コメント
米山知事も思慮が浅い……
新潟県内には銃剣道の指導をしている高校教諭がいるのにね~
米山知事には方言癖があるんじゃないの?
それと、銃剣道関係者に自衛隊関係者が多いことの何が問題なのでしょうか?
米山知事には方言癖があるんじゃないの?
それと、銃剣道関係者に自衛隊関係者が多いことの何が問題なのでしょうか?
サヨク的反論
銃剣道に対するヘイトだ!これは差別に他ならない!
子供たちが銃剣道を学ぶ権利の侵害だ!
とかね(^ω^)
子供を楯にして自分の意見を通そうとするのはダメですね。それはサヨクの十八番です。
子供たちが銃剣道を学ぶ権利の侵害だ!
とかね(^ω^)
子供を楯にして自分の意見を通そうとするのはダメですね。それはサヨクの十八番です。
なぜ銃剣道を学ぶのか。
究極の理由は、自分が刺突される側に回らないためだ。
余計なコストがかかるのに、いまだに各国軍隊が制式小銃に着剣できるようにしてるのも、それが必要であると感じているからであり、同時に訓練も怠り無くやっているという、それだけの話。伊達や酔狂でやってるわけではないし、ノスタルジーなどとも無縁。軍国主義も関係ない。軍隊では、まず実用性が優先されるのだ。
現在、歩兵の交戦距離は約300m。スコープやセンサー類の発達と、長射程の火器の普及で、交戦距離は伸びる傾向にある。しかし、歩兵が携帯できる小型ドローンを使って周辺警戒に万全を期しても、極端な錯綜地形や室内戦闘など、超至近距離での不羈遭遇戦の可能性を、完全には排除できない。一見アナクロな銃剣を捨てきれないのも、理由があるのだ。
余計なコストがかかるのに、いまだに各国軍隊が制式小銃に着剣できるようにしてるのも、それが必要であると感じているからであり、同時に訓練も怠り無くやっているという、それだけの話。伊達や酔狂でやってるわけではないし、ノスタルジーなどとも無縁。軍国主義も関係ない。軍隊では、まず実用性が優先されるのだ。
現在、歩兵の交戦距離は約300m。スコープやセンサー類の発達と、長射程の火器の普及で、交戦距離は伸びる傾向にある。しかし、歩兵が携帯できる小型ドローンを使って周辺警戒に万全を期しても、極端な錯綜地形や室内戦闘など、超至近距離での不羈遭遇戦の可能性を、完全には排除できない。一見アナクロな銃剣を捨てきれないのも、理由があるのだ。
銃剣で刺し殺すのが
非道なら、銃弾や砲弾で吹っ飛ばすとか、戦車の履帯でひき殺すのが、人道的な殺し方なんですかねぇ?
日本の侵略は悪い侵略。ソ連や中国、北朝鮮の侵略は良い侵略なんですね。
日本の侵略は悪い侵略。ソ連や中国、北朝鮮の侵略は良い侵略なんですね。
実際問題
自衛隊でも刺突だけの銃剣道は重視しなくなってる(必要なのは格闘や至近距離射撃といった戦技)体育で導入しても、指導する教師がほとんどいない、体育大や教育大で銃剣道の指導をするカリキュラムなんてできるの?
No title
年寄が自分の考えで銃剣をするのはいいでしょう。しかし中学生に教えるのはどうかと思いますね、、軍国主義まるだしじゃないか。剣道、柔道とは全く別の世界だ。
教育の場で強制されない権利
格闘技と宗教の関連を考えるとまず思い浮かぶのは、エホバの証人の格闘技拒否事件。
神戸高専剣道実技拒否事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%88%B8%E9%AB%98%E5%B0%82%E5%89%A3%E9%81%93%E5%AE%9F%E6%8A%80%E6%8B%92%E5%90%A6%E4%BA%8B%E4%BB%B6
良心的兵役拒否というものが認められはじめているように、良心的格闘技拒否というのありなのだろう。
教育の場で強制されない権利というのはどこまで認められるのだろうか?
