コメント
神原元弁護士はしばき隊創設メンバーで、野間易通氏に心酔してるみたいですね。
法の上に党を置くというか神原元弁護士や野間氏のような「正義が暴走して何が悪い!」式の考え方は、人知主義、私刑、超法規的行動の横行を招くものと思われます。
法の上に党を置くというか神原元弁護士や野間氏のような「正義が暴走して何が悪い!」式の考え方は、人知主義、私刑、超法規的行動の横行を招くものと思われます。
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私は日共=自由法曹団の神原・小倉弁護士にも、猪野弁護士にも批判的な立場です。
ファシストのヘイトデモに対しては、違法であろうが合法であろうが暴力で粉砕することは当然という立場です。「全体主義」で「暴力的」で何が悪い、という立場です。ただし、現在の力関係では、それは権力の弾圧を招くだけだからやるべきでない、と考えます。
現在、神原・小倉が称賛しているような「カウンター」は、警察権力の手のひらで泳がされているだけであり、将来の治安立法の準備にしかならない、と考えます。
また、猪野が「国民」という言葉を使うことを強く批判します。「国民」という言葉は日共=自由法曹団が大好きな言葉ですが、ヘイトデモの標的が「国民」ではない「在日」に向けられている時、「国民」という国民主義・社会排外主義的言葉が不適切であることは明らかです。
>日本共産党も、このような神原元氏のような人たちとの関わりは再考された方がよいかと思います。
神原元が新日本出版社(日本共産党直属の出版社)から本を出していることなどを見ても、神原元の行動は党中央の了承を得ていることは間違いありません。
ところで、これにはびっくりしました。
>報告者の発言の中に、社会の中に差別の土壌があり、そこには自分たちも含まれている、というものがありました。
日共=自由法曹団はいったいいつこんな大転向を行ったのでしょうか?日共は1969年の矢田教育差別事件で部落解放闘争と敵対するようになって以来、「社会の中に差別の土壌があり、そこには自分たちも含まれている」というような主張を強く非難して国民主義・融和主義を唱えてきたはずですが?日共はいったいいつ路線を転換したのか?
ファシストのヘイトデモに対しては、違法であろうが合法であろうが暴力で粉砕することは当然という立場です。「全体主義」で「暴力的」で何が悪い、という立場です。ただし、現在の力関係では、それは権力の弾圧を招くだけだからやるべきでない、と考えます。
現在、神原・小倉が称賛しているような「カウンター」は、警察権力の手のひらで泳がされているだけであり、将来の治安立法の準備にしかならない、と考えます。
また、猪野が「国民」という言葉を使うことを強く批判します。「国民」という言葉は日共=自由法曹団が大好きな言葉ですが、ヘイトデモの標的が「国民」ではない「在日」に向けられている時、「国民」という国民主義・社会排外主義的言葉が不適切であることは明らかです。
>日本共産党も、このような神原元氏のような人たちとの関わりは再考された方がよいかと思います。
神原元が新日本出版社(日本共産党直属の出版社)から本を出していることなどを見ても、神原元の行動は党中央の了承を得ていることは間違いありません。
ところで、これにはびっくりしました。
>報告者の発言の中に、社会の中に差別の土壌があり、そこには自分たちも含まれている、というものがありました。
日共=自由法曹団はいったいいつこんな大転向を行ったのでしょうか?日共は1969年の矢田教育差別事件で部落解放闘争と敵対するようになって以来、「社会の中に差別の土壌があり、そこには自分たちも含まれている」というような主張を強く非難して国民主義・融和主義を唱えてきたはずですが?日共はいったいいつ路線を転換したのか?
