コメント
No title
言いたいこと(司法改革ではなく司法改悪だ)は基本的にわかるのですが、全体的に記事の印象が「司法書士が弁護士の職域に食い込んできている」なのが残念です。
(ここを改善せい……と具体的に指摘できないのが僕の文章能力のなさですが)
僕が思うには、「職域争いの問題ではなくて、(他の業種の)非弁行為はのちのちこういう問題がでてくるから問題なんですよ!」を出したほうが説得力があるかな……と。
だって仮に司法書士が弁護士の領域に食い込んでいたからといって(違法かどうかは別)、司法書士側が「いや司法書士は近年、司法修習生以上に訴訟関係について研修を行い、今や全く問題ない程度なのだ!」と言ってしまえば後は適法に職域を広げても問題がないわけで……。
あと、やっぱりどこかの記事でもあったように、(弁護士が1人いようがいまいが)広告のありかたについてはきちんと弁護士会それぞれか日弁連かで指導すべきだと思います(グレーゾーンはOKではなくて)。
(ここを改善せい……と具体的に指摘できないのが僕の文章能力のなさですが)
僕が思うには、「職域争いの問題ではなくて、(他の業種の)非弁行為はのちのちこういう問題がでてくるから問題なんですよ!」を出したほうが説得力があるかな……と。
だって仮に司法書士が弁護士の領域に食い込んでいたからといって(違法かどうかは別)、司法書士側が「いや司法書士は近年、司法修習生以上に訴訟関係について研修を行い、今や全く問題ない程度なのだ!」と言ってしまえば後は適法に職域を広げても問題がないわけで……。
あと、やっぱりどこかの記事でもあったように、(弁護士が1人いようがいまいが)広告のありかたについてはきちんと弁護士会それぞれか日弁連かで指導すべきだと思います(グレーゾーンはOKではなくて)。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
No title
猪野先生、司法書士制度にいまだ関心があれば、
次の書籍参考になると思いますよ。
一昨年他界された都立大学名誉教授江藤先生が50年間でご本人が執筆された論文をあつめたものです。
日本評論社「司法書士の現代的役割と未来」
2014年6月20日発行。
私もこれから読む予定です。
次の書籍参考になると思いますよ。
一昨年他界された都立大学名誉教授江藤先生が50年間でご本人が執筆された論文をあつめたものです。
日本評論社「司法書士の現代的役割と未来」
2014年6月20日発行。
私もこれから読む予定です。
No title
恐らくブログ主は司法書士会または司法書士、行政書士会または行政書士とトラブったかその危険性を周囲の弁護士らに指摘されて隣接士業に触れなくなってると思いますよ。
No title
失礼いたしました。
最近のネタではありませんか。
でも行政書士ネタは久しくご無沙汰ですね。
最近のネタではありませんか。
でも行政書士ネタは久しくご無沙汰ですね。
No title
行政書士、司法書士、税理士、等は、元々、行政職員退職後の生業を官製で設えたものでしょう。 それが証拠に、当該行政庁に勤務していた者には、受験科目免除制度があります。
弁護士は、そもそも、代言人と言われていたものなので、行政庁宛書類代筆業とは、発祥が相違したものです。
書類代筆業を同じ範疇に入れるのは、矢張り、可笑しいです。 するなら、英国のように、法廷弁護士(barrister)と事務弁護士(solicitor)の役割分担制度にするべきです。
それに、現在の書類代筆業は、このネット時代では、近未来には、不必要になるでしょう。
書類等は、幾ら複雑であっても、設問事項を簡易に設定して、一定情報を集積後に、行政庁宛提出書式に記載するように、アプリを作ればそれで出来上がります。 ネット時代なので、そのまま行政庁へ送信可にすれば、書類代筆業者等は、全滅します。 残るのは、高度な業界知識を有するコンサル業のみ。
弁護士業でも、裁判所宛提出書類等は、そのようにして作成されておられるでしょう? ただ、業務の性質上、コンサル業としての専門性が絶対必要なだけでしょう。 際たるものは、公判廷です。 公判廷での遣り取りは、専門性の無い者には、無理です。 その専門性の無い者に、弁護士業務の一端を担わせるのは、如何なものでしょうか。
従って、英国では、公判廷に出ることが出来るか、否か、で弁護士を二分している訳です。
弁護士は、そもそも、代言人と言われていたものなので、行政庁宛書類代筆業とは、発祥が相違したものです。
書類代筆業を同じ範疇に入れるのは、矢張り、可笑しいです。 するなら、英国のように、法廷弁護士(barrister)と事務弁護士(solicitor)の役割分担制度にするべきです。
それに、現在の書類代筆業は、このネット時代では、近未来には、不必要になるでしょう。
書類等は、幾ら複雑であっても、設問事項を簡易に設定して、一定情報を集積後に、行政庁宛提出書式に記載するように、アプリを作ればそれで出来上がります。 ネット時代なので、そのまま行政庁へ送信可にすれば、書類代筆業者等は、全滅します。 残るのは、高度な業界知識を有するコンサル業のみ。
弁護士業でも、裁判所宛提出書類等は、そのようにして作成されておられるでしょう? ただ、業務の性質上、コンサル業としての専門性が絶対必要なだけでしょう。 際たるものは、公判廷です。 公判廷での遣り取りは、専門性の無い者には、無理です。 その専門性の無い者に、弁護士業務の一端を担わせるのは、如何なものでしょうか。