「格闘技は自分の宗教的信条と一致しないので体育の授業を受けたくない」(エホバの証人)
「給食に使っている食材は食べられない。弁当を持参します。」(ムスリム・ヒンズー教徒・自然食信奉者)
「修学旅行・林間学校での寺社仏閣参拝は遠慮させてください。」(創価学会・クリスチャン)
ここまではいいと思う。
学校教育の一環だから、一応全体行動に従うように指導はするが、無理強いはできない。
学校の先生にはお手数だが、代替手段を図り、問題が大きくならないような工夫を要請する話だと思う。
「君が代は歌えません。日の丸に一礼はしません。」(エホバの証人・クリスチャン)
「学校での制服の強制に抗議します。服装の個性を守りたい。」(制服反対派)
これになると議論がある。
「国歌・国旗を大切に扱う心を養うのも教育だ」という意見もあるだろうし、「学生の分際で服装ウンヌンなど片腹痛い」という腹立ちもあるだろう。
「進化論は聖書に反するので間違っています。創造説も教えるべき。」(ファンダメンタルなクリスチャン)
「学校の歴史教育は自虐的だ。中国韓国朝鮮に阿らない授業をすべき。」(自由主義史観)
これは不可だと思う。
公教育に個別の信仰・思想を直接反映すべきというのは、無理がある。
教育の場で強制されない権利。
どこまで認められるべきで、どこからは行き過ぎなのか。
これを考えることは、教育を人任せにしないという点で意味があると思う。
神戸高専剣道実技拒否事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%88%B8%E9%AB%98%E5%B0%82%E5%89%A3%E9%81%93%E5%AE%9F%E6%8A%80%E6%8B%92%E5%90%A6%E4%BA%8B%E4%BB%B6
良心的兵役拒否というものが認められはじめているように、良心的格闘技拒否というのありなのだろう。
教育の場で強制されない権利というのはどこまで認められるのだろうか?
「格闘技は自分の宗教的信条と一致しないので体育の授業を受けたくない」(エホバの証人)
「給食に使っている食材は食べられない。弁当を持参します。」(ムスリム・ヒンズー教徒・自然食信奉者)
「修学旅行・林間学校での寺社仏閣参拝は遠慮させてください。」(創価学会・クリスチャン)
ここまではいいと思う。
学校教育の一環だから、一応全体行動に従うように指導はするが、無理強いはできない。
学校の先生にはお手数だが、代替手段を図り、問題が大きくならないような工夫を要請する話だと思う。
「君が代は歌えません。日の丸に一礼はしません。」(エホバの証人・クリスチャン)
「学校での制服の強制に抗議します。服装の個性を守りたい。」(制服反対派)
これになると議論がある。
「国歌・国旗を大切に扱う心を養うのも教育だ」という意見もあるだろうし、「学生の分際で服装ウンヌンなど片腹痛い」という腹立ちもあるだろう。
「進化論は聖書に反するので間違っています。創造説も教えるべき。」(ファンダメンタルなクリスチャン)
「学校の歴史教育は自虐的だ。中国韓国朝鮮に阿らない授業をすべき。」(自由主義史観)
これは不可だと思う。
公教育に個別の信仰・思想を直接反映すべきというのは、無理がある。
教育の場で強制されない権利。
どこまで認められるべきで、どこからは行き過ぎなのか。
これを考えることは、教育を人任せにしないという点で意味があると思う。
No title
銃剣だから、刺して殺す練習だよ。中学校でやるの?まるで米国海兵隊みたいだね。
親は忙しいだろうけど、反対した方がいいよ。自分の子供を利用されないように。
親は忙しいだろうけど、反対した方がいいよ。自分の子供を利用されないように。
No title
なごやんさん
>「進化論は聖書に反するので間違っています。創造説も教えるべき。」(ファンダメンタルなクリスチャン)
「学校の歴史教育は自虐的だ。中国韓国朝鮮に阿らない授業をすべき。」(自由主義史観)
↑
寧ろ前者の個人的に勝手な行動を起こすより、○○すべきと単に注文の意思表示をしているだけなのだから前者より余程マシでしょう。
>「進化論は聖書に反するので間違っています。創造説も教えるべき。」(ファンダメンタルなクリスチャン)
「学校の歴史教育は自虐的だ。中国韓国朝鮮に阿らない授業をすべき。」(自由主義史観)
↑
寧ろ前者の個人的に勝手な行動を起こすより、○○すべきと単に注文の意思表示をしているだけなのだから前者より余程マシでしょう。
やれやれ
剣道は竹刀や木刀を使う武道。
なぎなた道は訓練用の薙刀を使う武道だし、弓道は弓矢を使う武道。
で、銃剣道は木銃を使う武道。
単にそれだけ。
銃剣道≠銃剣術≠銃剣格闘
そも、自衛隊創設以来、銃剣道が戦技になった事は無いと思うが?