今までのカウンター行動の功績は消えない
今回の行動は行き過ぎがあったけど、今までのカウンター行動の功績は評価されるべきだと思うのですけどね。
在特会らレイシストによる民族差別などの暴挙は数年間に渡り放置されて来ました。
これは多くの国民にとっては直接自分たちが攻撃対象となっていないので、眉をしかめながらも自分たちには関わりの無いことだと思っていたからかも知れません。
しかし、公然と差別言動で攻撃を受け続ける人たちにとってはたまったものではないでしょうし、差別行動に対するリアクションが何もないとすれば差別行動が当たり前のものとして正当化されて行くことは充分に考えられます。
このような状況に対して立ち上がったのが野間易通氏でありレイシストしばき隊であったと思います。
彼らに対する批判はいろいろとあるのだろうとは思います。
しかし、彼らが日本における民族差別という恥ずべき行動と闘って来たことも紛れも無い事実だと思います。
とえ行き過ぎはあるとしてもカウンター行動一般或いは野間氏やレイシストしばき隊じたいの否定的評価にはつながらないと思います。
在特会らレイシストによる民族差別などの暴挙は数年間に渡り放置されて来ました。
これは多くの国民にとっては直接自分たちが攻撃対象となっていないので、眉をしかめながらも自分たちには関わりの無いことだと思っていたからかも知れません。
しかし、公然と差別言動で攻撃を受け続ける人たちにとってはたまったものではないでしょうし、差別行動に対するリアクションが何もないとすれば差別行動が当たり前のものとして正当化されて行くことは充分に考えられます。
このような状況に対して立ち上がったのが野間易通氏でありレイシストしばき隊であったと思います。
彼らに対する批判はいろいろとあるのだろうとは思います。
しかし、彼らが日本における民族差別という恥ずべき行動と闘って来たことも紛れも無い事実だと思います。
とえ行き過ぎはあるとしてもカウンター行動一般或いは野間氏やレイシストしばき隊じたいの否定的評価にはつながらないと思います。
単なるイデオロギストの喧嘩
在特会とレイシストしばき隊等カウンターデモとのぶつかり合いなんて、所詮は極右と極左の喧嘩遊びですよ。
右と左に振り切れた同じ穴のムジナがじゃれあってるだけ。
楽しいのでしょうし、トランキライザーみたいなものですね。
ま、両方ともクズだし、両方とも阿呆です。
いずれにせよ、イデオロギーを嵩にきて
「俺らは法を乗り越えて当然だー!だって俺らは正しいもん!敵のアイツら悪だもん!」
みたいな奴らはどうしようもないね。
左右問わず、法律に則ってやってください。
法律に加えて常識に則ってやってくれると尚よい、と自称保守主義者の私は思いますが、まあ、極右や極左にはムリでしょう。
そして、行政も法律に基づいて粛々とやればいい。行政は筋論を曲げない方がいい。リベラリストはこの点をもっと厳正に見るべきだと思いますね。
あと、「体制側と協調したらダメ」とかはどうでもいい、というか、ナンセンスでしょう。我が国は民主制国家なので。
右と左に振り切れた同じ穴のムジナがじゃれあってるだけ。
楽しいのでしょうし、トランキライザーみたいなものですね。
ま、両方ともクズだし、両方とも阿呆です。
いずれにせよ、イデオロギーを嵩にきて
「俺らは法を乗り越えて当然だー!だって俺らは正しいもん!敵のアイツら悪だもん!」
みたいな奴らはどうしようもないね。
左右問わず、法律に則ってやってください。
法律に加えて常識に則ってやってくれると尚よい、と自称保守主義者の私は思いますが、まあ、極右や極左にはムリでしょう。
そして、行政も法律に基づいて粛々とやればいい。行政は筋論を曲げない方がいい。リベラリストはこの点をもっと厳正に見るべきだと思いますね。
あと、「体制側と協調したらダメ」とかはどうでもいい、というか、ナンセンスでしょう。我が国は民主制国家なので。
いやー、びっくりしますわ
あくまで、平穏(その延長上)程度ならカウンター行動はありなんですけど。
レイシストしばき隊や野間氏を肯定する輩がおるとは。。。
おバカやね。又、今回からハンドルネーム変えた方が良いね。
レイシストしばき隊や野間氏を肯定する輩がおるとは。。。
おバカやね。又、今回からハンドルネーム変えた方が良いね。
ファシストのヘイトデモに対しては、違法であろうが合法であろうが暴力で粉砕することは当然という立場です。「全体主義」で「暴力的」で何が悪い、という立場です。
↑
それなら対抗して暴力のプロである暴力団が加勢してしばき隊を粉砕しても文句は言えないだろう。
ところでブログ主兼管理人殿、これを承認した以上は今後非承認になる書き込みはそうはないのではないでしょうか?
