コメント
No title
牟田口も捕虜になるのを恐れて何万人もの部下を見捨てて敵前逃亡したマッカーサーよりは軍人として立派だと思いますけどね。
No title
3月から開始されたインパール作戦では、ジャングルと2,000m級の山々が連なる山岳地帯での作戦を立案した。この作戦に対しては当初、上部軍である南方軍司令官や第15軍の参謀、隷下師団のほぼ全員が、補給が不可能という理由から反対した[7]。しかしながら戦局の打開を期待する軍上層部の意向に後押しされる形で、最終的にはこの作戦の実施は決定されることとなった[注 1]Wiki引用
大量殺人で、軍法会議ものですね。
なぜなら
天皇の軍隊を無駄に使う間抜けな指揮官だからです。
当時すでに、軍法会議が機能しなくなった軍隊は混乱しますね。
大量殺人で、軍法会議ものですね。
なぜなら
天皇の軍隊を無駄に使う間抜けな指揮官だからです。
当時すでに、軍法会議が機能しなくなった軍隊は混乱しますね。
現代の牟田口廉也
どうやって国の安全と独立を守るのか、具体論を全く口にせず、ひたすら「非武装平和主義」そして「集団的自衛権は違憲」を頑なに主張し続けて来た戦後のわが国の憲法学者たちこそ、牟田口廉也の正当な後継者です。
バルディオスさん
上手いことを言うなぁ。
善人面して好き放題な花畑論を放つ無責任さも、牟田口と同じですな。
善人面して好き放題な花畑論を放つ無責任さも、牟田口と同じですな。
お門違い
>我が国の憲法学者こそ~
憲法学者は憲法理論に則り学問的な立場から発言しているだけですね。
具体的な安全保障について考えるのは政治家や政治学者です。
憲法学者を非難するのはお門違いです。
憲法学者は憲法理論に則り学問的な立場から発言しているだけですね。
具体的な安全保障について考えるのは政治家や政治学者です。
憲法学者を非難するのはお門違いです。
その学問的立場に基づく発言は
つまり、国家の無防備と侵略の許容を意味していたのですから、つまり日本国民に対して「殺されろ。それが世界平和への貢献だ」と求めることに他なりません。
学問的良心があれば、言うべきことではありませんね。私が憲法学者なら、これが学問的結論であれば、無意味かつ不毛な職業であるので、その地位を去ります。
学問的良心があれば、言うべきことではありませんね。私が憲法学者なら、これが学問的結論であれば、無意味かつ不毛な職業であるので、その地位を去ります。
No title
>憲法学者は憲法理論に則り学問的な立場から発言しているだけですね。
↑
正確には、
憲法学者は憲法理論に則り学問的な立場から政治的発言しているだけですね。
でしょう。
憲法解釈そっちのけで政治批判ですから。
結局決めるのは政治です。国民の信任を受けていない憲法学者は土俵下、リング下、グラウンド外が自分の居場所です。言論の自由が認められているのですからそこで頑張って下さいね。
↑
正確には、
憲法学者は憲法理論に則り学問的な立場から政治的発言しているだけですね。
でしょう。
憲法解釈そっちのけで政治批判ですから。
結局決めるのは政治です。国民の信任を受けていない憲法学者は土俵下、リング下、グラウンド外が自分の居場所です。言論の自由が認められているのですからそこで頑張って下さいね。
No title
宇宙戦士バルディオスさん
*つまり、国家の無防備と侵略の許容を意味していたのですから、つまり日本国民に対して「殺されろ。それが世界平和への貢献だ」と求めることに他なりません。
国家権力が憲法による縛りがなかった大日本帝国憲法下では、
最終的に連合国の侵略を許し占領を経験したのはつい72年前です。
国家権力を憲法で縛り付ける「法の支配」原則こそ
他国の侵略を防止しているのです。
嘗て
イギリスがナチの空襲を受けた時にはアメリカが参戦してナチを追いやりました。「法の支配』という共通の価値を持つ国同士は案外しぶとくて強いのですよ。
*つまり、国家の無防備と侵略の許容を意味していたのですから、つまり日本国民に対して「殺されろ。それが世界平和への貢献だ」と求めることに他なりません。
国家権力が憲法による縛りがなかった大日本帝国憲法下では、
最終的に連合国の侵略を許し占領を経験したのはつい72年前です。
国家権力を憲法で縛り付ける「法の支配」原則こそ
他国の侵略を防止しているのです。
嘗て
イギリスがナチの空襲を受けた時にはアメリカが参戦してナチを追いやりました。「法の支配』という共通の価値を持つ国同士は案外しぶとくて強いのですよ。
全く意味不明
大日本帝国憲法下でも、諸外国と協調を保ち、友好関係を維持した時代もありました。侵略戦争をやる・やらないと、法の支配はダイレクトな関連性はありません。
法の縛り=立憲主義というと、現在のそれはあたかも憲法解釈権を憲法学者が独占的に掌握し、それに三権が従わなければならないという憲法学者や弁護士の主張がありますが、これは全面的な誤りです。選挙による権力の付託こそが、立憲主義の根幹です。