まして今時の自衛隊の武器格闘とはかけ離れ過ぎて影も形もないレベル。
世界的に銃剣格闘は一瞬を凌いで射殺するスタイルばっかりで、銃剣道なんか習っててもクソの役にも立たん。得物も違うし。
マジな話、良い兵士を量産したいならマラソンやらせた方が銃剣道なんかより合理的。
サヨクさんは銃剣道に反対するよりマラソン大会に反対した方が良いじゃないかな?あるいは近代五種なども批判するか?
そもそも義務教育は徴兵で使える国民を量産する目的が発祥なんだから、義務教育にも反対したら如何?……ってバカバカしいですね。
それにしてもサヨク系メディアがもっとギャースカ騒ぐかと思ったけれど、イマイチ大人しい。森友にリソース割かれて手が回らないのか?
なぎなた道は訓練用の薙刀を使う武道だし、弓道は弓矢を使う武道。
で、銃剣道は木銃を使う武道。
単にそれだけ。
銃剣道≠銃剣術≠銃剣格闘
そも、自衛隊創設以来、銃剣道が戦技になった事は無いと思うが?
まして今時の自衛隊の武器格闘とはかけ離れ過ぎて影も形もないレベル。
世界的に銃剣格闘は一瞬を凌いで射殺するスタイルばっかりで、銃剣道なんか習っててもクソの役にも立たん。得物も違うし。
マジな話、良い兵士を量産したいならマラソンやらせた方が銃剣道なんかより合理的。
サヨクさんは銃剣道に反対するよりマラソン大会に反対した方が良いじゃないかな?あるいは近代五種なども批判するか?
そもそも義務教育は徴兵で使える国民を量産する目的が発祥なんだから、義務教育にも反対したら如何?……ってバカバカしいですね。
それにしてもサヨク系メディアがもっとギャースカ騒ぐかと思ったけれど、イマイチ大人しい。森友にリソース割かれて手が回らないのか?