従って、英国では、公判廷に出ることが出来るか、否か、で弁護士を二分している訳です。
No title
否認されそうにない、しっかりした契約書等がある貸金請求、売買代金請求のような平易な訴訟なら司法書士に任せるのもありかな思ったりします。ただ債権額が140万円以下で簡裁の範囲内だからと安易に司法書士が受任すると、簡裁に訴訟提起しても簡裁判事は内容が複雑と判断すると安易に地裁に職権移送してしまう傾向があり、そうなると司法書士の訴訟代理権がなくなり、本人訴訟せざる得なくなるリスクも考えられます。
そうした実態を考えると司法書士の簡裁代理権認定制度というのは曖昧さのある制度だなという感想を持ちます。
そうした実態を考えると司法書士の簡裁代理権認定制度というのは曖昧さのある制度だなという感想を持ちます。
No title
簡裁に訴訟提起しても簡裁判事は内容が複雑と判断すると安易に地裁に職権移送してしまう傾向があり、そうなると司法書士の訴訟代理権がなくなり、本人訴訟せざる得なくなるリスクも考えられます。
↑
初耳ですが、今後の想定でまだそのような流れにはなっていないのですね。
そうした実態を考えると司法書士の簡裁代理権認定制度というのは曖昧さのある制度だなという感想を持ちます。
↑
公認会計士、税理士の何の役にも立たない会計参与制度なんかよりは機能していると思いますよ。
↑
初耳ですが、今後の想定でまだそのような流れにはなっていないのですね。
そうした実態を考えると司法書士の簡裁代理権認定制度というのは曖昧さのある制度だなという感想を持ちます。
↑
公認会計士、税理士の何の役にも立たない会計参与制度なんかよりは機能していると思いますよ。
No title
簡易裁判所は 簡単かつ迅速に大量の事件を処理するところですので、時間のかかる複雑な事件は訴額が140万円以下であっても、簡裁で審理するのはふさわしくないでしょう。簡裁の審理の大半は消費者金融や信販会社の貸金請求事件で、法律の専門家でもない消費者金融、信販会社の社員達が許可代理人として、簡裁の原告席に座っています。
簡裁は消費者金融の紛争解決の場になってしまっているのです。
やや脱線しました。
簡裁は消費者金融の紛争解決の場になってしまっているのです。
やや脱線しました。
No title
控訴されることも考えれば、簡裁だけで終わるわけでもないのですから、本来的に疑問のある制度です。
No title
いや、貸金請求なら控訴されても原告の消費者金融は都市銀行の子会社で資金は潤沢。
一方の被告は借金を返せないくらいの貧乏人。
控訴はしたくてもできないでしょう。
過払金請求なら別でしょうけど。
一方の被告は借金を返せないくらいの貧乏人。
控訴はしたくてもできないでしょう。
過払金請求なら別でしょうけど。
No title
そう、その控訴に関しても非常に簡裁代理認定制度には疑問を感じます。昨年でしたか、簡裁での訴訟があったので傍聴席で順番を待っていたところ、丁度、過払い金返還訴訟で原告代理人として司法書士が某消費者金融と争っていました。司法書士は結審を裁判官に求めたところ、裁判官から「被告の消費者金融は控訴すると思いますよ」と言われ、被告の消費者金融の社員も控訴しますと言うと、司法書士は困り果て、和解のため、司法委員、消費者金融の社員と共に和解室に入り、その後、かなり減額した司法書士にとって不本意な金額で和解していました。恐らく、地裁での本人訴訟は困難だったのでしょう。
司法書士の簡裁代理認定制度は移送、控訴等の制度を鑑みると疑問のある制度と言わざるを得ません。
司法書士の簡裁代理認定制度は移送、控訴等の制度を鑑みると疑問のある制度と言わざるを得ません。
No title
>一方の被告は借金を返せないくらいの貧乏人。
>控訴はしたくてもできないでしょう。
司法書士が被告側につくことは、ほとんどありません。
>控訴はしたくてもできないでしょう。
司法書士が被告側につくことは、ほとんどありません。
No title
司法書士が被告側につくことは、ほとんどありません。
↑
司法書士がつくどころか被告自体が欠席かな?
欠席率はかなり高いんですかね?
↑
司法書士がつくどころか被告自体が欠席かな?
欠席率はかなり高いんですかね?
No title
私事ですが、過去に、ある行政庁で、官民境界確定業務に携わったことがありました。
行政庁所有不動産と一般私人所有の境界を、一般私人から申請を受けて確定する訳です。
当然ですが、一般私人は、その業務を土地家屋調査士等に委託します。 当然に測量が必要ですので、通常は、土地家屋調査士と測量士を兼ねた者、または、同事務所所属の測量士を伴うのが通常です。 そして、大都市では、土地家屋調査士と司法書士を兼ねる者が多くて、事務打ち合わせ時に頂く名刺には、双方の職務が記載されていることが多かったものでした。
今の時代、代書業務のみでは、余り、業務繁忙、と言う訳には為らないでしょう。 それで無くても、バブル全盛時には窓口が大混雑であった法務局も、今や閑散としているのが現実なのですから。 司法書士、測量士、土地家屋調査士、と侍業を三つ兼ねて居て、やっと世過ぎ身過ぎが可能になる時世なのです。
官民境界確定事務に依頼を受けて来庁される侍業の方々に伺っても、其の実態は大変でした。 業務委託料金の叩き合いがあるそうで、実際に、窓口に来庁される事務所が大規模事務所に傾きつつあるのを感じました。 顔馴染みになった地域の事務所の方々が徐々に姿が観えなくなるのは寂しいものでした。
今に、弁護士業務も、その殆どを大規模事務所に奪われるようになるのでは?
