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解釈にもよりますが
>日本は未だかつて外国からの侵略を受けたことはありません。あるとすれば蒙古襲来のときだけです。
白鳥事件のような朝鮮戦争当時の日本共産党による武装闘争も、自分は侵略に入ると考えているので?と思いました。
白鳥事件のような朝鮮戦争当時の日本共産党による武装闘争も、自分は侵略に入ると考えているので?と思いました。
No title
>祖国のために命をささげた
これほど巧妙で狡猾な言い換え表現があるでしょうか。
祖国の洗脳により殺されたうえに、さらにその死さえ、
美化されることによって悪用された、ではないでしょうか。
お腹立ちの方も多いかと思うのですが、そういうことだったのではないか
と考えています。本当にお気の毒です。
洗脳って広い意味では選挙のたびに政党によらず用いられる手段です。
ときには政策そのものが洗脳の手段にもなります。カリスマやアイコンに
なり得る声や容姿の持ち主だとしたら非常に有利。そんなものに
だまされないようにしたいものです。
私はこの稲田さんという人、洗脳された人なのか、洗脳する側の人なのか
よくわかりません。両方といえば、そうなのかもしれません。
ただ、このような人が国の要職にあるということは間違いありません。
5年後、10年後、この人はどう評価されているのでしょう。
そんな悠長なこと、言ってられないような気もしますが。
これほど巧妙で狡猾な言い換え表現があるでしょうか。
祖国の洗脳により殺されたうえに、さらにその死さえ、
美化されることによって悪用された、ではないでしょうか。
お腹立ちの方も多いかと思うのですが、そういうことだったのではないか
と考えています。本当にお気の毒です。
洗脳って広い意味では選挙のたびに政党によらず用いられる手段です。
ときには政策そのものが洗脳の手段にもなります。カリスマやアイコンに
なり得る声や容姿の持ち主だとしたら非常に有利。そんなものに
だまされないようにしたいものです。
私はこの稲田さんという人、洗脳された人なのか、洗脳する側の人なのか
よくわかりません。両方といえば、そうなのかもしれません。
ただ、このような人が国の要職にあるということは間違いありません。
5年後、10年後、この人はどう評価されているのでしょう。
そんな悠長なこと、言ってられないような気もしますが。
この松井中将のセリフのどこにも
>B級戦犯として処刑された松井石根の言葉
中国側が主張するような30万の犠牲者を裏書きする数字はないですね。明治以来、正義と体面を重んじて戦ってきた日本陸軍にとっては、例え100人単位の非戦闘員や捕虜の殺害でも、恥ずべきことであったでしょう。
>中国や韓国を侵略してきた日本兵が祖国のために死んだのですか。
事実認識に誤りがあります。そもそも、日清戦争の時代、侵略戦争という国際法上の概念が存在しません。国際法上、侵略の文言が最初に登場したのは、私の記憶では日露戦争前に結ばれた日英同盟協約です。ですから、日清戦争は侵略戦争ではなく、日本が韓国(李氏朝鮮)を侵略した事実はありません。
日露戦争も、我が国にとっては自衛戦争です。義和団事件後、ロシアが条約に規定された満州からの撤兵期限を守らず、逆に満州から朝鮮へと兵を進め、朝満国境に軍事基地を設置し、武力行使の準備に着手したから、これを我が国は侵略行為の着手と看做し、自衛権の行使に踏み切ったのです。(今日の感覚では、口実に利用したように見えるかも知れませんが、国際法上は、このように解することが正しい)
そして、これも繰り返しになりますが、日中戦争は昭和12年に上海で、日本海軍陸戦隊約4000に対して3万の精鋭軍によって中国国民政府が先制攻撃を開始したことで始まった戦争であり、国際法上中国による侵略戦争であることが、明らかです。
中国側が主張するような30万の犠牲者を裏書きする数字はないですね。明治以来、正義と体面を重んじて戦ってきた日本陸軍にとっては、例え100人単位の非戦闘員や捕虜の殺害でも、恥ずべきことであったでしょう。
>中国や韓国を侵略してきた日本兵が祖国のために死んだのですか。
事実認識に誤りがあります。そもそも、日清戦争の時代、侵略戦争という国際法上の概念が存在しません。国際法上、侵略の文言が最初に登場したのは、私の記憶では日露戦争前に結ばれた日英同盟協約です。ですから、日清戦争は侵略戦争ではなく、日本が韓国(李氏朝鮮)を侵略した事実はありません。
日露戦争も、我が国にとっては自衛戦争です。義和団事件後、ロシアが条約に規定された満州からの撤兵期限を守らず、逆に満州から朝鮮へと兵を進め、朝満国境に軍事基地を設置し、武力行使の準備に着手したから、これを我が国は侵略行為の着手と看做し、自衛権の行使に踏み切ったのです。(今日の感覚では、口実に利用したように見えるかも知れませんが、国際法上は、このように解することが正しい)
そして、これも繰り返しになりますが、日中戦争は昭和12年に上海で、日本海軍陸戦隊約4000に対して3万の精鋭軍によって中国国民政府が先制攻撃を開始したことで始まった戦争であり、国際法上中国による侵略戦争であることが、明らかです。
海外での戦争が「自衛」とは
ロシア革命の指導者レーニンは日露戦争についてかなり日本帝国に好意的な評価をしていたとか。
基本的には帝国主義同士の戦争と見ていたのでしょうけど、より近代化の進んだ日本帝国が近代化に遅れたロシア帝国を打ち負かしたという観点からの評価ですね。
しかし、満州事変以降はどう考えても侵略でしょう。
ところで
>白鳥事件のような朝鮮戦争当時の日本共産党による武装闘争も、自分は侵略に入ると考えている
HNを検討中さん、一体どこの国による侵略なんですかね?
