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No title
>日本では、今はやりの「育児休暇」ですが~一線からは外れていくことになります。中小企業であれば居場所はなくなります。
→(実際は産休と育休は違うから法律から攻めるのは難しいかもしれんけど)「そういった不当解雇(に追い込むことを含む)をわれわれ(労働者側)弁護士は許しません!おかしいなと思ったら法律事務所へ!
という文脈だったらよかったのになぁ
>それにも関わらず若い層の業主婦願望というのは、単に社会に出たくないことの裏返しに過ぎず
→あれー
なんか違うんじゃないかなぁと思う。まさかテレビなんかの「働いたら負けと思ってる」とか「主人の貯金使っちゃったエヘ」っていうのをまともに受け取っていないよね?
おいらは同窓会なんかで
DIKS妻と専業主婦妻が表ではお互いを褒め称えていながら裏でD妻「何よ働いてるからってそれが全てじゃないわよ!私だってしっかり家にいて家族を支えたいわよ!」:専妻「楽でしょ?って言われるけど言われるほどそうじゃないし、履歴書送っても採用されないから専業なんだけど」って愚痴ってたの見てから「社交辞令」っていう辞書に2つばかり文言を付け加えたよ。
>豊かになればなるほど、生まれながらにして豊かであればそれだけ自分からは何もしない
若者批判に行っちゃったか。
豊か・・・・・・を受け取れるのは経済的に豊かである一部だけ。しかも一度転落すれば敗者復活戦は不可能という状況でケツを叩くのが正しいやり方かっていえばそうではないと思うよ。
→(実際は産休と育休は違うから法律から攻めるのは難しいかもしれんけど)「そういった不当解雇(に追い込むことを含む)をわれわれ(労働者側)弁護士は許しません!おかしいなと思ったら法律事務所へ!
という文脈だったらよかったのになぁ
>それにも関わらず若い層の業主婦願望というのは、単に社会に出たくないことの裏返しに過ぎず
→あれー
なんか違うんじゃないかなぁと思う。まさかテレビなんかの「働いたら負けと思ってる」とか「主人の貯金使っちゃったエヘ」っていうのをまともに受け取っていないよね?
おいらは同窓会なんかで
DIKS妻と専業主婦妻が表ではお互いを褒め称えていながら裏でD妻「何よ働いてるからってそれが全てじゃないわよ!私だってしっかり家にいて家族を支えたいわよ!」:専妻「楽でしょ?って言われるけど言われるほどそうじゃないし、履歴書送っても採用されないから専業なんだけど」って愚痴ってたの見てから「社交辞令」っていう辞書に2つばかり文言を付け加えたよ。
>豊かになればなるほど、生まれながらにして豊かであればそれだけ自分からは何もしない
若者批判に行っちゃったか。
豊か・・・・・・を受け取れるのは経済的に豊かである一部だけ。しかも一度転落すれば敗者復活戦は不可能という状況でケツを叩くのが正しいやり方かっていえばそうではないと思うよ。
No title
うーん・・・。
猪野先生は、赤ちゃんが基本的に寝てるだけ、なんて思ってるわけですよね・・・。
子どもの破壊力がどういったものなのか、家庭運営がどういうものなのか、ご両親様とよくお話合いされるといいと思います。
「むすおれ」
https://twitter.com/yokoyama_bancho
これも結構、育児あるあるです。
ただし、これは、赤ちゃん時代のバトルをすっぱりとカットしています。当時は赤ちゃんに振り回されすぎて、描く余裕がなかったんだろうな・・・。
猪野先生も、いずれ、育児を体験される日が来るんだろうな・・・。
猪野先生は、赤ちゃんが基本的に寝てるだけ、なんて思ってるわけですよね・・・。
子どもの破壊力がどういったものなのか、家庭運営がどういうものなのか、ご両親様とよくお話合いされるといいと思います。
「むすおれ」
https://twitter.com/yokoyama_bancho
これも結構、育児あるあるです。
ただし、これは、赤ちゃん時代のバトルをすっぱりとカットしています。当時は赤ちゃんに振り回されすぎて、描く余裕がなかったんだろうな・・・。
猪野先生も、いずれ、育児を体験される日が来るんだろうな・・・。
現状はバランスを欠いてますね
①子供なし夫婦→世帯年収900万円程度
②子供あり夫婦→世帯年収600万円程度
平均的にはこんな感じでしょう。毎年、税引き後でも200万円~300万円程収入が違い、さらに、②世帯では子供への支出があるため、①との経済的格差はさらに広がります。
②世帯には思い切った社会保険料の減額がなければ、日々の暮らしのために追われて、子供を増やせないでしょうね。
財源は勿論、①世帯と独身者からの徴収です。
将来、子供のいない自分達も年金などが貰えて暮らせていけるのは、他の家庭が子供を産んでくれてるからこそ。
現状の税制、社会保険料の徴収では、まだまだバランスを欠いてますね。
②子供あり夫婦→世帯年収600万円程度
平均的にはこんな感じでしょう。毎年、税引き後でも200万円~300万円程収入が違い、さらに、②世帯では子供への支出があるため、①との経済的格差はさらに広がります。
②世帯には思い切った社会保険料の減額がなければ、日々の暮らしのために追われて、子供を増やせないでしょうね。
財源は勿論、①世帯と独身者からの徴収です。
将来、子供のいない自分達も年金などが貰えて暮らせていけるのは、他の家庭が子供を産んでくれてるからこそ。
現状の税制、社会保険料の徴収では、まだまだバランスを欠いてますね。
覧古考新:衰亡期をむかえている
>子育てをしたいのにできない、ではなくそもそも子育てをしたくないという価値観への変化もあるのではないかということこそが最大の問題です。
>何よりも結婚そのものへの否定的価値観が漂う時代です。
↑
昔、「一人口は食えぬが二人口は食える」という言葉があった。
独身では生活できないが、世帯を持てば暮らしやすくなるという意味。