>「法の支配』という共通の価値を持つ国同士は案外しぶとくて強いのですよ。
その関係を支えているのが、「集団的自衛権」ですよね。第二次世界大戦当時、集団的自衛権が存在しなかったなどとは言いなさんな。
同盟という名称で存在していました。
そして、自分をまず自分で助けるための血を流す努力をしない国を助ける同盟国は、存在しないという現実があります。
第6代フィンランド大統領兼フィンランド国軍最高司令官・国家元帥、カール・グスタフ・エミール・フォン・マンネルヘイムいわく、
「自分たちの国を自らの手で守ることの出来ない国の主張など、他国は認めはしない。我々は自分たちの手で未来を守らなければならないのだ」
「自国すら守れない民族を他国が助けてくれるはずがない。もし、助けてくれることがあるなら、何か別の野心を持っているだけのことである。従って、大国に頼り切ることは大国に逆らうのと同じくらい危険である。」
日本はアメリカという大国に頼り切らないために、日米同盟において対等の安全保障上のパートナーであることを見せつけなければならないのです。
法の縛り=立憲主義というと、現在のそれはあたかも憲法解釈権を憲法学者が独占的に掌握し、それに三権が従わなければならないという憲法学者や弁護士の主張がありますが、これは全面的な誤りです。選挙による権力の付託こそが、立憲主義の根幹です。
>「法の支配』という共通の価値を持つ国同士は案外しぶとくて強いのですよ。
その関係を支えているのが、「集団的自衛権」ですよね。第二次世界大戦当時、集団的自衛権が存在しなかったなどとは言いなさんな。
同盟という名称で存在していました。
そして、自分をまず自分で助けるための血を流す努力をしない国を助ける同盟国は、存在しないという現実があります。
第6代フィンランド大統領兼フィンランド国軍最高司令官・国家元帥、カール・グスタフ・エミール・フォン・マンネルヘイムいわく、
「自分たちの国を自らの手で守ることの出来ない国の主張など、他国は認めはしない。我々は自分たちの手で未来を守らなければならないのだ」
「自国すら守れない民族を他国が助けてくれるはずがない。もし、助けてくれることがあるなら、何か別の野心を持っているだけのことである。従って、大国に頼り切ることは大国に逆らうのと同じくらい危険である。」
日本はアメリカという大国に頼り切らないために、日米同盟において対等の安全保障上のパートナーであることを見せつけなければならないのです。
No title
宇宙戦士バルディオス さん
*選挙による権力の付託こそが、立憲主義の根幹です。
それは、ヒトラーの政治手法にすぎません。
これに対して
法の支配は基本的人権保障のための政治システムを憲法で確保することですよ。その理念は選挙の指示をも超えるもので法律をコントロールするものです。
*選挙による権力の付託こそが、立憲主義の根幹です。
それは、ヒトラーの政治手法にすぎません。
これに対して
法の支配は基本的人権保障のための政治システムを憲法で確保することですよ。その理念は選挙の指示をも超えるもので法律をコントロールするものです。
おやおや
貴殿は、日本国憲法前文すらお読みになったことがないらしい。
「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、(中略)
ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり」
何でもかんでもナチスドイツと結び付ければ、否定できると思わない方が良い。こうした考えは、人民主権論に結び付き、ボリシェビキ革命の肯定につながる。ナチズムより恐ろしいコミュニズムを肯定する考えである。
「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、(中略)
ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり」
何でもかんでもナチスドイツと結び付ければ、否定できると思わない方が良い。こうした考えは、人民主権論に結び付き、ボリシェビキ革命の肯定につながる。ナチズムより恐ろしいコミュニズムを肯定する考えである。
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通説は、前文には裁判規範性はなしと解されているんですね。やはり、前文は、抽象的かつ不明確であって具体性を欠く、前文を具体化したものが各規定であるといった理由です。ただし、法規範性があるからといっても、裁判規範性があるとは限らないことには注意が必要です。ちょっと難しいですが。
裁判規範性のない前文にどのような効果を求めるのですか?