行政庁所有不動産と一般私人所有の境界を、一般私人から申請を受けて確定する訳です。
当然ですが、一般私人は、その業務を土地家屋調査士等に委託します。 当然に測量が必要ですので、通常は、土地家屋調査士と測量士を兼ねた者、または、同事務所所属の測量士を伴うのが通常です。 そして、大都市では、土地家屋調査士と司法書士を兼ねる者が多くて、事務打ち合わせ時に頂く名刺には、双方の職務が記載されていることが多かったものでした。
今の時代、代書業務のみでは、余り、業務繁忙、と言う訳には為らないでしょう。 それで無くても、バブル全盛時には窓口が大混雑であった法務局も、今や閑散としているのが現実なのですから。 司法書士、測量士、土地家屋調査士、と侍業を三つ兼ねて居て、やっと世過ぎ身過ぎが可能になる時世なのです。
官民境界確定事務に依頼を受けて来庁される侍業の方々に伺っても、其の実態は大変でした。 業務委託料金の叩き合いがあるそうで、実際に、窓口に来庁される事務所が大規模事務所に傾きつつあるのを感じました。 顔馴染みになった地域の事務所の方々が徐々に姿が観えなくなるのは寂しいものでした。
今に、弁護士業務も、その殆どを大規模事務所に奪われるようになるのでは?
仁義なき戦い
ついに弁護士VS司法書士の潰し合いが始まったのですね
http://www.hasansaisei.com/%E5%8F%B8%E6%B3%95%E6%9B%B8%E5%A3%AB%E3%81%AB%E8%AB%8B%E6%B1%82/
http://www.hasansaisei.com/%E5%8F%B8%E6%B3%95%E6%9B%B8%E5%A3%AB%E3%81%AB%E8%AB%8B%E6%B1%82/
No title
やはりこの板は司法書士・行政書士ネタが無いと盛り上がりに欠けますよ。
No title
確かに政治ネタはマンネリ化が明らかですな。
簡潔明瞭ではない独りよがりな連投投稿
が政治ネタの湿り気を加速させカビだらけにして
ますからなあ。
簡潔明瞭ではない独りよがりな連投投稿
が政治ネタの湿り気を加速させカビだらけにして
ますからなあ。
No title
司法書士は行政補助職ではない。形式的には公法に属するが国民の権利保全と取引の安全に寄与するもの。
不動産登記法、商業登記法の目的規定をもう一度参照してみてください。
税理士は徴税のための国の下請けで行政補助職
の典型。
公認会計士も監査する会社に雇われてる。
泥棒に雇われた警察ともいえる。
不動産登記法、商業登記法の目的規定をもう一度参照してみてください。
税理士は徴税のための国の下請けで行政補助職
の典型。
公認会計士も監査する会社に雇われてる。
泥棒に雇われた警察ともいえる。
泥棒に雇われたは言い過ぎでは?
しかし、監査する会社に雇われて、本当に公正な監査ができるのか、常々疑問は感じています。
No title
>公認会計士も監査する会社に雇われてる。
泥棒に雇われた警察ともいえる。
↑
全くの無知です。
国家資格の中で公認会計士のみが依頼人の利益の為に業務する資格ではありません。
公認会計士法、弁護士法、税理士法、司法書士法の各1条を読みましょう。
泥棒に雇われた警察ともいえる。
↑
全くの無知です。
国家資格の中で公認会計士のみが依頼人の利益の為に業務する資格ではありません。
公認会計士法、弁護士法、税理士法、司法書士法の各1条を読みましょう。
No title
比較してみましょう
公認会計士法第一条
公認会計士は、監査及び会計の専門家として、独立した立場において、財務書類その他の財務に関する情報の信頼性を確保することにより、会社等の公正な事業活動、投資者及び債権者の保護等を図り、もつて国民経済の健全な発展に寄与することを使命とする。
税理士法第一条
税理士は、税務に関する専門家として、独立した公正な立場において、申告納税制度の理念にそつて、納税義務者の信頼にこたえ、租税に関する法令に規定された納税義務の適正な実現を図ることを使命とする。
弁護士法第一条
弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。
司法書士法第一条
この法律は、司法書士の制度を定め、その業務の適正を図ることにより、登記、供託及び訴訟等に関する手続の適正かつ円滑な実施に資し、もつて国民の権利の保護に寄与することを目的とする。
司法書士には「独立した公正な立場」「独立した立場」「社会正義の実現」などの文言は無く、単に「国民の権利の保護に寄与」なる文言しかありません。
公認会計士法第一条
公認会計士は、監査及び会計の専門家として、独立した立場において、財務書類その他の財務に関する情報の信頼性を確保することにより、会社等の公正な事業活動、投資者及び債権者の保護等を図り、もつて国民経済の健全な発展に寄与することを使命とする。
税理士法第一条
税理士は、税務に関する専門家として、独立した公正な立場において、申告納税制度の理念にそつて、納税義務者の信頼にこたえ、租税に関する法令に規定された納税義務の適正な実現を図ることを使命とする。
弁護士法第一条
弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。
司法書士法第一条
この法律は、司法書士の制度を定め、その業務の適正を図ることにより、登記、供託及び訴訟等に関する手続の適正かつ円滑な実施に資し、もつて国民の権利の保護に寄与することを目的とする。
司法書士には「独立した公正な立場」「独立した立場」「社会正義の実現」などの文言は無く、単に「国民の権利の保護に寄与」なる文言しかありません。
No title
補足
他の資格の1条の結びが「使命とする。」と書かれているのに対して司法書士は「目的とする。」
です。
もうおわかりでしょう。
他の資格の1条の結びが「使命とする。」と書かれているのに対して司法書士は「目的とする。」
です。
もうおわかりでしょう。
No title
税理士法等の使命規定をもって、税理士などが徴税のための行政補助職に過ぎないことを否定することは、その実体に反する。業法の使命規定は単なるリップサービスに過ぎない。
国民の立場に立ってその権利を守る士業ではない。
過去多く税理士と付き合った経験からも聞かれもしないのに、自分は、国税庁にいたとか、税務署にいたとかそれを強調する。
そのセンスがわからない。
試験組より税務署OBでであることを、強調することにプライドを置いている、
相当に歪んだ世界だ。
司法書士も法務省OBはいるけど年数十人にすぎない、会執行部いることはまれだ、
お上の下請けであることが、プライドであるとは相当
に歪んでる。我々国民には、非常に違和感を感じるセンスだ。
使命規定は、リップサービスに過ぎない。
憲法は国権の最高機関というのも政治的美称に過ぎないと
いう芦部教授の言葉が思い起こされる。
国民の権利保全のために戦ったことがあるのかね?
