コメント
高学歴ブランドの戦い
自民党の手垢が付いていない東北大VS京都大戦、出身学部はどちらも法学部です。京都大陣営がなぜか一年浪人しているのは、自宅通学、学費最安値、通学定期券代一定以下にこだわったためと思われます。
前任者がケツを割った党単独で与党を目指すのは非現実的、今をときめく都知事勢力と組みたい衝動に駆られますが、英国と違い日本で女性党首は滅びのサインという傾向が見られるため、両候補とも組む相手選定は慎重です。共産党と絶縁するつもりはないが、支持者・幹部の世代交代が進まない相手と組むのは得策ではない。両候補とも「前任者・現総理大臣よりも学歴ブランドは上だ、絶対総理大臣になってやる。」という決意だけは感じ取れます。
前任者がケツを割った党単独で与党を目指すのは非現実的、今をときめく都知事勢力と組みたい衝動に駆られますが、英国と違い日本で女性党首は滅びのサインという傾向が見られるため、両候補とも組む相手選定は慎重です。共産党と絶縁するつもりはないが、支持者・幹部の世代交代が進まない相手と組むのは得策ではない。両候補とも「前任者・現総理大臣よりも学歴ブランドは上だ、絶対総理大臣になってやる。」という決意だけは感じ取れます。
消費税より国債
財政社会学者、井手英策のブログ
本当の争点~「ビジョン論争」に決着を~
2017/08/27 09:01
http://ameblo.jp/eisku-ide/
↑↑↑↑↑↑
つまり猪野さんは消費税より国債というわけなのだが、こういうことはいっさい書かない
前原の批判をしたいだけなのね
本当の争点~「ビジョン論争」に決着を~
2017/08/27 09:01
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つまり猪野さんは消費税より国債というわけなのだが、こういうことはいっさい書かない
前原の批判をしたいだけなのね
「支え合い」
野党協力とか野党再編という次元の問題は別として、この井手氏の考え方には賛同出来ます。
人口減少に向かう日本で、もはや経済成長を前提として経済政策や社会保障のあり方を考えることは出来ないと思います。
アベノミクスの誤謬は、正にそこに立脚点を置いていることです。
法人税率を上げるということにも限界があるのは、日本企業が国際競争力を失っている現実があるから。
厳しい国際競争に曝されている中で法人税率上げにも限度はあります。
まあ、しかし大きい企業がより小さい企業や労働者や個人事業者を食い物にしているという構造は厳然としてありますが、それはそれですね。
税金はお上に取られるものという意識、これは「ブルジョア階級」から大衆まで普遍的にあるものですが、そこは見方が変わらないといけないものだと私も思います。
消費税率上げと法人税率上げ&累進課税強化とを相対するものとして見る考え方、これは乗り越えないといけないと思うのです。
人口減少に向かう日本で、もはや経済成長を前提として経済政策や社会保障のあり方を考えることは出来ないと思います。
アベノミクスの誤謬は、正にそこに立脚点を置いていることです。
法人税率を上げるということにも限界があるのは、日本企業が国際競争力を失っている現実があるから。
厳しい国際競争に曝されている中で法人税率上げにも限度はあります。
まあ、しかし大きい企業がより小さい企業や労働者や個人事業者を食い物にしているという構造は厳然としてありますが、それはそれですね。
税金はお上に取られるものという意識、これは「ブルジョア階級」から大衆まで普遍的にあるものですが、そこは見方が変わらないといけないものだと私も思います。
消費税率上げと法人税率上げ&累進課税強化とを相対するものとして見る考え方、これは乗り越えないといけないと思うのです。
再読愚考:泥船→難破船→幽霊船
>小池新党に乗ろうとしたり、連合に依存しようとしたり、泥舟に乗った前原民進党は、どこへ漂流するのでしょうか。
↑
民進党という泥船を捨てて、希望という難破船に乗り換えるも座礁。
今は国民党という来夏までの幽霊船で迷走している。
<参考記事>
野党共闘、際立つ不協和音 立憲「単独主義」、参院選へ連携進まず
https://digital.asahi.com/articles/DA3S13826307.html?rm=150
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民進党という泥船を捨てて、希望という難破船に乗り換えるも座礁。
今は国民党という来夏までの幽霊船で迷走している。
<参考記事>
野党共闘、際立つ不協和音 立憲「単独主義」、参院選へ連携進まず
https://digital.asahi.com/articles/DA3S13826307.html?rm=150