普通は侵略というのは、ある国が軍事力で侵攻したり軍事力を背景として威圧を加えて権益を得ようとするものですから、当時の日本共産党の武装闘争なるものには全く当てはまりません。
武装闘争といったところで警察力で十分に押さえ込まれる程度のものに過ぎず「内戦」というものにも程遠いものです。
しかも、当時日本共産党は二派に分かれて抗争を続けて分裂状態にあり党勢は急降下しておりましたので、とても何か脅威となるようなものでも無かったと思いますね。
基本的には帝国主義同士の戦争と見ていたのでしょうけど、より近代化の進んだ日本帝国が近代化に遅れたロシア帝国を打ち負かしたという観点からの評価ですね。
しかし、満州事変以降はどう考えても侵略でしょう。
ところで
>白鳥事件のような朝鮮戦争当時の日本共産党による武装闘争も、自分は侵略に入ると考えている
HNを検討中さん、一体どこの国による侵略なんですかね?
普通は侵略というのは、ある国が軍事力で侵攻したり軍事力を背景として威圧を加えて権益を得ようとするものですから、当時の日本共産党の武装闘争なるものには全く当てはまりません。
武装闘争といったところで警察力で十分に押さえ込まれる程度のものに過ぎず「内戦」というものにも程遠いものです。
しかも、当時日本共産党は二派に分かれて抗争を続けて分裂状態にあり党勢は急降下しておりましたので、とても何か脅威となるようなものでも無かったと思いますね。
No title
南京大虐殺は、元々、アメリカの原爆による民間人虐殺をうやむやにすべく、同レベルのことが行われたことを前提に誇張された事件であり、当初は10万人の被害者と言われてました。それが年々増加され、今では30万人。殺害方法も、矛盾を指摘される度に、変化してきました。
ちなみに、南京大虐殺の被害者数は『中国の政治』で変化すると、中国側の担当者が答えています。
間違ったことを間違いと主張しないと、後々まで祟るよね。
ちなみに、南京大虐殺の被害者数は『中国の政治』で変化すると、中国側の担当者が答えています。
間違ったことを間違いと主張しないと、後々まで祟るよね。
エセ右翼の靖国応援
右翼の立場から申し上げれば、乃木大将と東郷元帥が祀られていない朝鮮朱子学の新興宗教施設に、ありがたみはありません。
さらにいえば、靖国神社とは半島大陸派の反英米ロシア神社ではないかと疑っています。
戦場で戦死せず日本国民を大量殺戮に追いやって、満州利権でカネと権力をむさぼった思想犯で、天皇陛下と敵対していた、岸や松岡のようなA項戦犯を祀っているのも、実は反日神社だからでは?
参拝派はマッチポンプ役で、中韓ともグルで、タカリの口実を与えてるのでは?
さらにいえば、靖国神社とは半島大陸派の反英米ロシア神社ではないかと疑っています。
戦場で戦死せず日本国民を大量殺戮に追いやって、満州利権でカネと権力をむさぼった思想犯で、天皇陛下と敵対していた、岸や松岡のようなA項戦犯を祀っているのも、実は反日神社だからでは?
参拝派はマッチポンプ役で、中韓ともグルで、タカリの口実を与えてるのでは?