勘違いしないでね。
試験組よりも役所OBのほうが、会でも力を持ってるようだしね。
国民の立場に立ってその権利を守る士業ではない。
過去多く税理士と付き合った経験からも聞かれもしないのに、自分は、国税庁にいたとか、税務署にいたとかそれを強調する。
そのセンスがわからない。
試験組より税務署OBでであることを、強調することにプライドを置いている、
相当に歪んだ世界だ。
司法書士も法務省OBはいるけど年数十人にすぎない、会執行部いることはまれだ、
お上の下請けであることが、プライドであるとは相当
に歪んでる。我々国民には、非常に違和感を感じるセンスだ。
使命規定は、リップサービスに過ぎない。
憲法は国権の最高機関というのも政治的美称に過ぎないと
いう芦部教授の言葉が思い起こされる。
国民の権利保全のために戦ったことがあるのかね?
勘違いしないでね。
試験組よりも役所OBのほうが、会でも力を持ってるようだしね。
No title
>税理士法等の使命規定をもって、税理士などが徴税のための行政補助職に過ぎないことを否定することは、その実体に反する。
↑
「司法」書士ともあろうお方の法を軽視する発言には噴飯してしまいます。
それからひとつお教えしますが、弁護士業務や司法書士業務とは異なり、税理士業務は無償独占と言いまして、ダダでもやってはいけないのです。ですから土地の名義変更登記や相続登記に絡んで依頼人に税金の話をされたら税理士法違反となりますのでお忘れなく。
ちなみに私は公認会計士の資格がありますので法務省通達で商業登記をすることが認められております。
↑
「司法」書士ともあろうお方の法を軽視する発言には噴飯してしまいます。
それからひとつお教えしますが、弁護士業務や司法書士業務とは異なり、税理士業務は無償独占と言いまして、ダダでもやってはいけないのです。ですから土地の名義変更登記や相続登記に絡んで依頼人に税金の話をされたら税理士法違反となりますのでお忘れなく。
ちなみに私は公認会計士の資格がありますので法務省通達で商業登記をすることが認められております。
No title
補足
今の登記所職員は昔と違い大変親切丁寧でダダで登記の書類作成を敬語を使って教えてくれます。
税務署職員は法人税や相続税の申告書指導はしてくれませんが、登記所職員は商業、不動産のいずれも指導してくれます。
現実を直視しましょう。
今の登記所職員は昔と違い大変親切丁寧でダダで登記の書類作成を敬語を使って教えてくれます。
税務署職員は法人税や相続税の申告書指導はしてくれませんが、登記所職員は商業、不動産のいずれも指導してくれます。
現実を直視しましょう。
No title
訂正「国会は国権の最高機関」というのが政治的
美称というのが芦部教授の言葉です。「国会は」が抜けてました。
美称というのが芦部教授の言葉です。「国会は」が抜けてました。
No title
訂正「国会は国権の最高機関」というのが政治的
美称というのが芦部教授の言葉です。「国会は」が抜けてました。
美称というのが芦部教授の言葉です。「国会は」が抜けてました。
No title
司法書士業務も無償でやったとしても司法書士法違反に問われることは同じです。↑の意見はわたくしの疑問に答えていない。多くの税理士が税務署、国税庁にいたと聞かれもしないの自慢めいていうことのセンスがわからんと言ってるのです。お上として国民に接していたことがそんなに自慢なのですか?
公認会計士も同じです。泥棒に雇われた警察はいささかいいすぎですが、裁判でも事件当時者と関係のある裁判官、書記官は除斥、忌避、回避の制度があり
手続き的公正は担保さられてます。
親と未成年者との遺産分割協議も特別代理人の選任が義務付けられてます。
会社と取締役との取り引きも取締役会、株主総会の承認が必須です
これが日本の法律の常識です。
会計監査も東証等第三者が行うのが筋でしょう。
感さする会社から金をもらうのでは一般の信頼は得られねでしょう。
公認会計士も同じです。泥棒に雇われた警察はいささかいいすぎですが、裁判でも事件当時者と関係のある裁判官、書記官は除斥、忌避、回避の制度があり
手続き的公正は担保さられてます。
親と未成年者との遺産分割協議も特別代理人の選任が義務付けられてます。
会社と取締役との取り引きも取締役会、株主総会の承認が必須です
これが日本の法律の常識です。
会計監査も東証等第三者が行うのが筋でしょう。
感さする会社から金をもらうのでは一般の信頼は得られねでしょう。
No title
>使命規定は、リップサービスに過ぎない。
例示中、司法書士のみに使命規定がないからといって他士業法第1条を「リップサービス」とは、本当に「司法」書士でしょうか?
以前に産経新聞購読者さんがあなたのことを行政書士と疑ってたことを思い出しました。
>国民の権利保全のために戦ったことがあるのかね?
勘違いしないでね。
TKCを創立した飯塚毅を知らないようだ。
飯塚事件を検索することをお勧めしますよ。
高杉良の「不撓不屈」で小説にもなってますし、滝田栄主演で映画化もされてます。
ちなみに我々職業会計人は「国民」とは言わずに「納税者」と言います。
例示中、司法書士のみに使命規定がないからといって他士業法第1条を「リップサービス」とは、本当に「司法」書士でしょうか?