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それなら対抗して暴力のプロである暴力団が加勢してしばき隊を粉砕しても文句は言えないだろう。
ところでブログ主兼管理人殿、これを承認した以上は今後非承認になる書き込みはそうはないのではないでしょうか?
No title
ファシストのヘイトデモに対しては、違法であろうが合法であろうが暴力で粉砕することは当然という立場です。「全体主義」で「暴力的」で何が悪い、という立場です。
↑
所詮は武器も持たない無能なしばき隊。
暴力に超暴力で対抗されたら困るのはどちらか明白だが。
ついでの言わせて頂ければサヨクの常套句である「暴力は憎しみを生み暴力の連鎖しか生まない」はどうしたのでしょうね。
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所詮は武器も持たない無能なしばき隊。
暴力に超暴力で対抗されたら困るのはどちらか明白だが。
ついでの言わせて頂ければサヨクの常套句である「暴力は憎しみを生み暴力の連鎖しか生まない」はどうしたのでしょうね。
ヘイト自体が既に平穏乱してますが、何か?
>私は一般人さん
ヘイトスピーチ自体が既に平穏を乱していますからね。
カウンター行動についてのみ平穏を求めても無理ではないかと思いますね。
デモと表現の自由を盾としてヘイトし放題の集団に対して、そそのデモ行進自体を阻止しようと言うのは、デモの自由と表現の自由一般を否定してしまうという重大な結果をもたらすことになるので賛成は出来ません。
しかし、ヘイトし放題の平穏を乱しているようなデモに対して有効なカウンターを行うとしたならば平穏でありようはないと思いますね。
そもそも在特会などレイシストのデモが思いっきり平穏を乱して来たという事実があるわけです。
ところで、私はHNを変えたことはありませんし、これからも変える積もりはありませんけど、例えばどういうHNが私には相応しいとお考えなんですか?
参考までに言って下さいよ。(笑)
ヘイトスピーチ自体が既に平穏を乱していますからね。
カウンター行動についてのみ平穏を求めても無理ではないかと思いますね。
デモと表現の自由を盾としてヘイトし放題の集団に対して、そそのデモ行進自体を阻止しようと言うのは、デモの自由と表現の自由一般を否定してしまうという重大な結果をもたらすことになるので賛成は出来ません。
しかし、ヘイトし放題の平穏を乱しているようなデモに対して有効なカウンターを行うとしたならば平穏でありようはないと思いますね。
そもそも在特会などレイシストのデモが思いっきり平穏を乱して来たという事実があるわけです。
ところで、私はHNを変えたことはありませんし、これからも変える積もりはありませんけど、例えばどういうHNが私には相応しいとお考えなんですか?
参考までに言って下さいよ。(笑)
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>>>ところで、私はHNを変えたことはありませんし、これからも変える積もりはありませんけど、例えばどういうHNが私には相応しいとお考えなんですか?