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統率の外道
どうせ刺し違えるなら、空母や戦艦を狙いたいのは人情として理解できるが、軍事的合理性からいえば、大物狙いより敵輸送艦(船)の攻撃に絞った方が、攻撃が成功する確率は高く、キルレシオはもっと向上したはずである。特に、兵員輸送艦を攻撃できれば最良である。
米海軍の空母はそれ自体防御力に優れているうえに、多数の護衛艦艇に護られている。艦隊外周に配されたレーダーピケット艦は、条件が良ければ攻撃隊が艦隊上空に到達する1時間前にその接近を察知して、対空戦闘の準備を行える。百機単位の迎撃機を、レーダーによる誘導で適切な会敵予想空域に配置して、効率の良い迎撃ができる。敵機を振り切る自体至難だが、それを突破できたとしても、今度は濃密な対空砲の弾幕が手荒く歓迎してくれる。レーダー射撃とVT信管(バリアブル・タイム・フューズ、近接信管)の組み合わせによる鉄壁の防御陣である。これでは攻撃成功はおぼつかない。
一方、輸送艦(船)は基本構造は商船と同じで装備する防御火力も空母や戦艦よりは低い。攻撃に成功する確率は高く、実際の戦闘でも多数の敵船を撃沈している。何より、1隻撃沈できれば、多数の敵兵(それは、前途ある米国の青年たちであり、その家族は米国の有権者であり納税者)を、効率よく殺せる。所詮は物でしかない軍艦を沈められるより、兵隊を多数殺される方が、米国にとっては堪える。米国の巨大な工業力は、正規空母を量産することを可能にした。沈められても、次々新造艦を送りだせる。しかし、死者は戻ってこない。数だけなら、兵員の補充はできるのだが、多数の兵員を死なせたことについては、議会及び国民に対し説明しなければならない。残酷な話だが、特攻機一機で数百人の若者を殺されることは、米国指導層にとっては厳しい。そこを徹底して突くべきだった。
外道を承知で、非情の作戦に出た以上、外道に徹するべきだった。それができないところが甘い。最終的に多少なりとも有利な条件で講和に持ち込めなくては、それこそ犬死である。ましてや、特攻すること自体が目的化したのでは、何をか況やだ。
南京事件(昭和二年三月二十四日)の教訓は、無抵抗はかえって事態を悪化させるということ。教訓というには、余りに苦く重い。90年前の事件だが、在外邦人の保護という今日的な課題にも通じる。
自衛隊は在外邦人の保護に関して、過去二回「邦人輸送」を行った実績がある(イラク・サマワ、及びアルジェリア)。平成二十七年の自衛隊法改正により、邦人輸送任務のための「武器使用」も可能にはなったが、これで十分在外邦人の保護が図られるかどうかわからない。さらなる法整備と、十分な訓練と人員装備の確保が望まれる。そうでなければ、90年前の南京で、シナ人暴徒に襲われた犠牲者に申し訳が立たない。悲劇を繰り返すことが無いように、教訓は生かされねばならない。
米海軍の空母はそれ自体防御力に優れているうえに、多数の護衛艦艇に護られている。艦隊外周に配されたレーダーピケット艦は、条件が良ければ攻撃隊が艦隊上空に到達する1時間前にその接近を察知して、対空戦闘の準備を行える。百機単位の迎撃機を、レーダーによる誘導で適切な会敵予想空域に配置して、効率の良い迎撃ができる。敵機を振り切る自体至難だが、それを突破できたとしても、今度は濃密な対空砲の弾幕が手荒く歓迎してくれる。レーダー射撃とVT信管(バリアブル・タイム・フューズ、近接信管)の組み合わせによる鉄壁の防御陣である。これでは攻撃成功はおぼつかない。
一方、輸送艦(船)は基本構造は商船と同じで装備する防御火力も空母や戦艦よりは低い。攻撃に成功する確率は高く、実際の戦闘でも多数の敵船を撃沈している。何より、1隻撃沈できれば、多数の敵兵(それは、前途ある米国の青年たちであり、その家族は米国の有権者であり納税者)を、効率よく殺せる。所詮は物でしかない軍艦を沈められるより、兵隊を多数殺される方が、米国にとっては堪える。米国の巨大な工業力は、正規空母を量産することを可能にした。沈められても、次々新造艦を送りだせる。しかし、死者は戻ってこない。数だけなら、兵員の補充はできるのだが、多数の兵員を死なせたことについては、議会及び国民に対し説明しなければならない。残酷な話だが、特攻機一機で数百人の若者を殺されることは、米国指導層にとっては厳しい。そこを徹底して突くべきだった。