以前に産経新聞購読者さんがあなたのことを行政書士と疑ってたことを思い出しました。
>国民の権利保全のために戦ったことがあるのかね?
勘違いしないでね。
TKCを創立した飯塚毅を知らないようだ。
飯塚事件を検索することをお勧めしますよ。
高杉良の「不撓不屈」で小説にもなってますし、滝田栄主演で映画化もされてます。
ちなみに我々職業会計人は「国民」とは言わずに「納税者」と言います。
No title
生涯一司法書士さんは、司法書士です。
イーグルとコヨーテさんが真実、公認会計士かは知りません。
イーグルとコヨーテさんが真実、公認会計士かは知りません。
No title
>会計監査も東証等第三者が行うのが筋でしょう。
そんな行政機関が監査をする国があったら教えて頂きたいものです。
それとも行政機関が監査をする共産主義のような国家がお望みですか?
そもそも公認会計士制度は世界中に存在する制度です。
税理士制度も日本の他にはドイツ、韓国、オーストラリア、モンゴルに存在します。
国際弁護士、国際公認会計士、国際税理士
さて司法書士制度は日本の他にはどこの国にありますかな?
弁護士はlawyer
公認会計士はcertified public accountant
税理士はlicensed tax accountant
さて司法書士は?
そんな行政機関が監査をする国があったら教えて頂きたいものです。
それとも行政機関が監査をする共産主義のような国家がお望みですか?
そもそも公認会計士制度は世界中に存在する制度です。
税理士制度も日本の他にはドイツ、韓国、オーストラリア、モンゴルに存在します。
国際弁護士、国際公認会計士、国際税理士
さて司法書士制度は日本の他にはどこの国にありますかな?
弁護士はlawyer
公認会計士はcertified public accountant
税理士はlicensed tax accountant
さて司法書士は?
No title
No title
国税局、税務署OBが税理士になって、自分が国税局、税務署OBであることをアピールするのは、クライアントに自分は税務署の手の内をよく知ってます、税務署に顔が効くと思わせられる、営業手法なんだと思うのですが。つまり、試験の難しさをアピールするより、役所のOBをアピールする方がクライアントになってくれ易いからだと思います。知り合いの医師や社長は、うちの税理士は国税出身で、とかよく言うのですが、その言葉の裏側には役所OBの税理士は税金を安くしてくれるだろうという期待感があるのを感じます。反対にうちの税理士は試験に受かった税理士という紹介をする経営者は見たことないです。税理士を試験組だから偉いと考える経営者はおらず、むしろ、役所OBであることが幅を利かす世界なんだと思うのです。税理士業界は。だから、別に歪んだ世界ではないと思います。金にならないプライドは不要ってことでしょう。
No title
東証等は国家機関ではないでしょう。問題が生じれば
中立の第三者機関が精査するのは、今日広く行われてるとこでしょう。
税理士の無償独占も税務署が本来お対応すべきを
税理士を下請けにしてるだけ。
司法書士制度に対応する事務弁護士は英国、フランスにもあります。
↑の意見にあるとおり。
明治初年から代言人、代書人、証書人として制度設計されたもの。それが弁護士、司法書士、公証人
のルーツ。
金をもらう顧客からの依頼で監査するのは手続き的
公正さを疑わせるのは間違いない。
判事、書記官に除斥、忌避、回避の制度があるけど法的公正さを担保するための法治国家としての常識。
会計士や税理士は残念ながら法的素養に乏しい。
中立の第三者機関が精査するのは、今日広く行われてるとこでしょう。
税理士の無償独占も税務署が本来お対応すべきを
税理士を下請けにしてるだけ。
司法書士制度に対応する事務弁護士は英国、フランスにもあります。
↑の意見にあるとおり。
明治初年から代言人、代書人、証書人として制度設計されたもの。それが弁護士、司法書士、公証人
のルーツ。
金をもらう顧客からの依頼で監査するのは手続き的
公正さを疑わせるのは間違いない。
判事、書記官に除斥、忌避、回避の制度があるけど法的公正さを担保するための法治国家としての常識。
会計士や税理士は残念ながら法的素養に乏しい。
No title
全く話になりませんな。
そもそも監査制度は欧米から始まり世界中に普及した制度。
従って公認会計士による監査制度が存在しないのはごく一部の共産主義国家のみ。
海外に行かれたことがありますか?
大都市に行けばDeloitte、KPMG、E&Y、PwCの看板が至るところにあります。
BIG4を合計すれば世界中で90万人以上の社員がおります。
税理士制度も公認会計士ほどではありませんが、発祥はドイツであり、韓国、モンゴル、オーストラリアに存在します。
日本だけのガラパゴス司法書士制度とは大きく異なります。
むしろパターンを覚えれば誰でもその申請書を書ける司法書士制度こそブログ主の主張通り意義が疑われていることでしょう。
そもそも監査制度は欧米から始まり世界中に普及した制度。
従って公認会計士による監査制度が存在しないのはごく一部の共産主義国家のみ。
海外に行かれたことがありますか?
