えらそうですが)。子どもは親を選べませんし。
知能指数だけではなく、環境、どのような大小の動機が生まれるかで基礎とはいえ身につくある程度の学力も変わってくるようです。そこに加わるのが実践知です。
記事中のクラスサイズの問題に関しては賛成ですが、教員の「質」もある程度関係してくるかなあと思います。
これ、ホントですよね。素晴らしい親というよりも、親として最低限のことができるようになってから、などと思うことがあります(えらそうですが)。子どもは親を選べませんし。
知能指数だけではなく、環境、どのような大小の動機が生まれるかで基礎とはいえ身につくある程度の学力も変わってくるようです。そこに加わるのが実践知です。
記事中のクラスサイズの問題に関しては賛成ですが、教員の「質」もある程度関係してくるかなあと思います。