かつて、農業といった労働集約型産業の従事者がほとんどであった時代なら、この言葉通りだった。
しかし、いまは社会の産業構造自体が変わり、それにあわせて家族のあり方も変化せざるをえない状況になっている。
猪野先生は「人口減少自体は、決して悲観されるべきものではなく」とおっしゃられるが、わたしはそれより悲観的に見ている。
司馬遼太郎は「坂の上の雲」の冒頭で「まことに小さな国が、開花期をむかえようとしている」と日露戦争前、明治の日本を言い表した。
わたしはいまこのように言う。
「経済大国と呼ばれていた国が、いま、衰亡期をむかえている」
>何よりも結婚そのものへの否定的価値観が漂う時代です。
↑
昔、「一人口は食えぬが二人口は食える」という言葉があった。
独身では生活できないが、世帯を持てば暮らしやすくなるという意味。
かつて、農業といった労働集約型産業の従事者がほとんどであった時代なら、この言葉通りだった。
しかし、いまは社会の産業構造自体が変わり、それにあわせて家族のあり方も変化せざるをえない状況になっている。
猪野先生は「人口減少自体は、決して悲観されるべきものではなく」とおっしゃられるが、わたしはそれより悲観的に見ている。
司馬遼太郎は「坂の上の雲」の冒頭で「まことに小さな国が、開花期をむかえようとしている」と日露戦争前、明治の日本を言い表した。
わたしはいまこのように言う。
「経済大国と呼ばれていた国が、いま、衰亡期をむかえている」
TC1
出生数90万人割れへ 19年、推計より2年早く(日経10/7)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50672490W9A001C1MM8000/
↑
少子化にブレーキかからず。
やはり、移民受入に舵を切るべき。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50672490W9A001C1MM8000/
↑
少子化にブレーキかからず。
やはり、移民受入に舵を切るべき。
TC2
日本の少子化問題が解決されそうにない、絶望的な理由(ミ・モレ6/15)
https://mi-mollet.com/articles/-/17914?page=2
>「本当は子どもがもっと欲しいのだけれども」と前置きした上で、「困った時に『わかってて3人産んだから自業自得』って言うんでしょう?」と述べていましたが、この発言は、今の日本社会が抱える病理を的確に示しているといってよいでしょう。
↑
ちょっと古い記事だが、引用部分に納得。
子育てが自己責任なら、みな躊躇するわな。
https://mi-mollet.com/articles/-/17914?page=2
>「本当は子どもがもっと欲しいのだけれども」と前置きした上で、「困った時に『わかってて3人産んだから自業自得』って言うんでしょう?」と述べていましたが、この発言は、今の日本社会が抱える病理を的確に示しているといってよいでしょう。
↑
ちょっと古い記事だが、引用部分に納得。
子育てが自己責任なら、みな躊躇するわな。
TC4
2020年。これからやってくる破滅の時代に向けて認識(More Access! More Fun)
https://www.landerblue.co.jp/48587/
>あと15年で九州と四国の人口分が消滅する日本。この10年の人口減少は400万人だが、これからの10年では800万人減り、そのあとの10年では1000万人近く減る。
↑
人口論から見た日本の未来。
この国のゴールデンエイジはとうの昔に終わっている。
この人口減少分は移民でも全く足りない。
わたしは「日本が日本でなくなる。それでも日本であり続ける。」ことがキーになると思う。
<参考コメント>
覧古考新:衰亡期をむかえている<2017/08/07(21:01)>
(本記事コメント)
外国人労働者をめぐる三つの見方<2018/11/23(12:29)>
http://inotoru.blog.fc2.com/blog-entry-3749.html
再読愚考:ファルコ・チンヌンクルス・モルツス<2019/08/19(06:52)>
多様性と独自性<2019/09/29(10:02)>
http://inotoru.blog.fc2.com/blog-entry-3887.html
https://www.landerblue.co.jp/48587/
>あと15年で九州と四国の人口分が消滅する日本。この10年の人口減少は400万人だが、これからの10年では800万人減り、そのあとの10年では1000万人近く減る。
↑
人口論から見た日本の未来。
この国のゴールデンエイジはとうの昔に終わっている。
この人口減少分は移民でも全く足りない。
わたしは「日本が日本でなくなる。それでも日本であり続ける。」ことがキーになると思う。
<参考コメント>
覧古考新:衰亡期をむかえている<2017/08/07(21:01)>
(本記事コメント)
外国人労働者をめぐる三つの見方<2018/11/23(12:29)>
http://inotoru.blog.fc2.com/blog-entry-3749.html
再読愚考:ファルコ・チンヌンクルス・モルツス<2019/08/19(06:52)>
多様性と独自性<2019/09/29(10:02)>
http://inotoru.blog.fc2.com/blog-entry-3887.html
No title
売り家と唐様で書く三代目
自作農を増やすための農地法が今も健在で、さらに一部には農振法でさらに規制。
本当に現在自作農なんて?必要?会社が参加すればいいのに。
馬鹿が政治を稼業にすると、今後、衰退するだけ。
自作農を増やすための農地法が今も健在で、さらに一部には農振法でさらに規制。
本当に現在自作農なんて?必要?会社が参加すればいいのに。
馬鹿が政治を稼業にすると、今後、衰退するだけ。