大都市に行けばDeloitte、KPMG、E&Y、PwCの看板が至るところにあります。
BIG4を合計すれば世界中で90万人以上の社員がおります。
税理士制度も公認会計士ほどではありませんが、発祥はドイツであり、韓国、モンゴル、オーストラリアに存在します。
日本だけのガラパゴス司法書士制度とは大きく異なります。
むしろパターンを覚えれば誰でもその申請書を書ける司法書士制度こそブログ主の主張通り意義が疑われていることでしょう。
No title
司法書士はガラパゴスではない。ドイツ、フランスにも事務弁護士、法廷弁護士の制度はある。
ケイスローの英米法を輸入するのは困難の故、当時
もっともすぐれた大陸法を法律家制度として輸入したもの。明治初年日本の近代化の一環。
英国も二元的弁護士制度。
弁護士一元制度の亜米利加が特殊。
亜米利加では税理士制度なない。
日本は法治国家です。
会計士は法律的センスを欠く故、公正を疑わせ
る監査制度にも疑問を持たない。
多くの監査法人が被監査会社から報酬をもらって
鉛筆舐め舐め顧客の意向に沿った監査報告書
を記載し投資家に損害をあたえてる。
それを裏付ける多くの事例がある。
中立な機関に依頼されるのが筋。
矢張り泥棒に雇われた警察の傾向は否定できない。
ケイスローの英米法を輸入するのは困難の故、当時
もっともすぐれた大陸法を法律家制度として輸入したもの。明治初年日本の近代化の一環。
英国も二元的弁護士制度。
弁護士一元制度の亜米利加が特殊。
亜米利加では税理士制度なない。
日本は法治国家です。
会計士は法律的センスを欠く故、公正を疑わせ
る監査制度にも疑問を持たない。
多くの監査法人が被監査会社から報酬をもらって
鉛筆舐め舐め顧客の意向に沿った監査報告書
を記載し投資家に損害をあたえてる。
それを裏付ける多くの事例がある。
中立な機関に依頼されるのが筋。
矢張り泥棒に雇われた警察の傾向は否定できない。
No title
司法書士ってすごいんですねえ、
ただ取り扱う仕事の性質上、ミスしても捨印の上に○字加入✖️字削除で済まされて、公認会計士や税理士のように億単位の賠償請求を受ける危険性が皆無の司法書士が羨ましいです。
司法書士にも賠償責任保険ってあるんですか?
ただ取り扱う仕事の性質上、ミスしても捨印の上に○字加入✖️字削除で済まされて、公認会計士や税理士のように億単位の賠償請求を受ける危険性が皆無の司法書士が羨ましいです。
司法書士にも賠償責任保険ってあるんですか?
No title
損害賠償保険はあります。強制保険ですが、多く
の司法書士は任意でより多額の保険に加入してます。
知人は偽の権利書をつかまされ決済間際に発見されて事なきをえました。
私も自分の名前を冒用された権利書が金貸しに
提示され電話があり偽だと指摘して被害
を免れたことがあります。
士業の仕事は危険が伴います。
会計士のみリスクを負う仕事だと思うのは世間しらずも甚だしい。
最近でも品川西五反の55億円の地面師事件も
あった。
↑であるように裁判官の除斥、忌避や親と未成年の遺産分割に裁判所の特別代理人の選任を
必要とすること。
会社と取締役の行為に取締役会や株主総会の決議を要求すること等が手続き的公正を要求する日本の法制度で世界共通の法思想。
会計監査にも第三者機関の監督が必要では。
粉飾決算の事例も多くあるようだし。
の司法書士は任意でより多額の保険に加入してます。
知人は偽の権利書をつかまされ決済間際に発見されて事なきをえました。
私も自分の名前を冒用された権利書が金貸しに
提示され電話があり偽だと指摘して被害
を免れたことがあります。
士業の仕事は危険が伴います。
会計士のみリスクを負う仕事だと思うのは世間しらずも甚だしい。
最近でも品川西五反の55億円の地面師事件も
あった。
↑であるように裁判官の除斥、忌避や親と未成年の遺産分割に裁判所の特別代理人の選任を
必要とすること。
会社と取締役の行為に取締役会や株主総会の決議を要求すること等が手続き的公正を要求する日本の法制度で世界共通の法思想。
会計監査にも第三者機関の監督が必要では。
粉飾決算の事例も多くあるようだし。
No title
そういえば暴対法施行後暴力団が会社を設立するのが流行しましてね、早速警察は登記所から登記申請の議事録を取り寄せて開催日に服役中や留置中の組員の出席があったケースでは出席者全員だけでなく司法書士も逮捕してましたね。司法書士って普段からそんないい加減な仕事してたのですか?
さてご存知の通り公認会計士業界にはBIG4があり、世界中にネットワークがあります。司法書士業界に同様のネットワークはありますか?これがガラパゴスの何よりの証拠です。
そうそう公認会計士がお上のお墨付きで商業登記代理申請できるのはご存知ですよね?
さてご存知の通り公認会計士業界にはBIG4があり、世界中にネットワークがあります。司法書士業界に同様のネットワークはありますか?これがガラパゴスの何よりの証拠です。
そうそう公認会計士がお上のお墨付きで商業登記代理申請できるのはご存知ですよね?