外道を承知で、非情の作戦に出た以上、外道に徹するべきだった。それができないところが甘い。最終的に多少なりとも有利な条件で講和に持ち込めなくては、それこそ犬死である。ましてや、特攻すること自体が目的化したのでは、何をか況やだ。
南京事件(昭和二年三月二十四日)の教訓は、無抵抗はかえって事態を悪化させるということ。教訓というには、余りに苦く重い。90年前の事件だが、在外邦人の保護という今日的な課題にも通じる。
自衛隊は在外邦人の保護に関して、過去二回「邦人輸送」を行った実績がある(イラク・サマワ、及びアルジェリア)。平成二十七年の自衛隊法改正により、邦人輸送任務のための「武器使用」も可能にはなったが、これで十分在外邦人の保護が図られるかどうかわからない。さらなる法整備と、十分な訓練と人員装備の確保が望まれる。そうでなければ、90年前の南京で、シナ人暴徒に襲われた犠牲者に申し訳が立たない。悲劇を繰り返すことが無いように、教訓は生かされねばならない。
赦さない
靖国神社の境内に「遊就館」という軍事・歴史関連の博物館がある。
「遊就館」HP
http://yusyukan.yasukuni.jp/index.html
わたしはいままで7,8回この遊就館を訪れているが、そのたびに憤り、考え込み、涙しないことはない。
特に最後のほうにある「靖国の神々」と名付けられた展示室では、戦死者の遺影・遺書などが展示されており、実に重苦しい気分になる。
わたしは、個々の戦死者の赤誠は疑わない。(個別の罪はあるとしても)
しかし、それを利用しようとした人、いまなお利用しようとする人のことは、
決して、
決して、
決して、
赦さない。
「遊就館」HP
http://yusyukan.yasukuni.jp/index.html
わたしはいままで7,8回この遊就館を訪れているが、そのたびに憤り、考え込み、涙しないことはない。
特に最後のほうにある「靖国の神々」と名付けられた展示室では、戦死者の遺影・遺書などが展示されており、実に重苦しい気分になる。
わたしは、個々の戦死者の赤誠は疑わない。(個別の罪はあるとしても)
しかし、それを利用しようとした人、いまなお利用しようとする人のことは、
決して、
決して、
決して、
赦さない。
No title
靖国神社を参拝するという行為は賛成。子が親の墓参りをするのと同じ。個々の方の意図は反映されず、国家の意思で命令され、亡くなられた方々ですから。国外の方に迷惑をかけたというのは事実。しかし、国の為に亡くなられた方を軽んじるのはいかがか。靖国神社がペンペン草で崩壊していくということが正しいとこの筆者は考えているのだしょう。全ての世界は理想主義であるべきですが、現実は泥臭い。ここを話し合いで決着していくのが現実主義かと私見です。
だから?
>海外での戦争が「自衛」とは
侵略戦争であるか否かの判断基準は、場所にあるのではありません。純然たる外地に於ける戦争でも、自国民が先制攻撃を受けてこれに対抗する場合には、自衛戦争です。再三になりますが、日中戦争は、第二次上海事変において、日本人たる租界住民及び海軍特別陸戦隊員が中国国民党軍による先制攻撃にさらされたので、これに対処する形で日本軍が反撃しました。日本にとっては、れっきとした、正義の自衛戦争です。
東京裁判ですら、満州事変や真珠湾奇襲以降の日米戦争は侵略戦争と判断しても、日中戦争は侵略戦争だと判示していませんよ。
侵略戦争であるか否かの判断基準は、場所にあるのではありません。純然たる外地に於ける戦争でも、自国民が先制攻撃を受けてこれに対抗する場合には、自衛戦争です。再三になりますが、日中戦争は、第二次上海事変において、日本人たる租界住民及び海軍特別陸戦隊員が中国国民党軍による先制攻撃にさらされたので、これに対処する形で日本軍が反撃しました。日本にとっては、れっきとした、正義の自衛戦争です。
東京裁判ですら、満州事変や真珠湾奇襲以降の日米戦争は侵略戦争と判断しても、日中戦争は侵略戦争だと判示していませんよ。
再読愚考:靖国参拝に関連して
>日本は未だかつて外国からの侵略を受けたことはありません。
>あるとすれば蒙古襲来のときだけです。
↑
今回、再読してこの箇所が引っかかった。
幕末からの欧米列強諸国の圧力は問題としないのだろうか?