白兵戦の訓練
Ww2当時の米陸軍訓練の映像を見た時ですがセミオート式小銃の先に銃剣が着いているんですね。
米軍でさえ接近した白兵戦用に銃剣を着けて訓練はしていたということですから、銃剣着けた戦闘を想定するというのは欧米諸国でも一般的だったとは思うのですけどね。
当時自動式小銃の類は様々な理由で欧米諸国でもさほど普及はしていないので着剣しての白兵戦という場面もありうるわけで、その場合にそれこそ「殺るか殺られるか」の血生臭いことになります。
そういった生々しい戦闘に直結するようなものだからこそ競技人口は陸上自衛隊を中心としたものに限られるのです。
そういう意味でかなり特殊だと言えるものを学校教育の中で教えることが適当なのかどうかと言えば、かなり疑問だと思います。
従って、米山知事のような意見が出て来るのも当然なことです。
そもそも剣道においては危険として禁止されている突き技を主体とするようなものが学校教育の中に採り入れられることに違和感を覚えます。
米軍でさえ接近した白兵戦用に銃剣を着けて訓練はしていたということですから、銃剣着けた戦闘を想定するというのは欧米諸国でも一般的だったとは思うのですけどね。
当時自動式小銃の類は様々な理由で欧米諸国でもさほど普及はしていないので着剣しての白兵戦という場面もありうるわけで、その場合にそれこそ「殺るか殺られるか」の血生臭いことになります。
そういった生々しい戦闘に直結するようなものだからこそ競技人口は陸上自衛隊を中心としたものに限られるのです。
そういう意味でかなり特殊だと言えるものを学校教育の中で教えることが適当なのかどうかと言えば、かなり疑問だと思います。
従って、米山知事のような意見が出て来るのも当然なことです。
そもそも剣道においては危険として禁止されている突き技を主体とするようなものが学校教育の中に採り入れられることに違和感を覚えます。
ご指摘の通り
HNを使用いたしませんさんがご指摘の通り、体育としての「銃剣道」と、実際の戦場で必要とされる戦闘技術としての「銃剣格闘」は、似て非なる関係にあります。もっと言ってしまえば、別物です。
銃剣道の技で、実戦時の近接戦闘を行えば、敵を倒したとしても、相打ちになります。つまり、実際の戦争では使えません。
銃剣道の技で、実戦時の近接戦闘を行えば、敵を倒したとしても、相打ちになります。つまり、実際の戦争では使えません。
教育反動化の流れ
の中での出来事ですね。
教育勅語復活を意図するような日本会議的イデオロギーが
支配するような政権だから必然ではあります。
それにしても公明党が当てにならないこと今更ながらの感ですが、いくら安倍政権に尽くしても最後は掌平返しで切り捨てられることが森友学園への対応見ても気づかないのでしょうか?不思議です。
教育勅語復活を意図するような日本会議的イデオロギーが
支配するような政権だから必然ではあります。
それにしても公明党が当てにならないこと今更ながらの感ですが、いくら安倍政権に尽くしても最後は掌平返しで切り捨てられることが森友学園への対応見ても気づかないのでしょうか?不思議です。
吹き上がりすぎ
そもぞもどういう敬意で今回銃剣道が追加されたんですか?
偽善過ぎます
偶々来て、見てしまったので一言。
今日現在、米・北朝鮮紛争の開始がいつか騒がれています。
地理的状況から日本が無関係でいられるはずはないです。
もし彼の国が(他の国だとしても)上陸してきても猪野さんは「軍国主義の復活だ」とか言っていられる余裕があるのですか?北海道なら露国が攻めてくる可能性が有りますが、あの国がWW2末期に日本人に何をしたかご存知で軍国主義云々を言ってるのですか?
自分の友人や家族が他国人に蹂躙される場面に出くわしても「戦争反対!日本は軍国主義を捨てろ」と言っているつもりですか?
大人の責任として自分の家族や郷里を守りたい、大事にしたいと考え、それを可能にする方法を探っていけば最後は軍事力に行き当たらざるえをえません。
それが良い大人になっても判らないのか、気付かないふりをしているのか・・・
弁護士なんでしょ?もっと現実的にならなきゃ駄目なんじゃないですか?
今日現在、米・北朝鮮紛争の開始がいつか騒がれています。
地理的状況から日本が無関係でいられるはずはないです。
もし彼の国が(他の国だとしても)上陸してきても猪野さんは「軍国主義の復活だ」とか言っていられる余裕があるのですか?北海道なら露国が攻めてくる可能性が有りますが、あの国がWW2末期に日本人に何をしたかご存知で軍国主義云々を言ってるのですか?
自分の友人や家族が他国人に蹂躙される場面に出くわしても「戦争反対!日本は軍国主義を捨てろ」と言っているつもりですか?
大人の責任として自分の家族や郷里を守りたい、大事にしたいと考え、それを可能にする方法を探っていけば最後は軍事力に行き当たらざるえをえません。
それが良い大人になっても判らないのか、気付かないふりをしているのか・・・
弁護士なんでしょ?もっと現実的にならなきゃ駄目なんじゃないですか?