No title
法人登記は、行政書士に開放してほしいな。定款も議事録も作成してるんだし。
No title
行政書士に商業登記は無理でしょう。定款や議事録を作成できるという根拠も不明だし。
会社法に無知な行政書士が日本法令の雛型定款の穴埋めで定款作成の実績があるといわれても世間は納得しない。
世界中のネットワーク云々いわれてもね。
会計は世界的に共通なもの。
法律は各国により異なる。
特に刑法や身分法は各国民の法意識によるところが大。
会社法に無知な行政書士が日本法令の雛型定款の穴埋めで定款作成の実績があるといわれても世間は納得しない。
世界中のネットワーク云々いわれてもね。
会計は世界的に共通なもの。
法律は各国により異なる。
特に刑法や身分法は各国民の法意識によるところが大。
No title
>会計は世界的に共通なもの。
だから国際公認会計士が存在するのです。
>法律は各国により異なる。
しかしながら国際弁護士は存在します。
だから国際公認会計士が存在するのです。
>法律は各国により異なる。
しかしながら国際弁護士は存在します。
No title
ごめんなさい。揚げ足とりのつもりやないんですが
>しかしながら国際弁護士は存在します。
に対して
↓
https://bengoshihoken-mikata.jp/archives/2281
>現実に国際弁護士という資格は存在していません。
>この肩書きを名乗っている弁護士の多くは、日本での弁護士資格の他に海外での弁護士資格を持っているか、日本での弁護士資格は持っていないが、海外での弁護士資格を持っているか、日本での弁護士資格しか持っていないが、日本で起きた海外企業との紛争をメインで行っているかのどれかと言えるでしょう。
というちょと胡散臭い感じです。
個人的には
「裁判ができる法律資格」
「できないけれどそれ以外の法律資格」
で分けてしまえばもう揉めなくていいんじゃないかと思います。
あと、相続関係の法律が変わって、法務局で遺言を預かってくれる制度がもうすぐできるので、法務局、税理士系、司法書士系(つまり相続関係でよく利用される系)は忙しくなると思います。喧嘩はやめて~。
>しかしながら国際弁護士は存在します。
に対して
↓
https://bengoshihoken-mikata.jp/archives/2281
>現実に国際弁護士という資格は存在していません。
>この肩書きを名乗っている弁護士の多くは、日本での弁護士資格の他に海外での弁護士資格を持っているか、日本での弁護士資格は持っていないが、海外での弁護士資格を持っているか、日本での弁護士資格しか持っていないが、日本で起きた海外企業との紛争をメインで行っているかのどれかと言えるでしょう。
というちょと胡散臭い感じです。
個人的には
「裁判ができる法律資格」
「できないけれどそれ以外の法律資格」
で分けてしまえばもう揉めなくていいんじゃないかと思います。
あと、相続関係の法律が変わって、法務局で遺言を預かってくれる制度がもうすぐできるので、法務局、税理士系、司法書士系(つまり相続関係でよく利用される系)は忙しくなると思います。喧嘩はやめて~。
No title
国際的法律分野とドメスティックな法分野があります。
動産商取引は国際的な法の典型。
でも、不動産取引及びその公示方法は各国で違うし相続や親族刑法も同じ。
国際的だから、価値があるものじゃない。
文化が違うから。
動産商取引は国際的な法の典型。
でも、不動産取引及びその公示方法は各国で違うし相続や親族刑法も同じ。
国際的だから、価値があるものじゃない。
文化が違うから。
No title
>国際的だから、価値があるものじゃない。
文化が違うから。
士業業務に文化を持ち出すとは全くもって理解不能です。
当該士業業務は基本的に同じです。
率直に言わせていただければ、単に司法書士は国家をまたぐ業務が無いに過ぎません。
さて、文化が異なると士業業務や業務範囲にいかなる相違が生まれるのか、説明いただきたい。
文化が違うから。
士業業務に文化を持ち出すとは全くもって理解不能です。
当該士業業務は基本的に同じです。
率直に言わせていただければ、単に司法書士は国家をまたぐ業務が無いに過ぎません。
さて、文化が異なると士業業務や業務範囲にいかなる相違が生まれるのか、説明いただきたい。
No title
法律や道徳、慣習、習俗は社会規範でしょ。
社会規範は文化そのもの。
それは各国で違うもの。韓国では姦通罪があるけれど日本にはない。同性愛を罰する国もあるけど。
やはり日本にはない。
国際的な業務は司法書士にもあります。
渉外相続登記や外国会社(準拠法が外国法)
の設立や変更登記。
不動産取引法制や相続制度は国ごとに違うもの。
故に業務範囲も異なるのは当然。
医師や建築士は普遍性があるけど、それと同一視はできない。
国際的な業務ができるから偉いと思っているなら
情けない。
すでに日本が克服した欧米至上主義からまだぬけられないの。
社会規範は文化そのもの。
それは各国で違うもの。韓国では姦通罪があるけれど日本にはない。同性愛を罰する国もあるけど。
やはり日本にはない。
国際的な業務は司法書士にもあります。
渉外相続登記や外国会社(準拠法が外国法)
の設立や変更登記。
不動産取引法制や相続制度は国ごとに違うもの。
故に業務範囲も異なるのは当然。
医師や建築士は普遍性があるけど、それと同一視はできない。
国際的な業務ができるから偉いと思っているなら
情けない。
すでに日本が克服した欧米至上主義からまだぬけられないの。
No title
引退した司法書士さん
ですから私にとっては法律業務の委任は弁護士で十分です。
普段は関心もない司法書士ですが、法定監査で言い掛かりをつけられたので相手にしたまでです。
国際化の時代に「それがどうした」では全くかみあいませんから。
ところで何で引退したのですか?
ですから私にとっては法律業務の委任は弁護士で十分です。
普段は関心もない司法書士ですが、法定監査で言い掛かりをつけられたので相手にしたまでです。
国際化の時代に「それがどうした」では全くかみあいませんから。
ところで何で引退したのですか?