ただ、侵略と言い切るのもどうか?
ちょっと、この部分は判断保留。
<バルディオスさんのコメント>
この松井中将のセリフのどこにも
↑
典型的な大東亜史観。
バルディオスさんの中では、これで一本筋が通っているのだろう。
しかし、これでは単にわが国は力が及ばなかっただけで、何も悪いことはしていない。
同じような状況になれば、「次は勝つ」という思考になる。
これは危うい。
<お子様ランチさんのコメント>
外道を承知で、非情の作戦に出た以上、外道に徹するべきだった。
↑
極めてクールな視点。
わたしは採用しないが、ものの見方としてはある。
<なごやんのコメント>
わたしは、個々の戦死者の赤誠は疑わない。(個別の罪はあるとしても)
しかし、それを利用しようとした人、いまなお利用しようとする人のことは、
決して、
決して、
決して、
赦さない。
↑
三回同じ言葉を繰り返すのは、ミソロジーでは絶対的な意味を示す。
>あるとすれば蒙古襲来のときだけです。
↑
今回、再読してこの箇所が引っかかった。
幕末からの欧米列強諸国の圧力は問題としないのだろうか?
ただ、侵略と言い切るのもどうか?
ちょっと、この部分は判断保留。
<バルディオスさんのコメント>
この松井中将のセリフのどこにも
↑
典型的な大東亜史観。
バルディオスさんの中では、これで一本筋が通っているのだろう。
しかし、これでは単にわが国は力が及ばなかっただけで、何も悪いことはしていない。
同じような状況になれば、「次は勝つ」という思考になる。
これは危うい。
<お子様ランチさんのコメント>
外道を承知で、非情の作戦に出た以上、外道に徹するべきだった。
↑
極めてクールな視点。
わたしは採用しないが、ものの見方としてはある。
<なごやんのコメント>
わたしは、個々の戦死者の赤誠は疑わない。(個別の罪はあるとしても)
しかし、それを利用しようとした人、いまなお利用しようとする人のことは、
決して、
決して、
決して、
赦さない。
↑
三回同じ言葉を繰り返すのは、ミソロジーでは絶対的な意味を示す。
No title
宇宙戦士バルディオス さん
自衛戦争?
1938年にドイツでメタンフェタミンが発売されます(商品名は「ぺルビチン」「ベンゼドリン」など)。ドイツ軍は長時間にわたる過度の軍務を容易にし、一方では士気が高まることから、兵士への供給を開始します。それを見た日本軍もさっそく導入を決め、製薬業者に生産させ、軍用に使ったのでした(1940年にメタンフェタミンの市販開始)。
薬物使用戦争を、聖戦と称して特攻、や勤労奉仕として臣民を使い、挙句の果ては靖国信仰?
自衛戦争?
1938年にドイツでメタンフェタミンが発売されます(商品名は「ぺルビチン」「ベンゼドリン」など)。ドイツ軍は長時間にわたる過度の軍務を容易にし、一方では士気が高まることから、兵士への供給を開始します。それを見た日本軍もさっそく導入を決め、製薬業者に生産させ、軍用に使ったのでした(1940年にメタンフェタミンの市販開始)。
薬物使用戦争を、聖戦と称して特攻、や勤労奉仕として臣民を使い、挙句の果ては靖国信仰?
No title
昭和二十六年法律第二百五十二号覚せい剤剤取締法
戦前は合法的に覚せい剤が使用されていた。
国家承認の合法的な精力剤??眠気防止剤??
戦前は合法的に覚せい剤が使用されていた。
国家承認の合法的な精力剤??眠気防止剤??
No title
東大さん
銃器解放派であることは存じ上げてますが、麻薬はどうなんでしょうか?
銃器解放派であることは存じ上げてますが、麻薬はどうなんでしょうか?
No title
イーグルとコヨーテ さん
*麻薬はどうなんでしょうか?
麻薬よりも、国民を快楽・依存に引き込むツールがある以上、特段に麻薬の合法化の必要はないでしょう。
*麻薬はどうなんでしょうか?
麻薬よりも、国民を快楽・依存に引き込むツールがある以上、特段に麻薬の合法化の必要はないでしょう。
No title
>麻薬よりも、国民を快楽・依存に引き込むツールがある以上、特段に麻薬の合法化の必要はないでしょう。
何でしょう?
ギャンブルですか?
何でしょう?
ギャンブルですか?



