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No title
家族も危険性の認識を共有していたはずです。
家族が彼女のボディーガードを務めるには防衛手段が必要です。
アメリカのように銃器で防衛することが現実的なのに、
刀狩の伝統に飼いならされ去勢された日本民族の喜劇です。
ストーカーという名前の狂犬に、狙われた娘を、
守るにはそれ相当の手段が必要不可欠です。
警察はそもそも、個人向けのボディーガード専門会社ではないのです。
厳重な登録を前提に、自衛のための銃器規制は解除すべきです。
他方、短いナイフはその有用性で許容されています。
でも、それは狂犬の犬歯以外のなにものでもありません。
家族が彼女のボディーガードを務めるには防衛手段が必要です。
アメリカのように銃器で防衛することが現実的なのに、
刀狩の伝統に飼いならされ去勢された日本民族の喜劇です。
ストーカーという名前の狂犬に、狙われた娘を、
守るにはそれ相当の手段が必要不可欠です。
警察はそもそも、個人向けのボディーガード専門会社ではないのです。
厳重な登録を前提に、自衛のための銃器規制は解除すべきです。
他方、短いナイフはその有用性で許容されています。
でも、それは狂犬の犬歯以外のなにものでもありません。
予防検束
「警察がストーカーの身柄を、凶悪事件を起こす前に確保することを、弁護士会は是とする。」と、日弁連会長名で表明しては如何?
No title
まずは被害者の方、本当にお気の毒です。そのうえで考えていたのですが、ストーカー対象って、ざっくり次のような分け方もできると思います(分け方、いろいろいあると思います)。
1)プロのアイドル・芸能人のような人、2)地下アイドル、ミスコン入賞者ら、そこそこ人目にさらされている人、3)一般の人
この冨田さんは、2)の地下アイドルとされる女性なのですね。テレビなんかで、(恐らく多くの男性を魅了する)ポーズをとる画像が紹介されていました。
冨田さん、当該の男性みたいな人はさけたいのに、不特定多数に向けての、アイドルとしての一対多のコミュニケーションから逃げられなかったのでしょう。
今日、冨田さんの代理人という弁護士さんがストーカー予防として「受け答えをしない」と発言していたのですが、ちょっと脱力しました。ファンあってのアイドルですから、対策もむずかしかったのだと思います、マネージャーもプロダクションもなしでは。
ネットの時代、ある種のファンにとっては、アイドルに地下もプロもないかもしれません。地下ゆえに限りなく一般の人に近い、一対一の恋人という思い込みもあったのかもしれません。
警察も、一律にストーカー対策、というのではなくて、被害者も多様、ストーカーも多様と眺めてもよいかも、と書くと、それこそ追いつかないかもしれませんが。すみません。
1)プロのアイドル・芸能人のような人、2)地下アイドル、ミスコン入賞者ら、そこそこ人目にさらされている人、3)一般の人
この冨田さんは、2)の地下アイドルとされる女性なのですね。テレビなんかで、(恐らく多くの男性を魅了する)ポーズをとる画像が紹介されていました。
冨田さん、当該の男性みたいな人はさけたいのに、不特定多数に向けての、アイドルとしての一対多のコミュニケーションから逃げられなかったのでしょう。
今日、冨田さんの代理人という弁護士さんがストーカー予防として「受け答えをしない」と発言していたのですが、ちょっと脱力しました。ファンあってのアイドルですから、対策もむずかしかったのだと思います、マネージャーもプロダクションもなしでは。
ネットの時代、ある種のファンにとっては、アイドルに地下もプロもないかもしれません。地下ゆえに限りなく一般の人に近い、一対一の恋人という思い込みもあったのかもしれません。
警察も、一律にストーカー対策、というのではなくて、被害者も多様、ストーカーも多様と眺めてもよいかも、と書くと、それこそ追いつかないかもしれませんが。すみません。
被害者も甘えがあったのでは
今回の件、治安が良く「水と安全はタダ」と思っている日本ならではですね
ストーカーからの危険がありながら地下アイドル活動を続けるのは一種の甘え、警察だって彼女のためだけに人員をさくほど人は足りてないでしょう
彼女は地下アイドルを続けたければ、自力で警備会社に依頼すべきでした。ストーカーに追われてリスクがあるのに、男にちやほやされる地下アイドルは続けたい、だけど無料で警察に安全は守ってもらいたいとは図々しいと思いませんか?
もし、警備会社を使うお金がないのなら、地下アイドル活動は自粛すべきでした
私は疑わしい範囲まで警察が関与するのは反対です。
なぜならそれによって債権回収のような正当な行為まで恣意的に警察が関与したり、無実の人が不利益を被るおそれが多大だからです
ストーカーからの危険がありながら地下アイドル活動を続けるのは一種の甘え、警察だって彼女のためだけに人員をさくほど人は足りてないでしょう
彼女は地下アイドルを続けたければ、自力で警備会社に依頼すべきでした。ストーカーに追われてリスクがあるのに、男にちやほやされる地下アイドルは続けたい、だけど無料で警察に安全は守ってもらいたいとは図々しいと思いませんか?
もし、警備会社を使うお金がないのなら、地下アイドル活動は自粛すべきでした
私は疑わしい範囲まで警察が関与するのは反対です。
なぜならそれによって債権回収のような正当な行為まで恣意的に警察が関与したり、無実の人が不利益を被るおそれが多大だからです
No title
>今回の件、治安が良く「水と安全はタダ」と思っている日本ならではですね
↑
はい、そうです。
別に自虐風に言わなくとも、水と安全が自慢の日本ですから。
↑
はい、そうです。
別に自虐風に言わなくとも、水と安全が自慢の日本ですから。
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甘えって何だろう?
地下アイドルの活動を自粛すれば、ストーカーがいなくなるという話は全くない
なので、活動しようが自粛しようが引退しようがストーカー対策は必要なのよ
おかしな理屈を堂々と書ける人って怖いわ
なので、活動しようが自粛しようが引退しようがストーカー対策は必要なのよ
おかしな理屈を堂々と書ける人って怖いわ
No title
考えてみると、こまどり姉妹さんとか美空ひばりさんとか吉永小百合さんの時代からガードマンがいてもプロダクションがあってもこんな事件はあったのでした。
そこにネットが拍車をかけたということでしょうか。普通は好きなら相手の幸せを願うわけですが、不幸にしてどうする!
…と私も思っていました。ストーキングをしてしまう人には「自分を拒絶した相手を不幸にすることが快楽に変わる」というタイプもあるようです(ストーカー病)。これはやはり治療が必要。
ここ(ある種の依存)まではわかる。しかし、問題はここから。治療につながる/つなげるというのが至難の業で、その間ずっと被害者は被害者であり続けるというのが・・・。
そこにネットが拍車をかけたということでしょうか。普通は好きなら相手の幸せを願うわけですが、不幸にしてどうする!
…と私も思っていました。ストーキングをしてしまう人には「自分を拒絶した相手を不幸にすることが快楽に変わる」というタイプもあるようです(ストーカー病)。これはやはり治療が必要。
ここ(ある種の依存)まではわかる。しかし、問題はここから。治療につながる/つなげるというのが至難の業で、その間ずっと被害者は被害者であり続けるというのが・・・。