No title
論理的に反論できないと逆切れして制度否定論ま
エスカレートとするんですか。
イーグル某さんはわたくしの疑問に答えていない。
番人を番するするもの(第三者機関)が必要では
と疑問に感じただけ。
これに対して真っ正面から答えづ悪く言えば誹謗
的言辞を弄するだけ。
裁判では論点に関係のない、イメージ操作を主張することは「悪性立証」と言って一番許されぬこと。
監査する会社から金をもらって、監査の正当性が担保できるのかとというのが素朴な疑問だっただけです。手続き的公正を担保する仕組みが必要ではと思っただけ。
監査法人を監督する第三者機関を設けてもいいのでは。
これに反対するのは被監査会社と癒着してる可能性があるのでは、
と勘繰られ仕方ない面もあるのでは。
成年後見人を監督するために成年後見監督人
がいるのと同じ。
なお、弁護士は登記には疎く膨大な
登記需要に応えることは不可能です。
イーグル某さんが本当に士業者ならもっと謙虚
さを身につけましょう。
私の引退事由についてはプライバシーで答える
義務はありません。
猪野先生のブログですから関係のない話題ですね。
もう消えます、猪野先生申し訳ございませんでした。
エスカレートとするんですか。
イーグル某さんはわたくしの疑問に答えていない。
番人を番するするもの(第三者機関)が必要では
と疑問に感じただけ。
これに対して真っ正面から答えづ悪く言えば誹謗
的言辞を弄するだけ。
裁判では論点に関係のない、イメージ操作を主張することは「悪性立証」と言って一番許されぬこと。
監査する会社から金をもらって、監査の正当性が担保できるのかとというのが素朴な疑問だっただけです。手続き的公正を担保する仕組みが必要ではと思っただけ。
監査法人を監督する第三者機関を設けてもいいのでは。
これに反対するのは被監査会社と癒着してる可能性があるのでは、
と勘繰られ仕方ない面もあるのでは。
成年後見人を監督するために成年後見監督人
がいるのと同じ。
なお、弁護士は登記には疎く膨大な
登記需要に応えることは不可能です。
イーグル某さんが本当に士業者ならもっと謙虚
さを身につけましょう。
私の引退事由についてはプライバシーで答える
義務はありません。
猪野先生のブログですから関係のない話題ですね。
もう消えます、猪野先生申し訳ございませんでした。
No title
イーグル某さんの様に自分の仕事に唯我独尊
的に夢中になって他の業務との関連の見えぬ
士業者はいます。
考え方の狭い悪しき職人根性ともいえます。
一言居士の偏屈な寿司屋とか。世の中はあなたが考えるより
もっと複雑です。
はたから見ると滑稽の極みです。
的に夢中になって他の業務との関連の見えぬ
士業者はいます。
考え方の狭い悪しき職人根性ともいえます。
一言居士の偏屈な寿司屋とか。世の中はあなたが考えるより
もっと複雑です。
はたから見ると滑稽の極みです。
No title
>イーグル某さんの様に自分の仕事に唯我独尊
的に夢中になって他の業務との関連の見えぬ
士業者はいます。
このスレのタイトルをご覧になってからカキコミした方がよろしいのでは?
認定司法書士制度は役割を終えたそうですよ。
私の業界は多忙を極めてますけど。
的に夢中になって他の業務との関連の見えぬ
士業者はいます。
このスレのタイトルをご覧になってからカキコミした方がよろしいのでは?
認定司法書士制度は役割を終えたそうですよ。
私の業界は多忙を極めてますけど。
No title
役割を終えたというのは猪野弁護士の個人的感想
です。北海道は知りませんが東京では十分機能してます。
人の見解を鵜呑みにしコメントするのも情けない。
会計士は寡占化してるから仕事はあるでしょう。
司法改革と同じように改革が必要では。
日産の不正経理等も長年発見できなかったようだし。
損をするのは一般投資家。
あなたは、ほんとに会計士、批判に不寛容でその批判に納得いく説明はなく無関係な誹謗的言辞を弄するだけ。
会計士を監督する機関が不要な理由を説明して。
です。北海道は知りませんが東京では十分機能してます。
人の見解を鵜呑みにしコメントするのも情けない。
会計士は寡占化してるから仕事はあるでしょう。
司法改革と同じように改革が必要では。
日産の不正経理等も長年発見できなかったようだし。
損をするのは一般投資家。
あなたは、ほんとに会計士、批判に不寛容でその批判に納得いく説明はなく無関係な誹謗的言辞を弄するだけ。
会計士を監督する機関が不要な理由を説明して。
No title
これは先日不承認になったものですが、現在金融庁という監督官庁がありますが、金融庁の職員以上の専門知識や教養を有する集団があるのならあってもいいかなと思います。
ただ減損会計や時価会計など素人が簡単に理解できるものではなく、そうなると監査法人OB集団になりますけど。
大学教授?専門範囲が狭いので無理です。飾りならいいでしょうが。
ただし、いくら日本会計士協会が承諾してもその監督機関を設置する権限は国にあります。
また同じ考えに基づけば司法書士会や行政書士会の監督機関には民間の日弁連、宅建士協会にも民間の不動産鑑定士協会、税理士会にも同じく民間の会計士協会がそれぞれ相応しいことになってしまいます。
そしてそもそも監督機関の設置要望の声自体を聞きません。
>日産の不正経理等も長年発見できなかったようだし。
PLオンリーの税務調査とBS重視法定監査の違いを根本的に理解してないようだ。
ただ減損会計や時価会計など素人が簡単に理解できるものではなく、そうなると監査法人OB集団になりますけど。
大学教授?専門範囲が狭いので無理です。飾りならいいでしょうが。
ただし、いくら日本会計士協会が承諾してもその監督機関を設置する権限は国にあります。
また同じ考えに基づけば司法書士会や行政書士会の監督機関には民間の日弁連、宅建士協会にも民間の不動産鑑定士協会、税理士会にも同じく民間の会計士協会がそれぞれ相応しいことになってしまいます。
そしてそもそも監督機関の設置要望の声自体を聞きません。
>日産の不正経理等も長年発見できなかったようだし。
PLオンリーの税務調査とBS重視法定監査の違いを根本的に理解してないようだ。
No title
国際化の時代であろうと、だから日本にしかない、あるいは国際業務がない(として)資格は劣後するという根拠にはならないでしょ?
外野からは、おまえのかあさんデベソと同じように見えてしまいます。
外野からは、おまえのかあさんデベソと同じように見えてしまいます。