参考までに言って下さいよ。(笑)
↑それは、失礼しました。
なお、この川崎のデモ阻止については私の方で事実誤認がありました。
この件に関しては、ブログ主様と近い考え方です。
参考までに言って下さいよ。(笑)
↑それは、失礼しました。
なお、この川崎のデモ阻止については私の方で事実誤認がありました。
この件に関しては、ブログ主様と近い考え方です。
No title
>私は一般人さん
了解しました(^o^)。
了解しました(^o^)。
No title
しばき隊がシールズデモの裏方仕事やってましたよね。共産党員の子息がシールズにもしばき隊にもゴロゴロいるし。
共産党の党中央が直接、しばき隊の組織運営に関与はしていないでしょうが、暴力政治集団であるしばき隊と、その、暴力政治集団の支援を受けているシールズに、共産党は汚れ仕事をアウトソーシングしている状態で、余計に共産党の公党としての狡猾な危険性が感じられるのですが。国民からすれば、正直、怖いという感想しか出てきませんね・・・。
こんなことをもし、逆に自民党が民間暴力政治集団にアウトソーシングさしていたら、左翼の皆さんはどう思いますか? 左右関係なく、国政公党として絶対にあり得ないことやってるんですよ。共産党の責任もありますよ。関係ないなんてことは無い。しばき隊に賛同していた学者・知識人もどうかと思う。ほんとに。
共産党の党中央が直接、しばき隊の組織運営に関与はしていないでしょうが、暴力政治集団であるしばき隊と、その、暴力政治集団の支援を受けているシールズに、共産党は汚れ仕事をアウトソーシングしている状態で、余計に共産党の公党としての狡猾な危険性が感じられるのですが。国民からすれば、正直、怖いという感想しか出てきませんね・・・。
こんなことをもし、逆に自民党が民間暴力政治集団にアウトソーシングさしていたら、左翼の皆さんはどう思いますか? 左右関係なく、国政公党として絶対にあり得ないことやってるんですよ。共産党の責任もありますよ。関係ないなんてことは無い。しばき隊に賛同していた学者・知識人もどうかと思う。ほんとに。
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覧古考新:過激に過言は猪野先生だけではなかった
これも記事本文よりコメントで驚く。
<Warriorsさんのコメント>
私は日共=自由法曹団の神原・小倉弁護士にも、猪野弁護士にも批判的な立場です。
ファシストのヘイトデモに対しては、違法であろうが合法であろうが暴力で粉砕することは当然という立場です。「全体主義」で「暴力的」で何が悪い、という立場です。ただし、現在の力関係では、それは権力の弾圧を招くだけだからやるべきでない、と考えます。
↑
これはキャラが立っている。
キャラ立ちでは、Warriorsさんとバルディオスさんが左右の双璧なのか。
<HNを使用いたしませんさんのコメント>
在特会とレイシストしばき隊等カウンターデモとのぶつかり合いなんて、所詮は極右と極左の喧嘩遊びですよ。
我が国は民主制国家なので。
↑
左右バッサリはよいが、最後の「我が国は民主制国家なので」というシメが、この人の良識なのか、甘さなのか。
本来記事本文について注目すべきだが、内容的に他の記事と連続しているため、どうしてもコメントの方に目がいってしまう。
<Warriorsさんのコメント>
私は日共=自由法曹団の神原・小倉弁護士にも、猪野弁護士にも批判的な立場です。
ファシストのヘイトデモに対しては、違法であろうが合法であろうが暴力で粉砕することは当然という立場です。「全体主義」で「暴力的」で何が悪い、という立場です。ただし、現在の力関係では、それは権力の弾圧を招くだけだからやるべきでない、と考えます。
↑
これはキャラが立っている。
キャラ立ちでは、Warriorsさんとバルディオスさんが左右の双璧なのか。
<HNを使用いたしませんさんのコメント>
在特会とレイシストしばき隊等カウンターデモとのぶつかり合いなんて、所詮は極右と極左の喧嘩遊びですよ。
我が国は民主制国家なので。
↑
左右バッサリはよいが、最後の「我が国は民主制国家なので」というシメが、この人の良識なのか、甘さなのか。
本来記事本文について注目すべきだが、内容的に他の記事と連続しているため、どうしてもコメントの方に目がいってしまう。