裁判規範性のない前文にどのような効果を求めるのですか?
バルディオスさん
東大氏は海空自衛隊不要論者で、陸自は災害救助隊に転換しろ、などと言ってる方ですよ。
シリアスに会話しても………アレじゃないですかね。
シリアスに会話しても………アレじゃないですかね。
同好の士とだけ会話しても
楽しい訳がありませんwww。
だからこそ、ここに来るのです。
貴殿もそうでしょ?(藁)
だからこそ、ここに来るのです。
貴殿もそうでしょ?(藁)
No title
核実験が、日本にとり現実的な危機といいながら、自衛隊最高司令官は非難だけですね。
トランプ大統領にどうにかしてと懇願しているように見えます。
早い時期に国交を回復してトランプ大統領との橋渡しぐらいできないものですかね。
時間を稼げば、金正恩はそのうちに病死しますよ。
トランプ大統領にどうにかしてと懇願しているように見えます。
早い時期に国交を回復してトランプ大統領との橋渡しぐらいできないものですかね。
時間を稼げば、金正恩はそのうちに病死しますよ。
バルディオスさん
うーん
ワイはブッ飛んだ人と会話しても会話にならないと思うのですよ。
会話は言葉と論理が通じる人としたいの。
ワイはブッ飛んだ人と会話しても会話にならないと思うのですよ。
会話は言葉と論理が通じる人としたいの。
具体論は政治の仕事
>学問的良心があれば、言うべきことではありませんね
憲法解釈を厳格にした結果であって、それもまた学問的良心にもとずくものですね。
憲法学者の立場からすれば、憲法を学問的に解釈した結果として出て来るものが具合が悪いということになれば憲法を変えるのかどうかは政治の問題になるだけの話です。
政治家の都合に合わせて憲法解釈をするなんてことしたら学問の存在意義はないでしょうね。
>どうやって国の安全を守るのか具体論を口にせず
それこそ政治家の仕事なんですけどね。
で、実際に戦後の自民党政権は日本憲法擁護を前提した上で
「どうやって国を守るのかの」の政策を実行して来たわけで、日本憲法は尊重するとの姿勢は特に田中角栄の内閣を始めとして一貫して来たと思います。
憲法解釈を厳格にした結果であって、それもまた学問的良心にもとずくものですね。
憲法学者の立場からすれば、憲法を学問的に解釈した結果として出て来るものが具合が悪いということになれば憲法を変えるのかどうかは政治の問題になるだけの話です。
政治家の都合に合わせて憲法解釈をするなんてことしたら学問の存在意義はないでしょうね。
>どうやって国の安全を守るのか具体論を口にせず
それこそ政治家の仕事なんですけどね。
で、実際に戦後の自民党政権は日本憲法擁護を前提した上で
「どうやって国を守るのかの」の政策を実行して来たわけで、日本憲法は尊重するとの姿勢は特に田中角栄の内閣を始めとして一貫して来たと思います。
政治的思惑が背景か
牟田口第15軍司令官の独断で、こんな大掛かりな作戦は実行出来ません。
大本営の許可を待って初めて実行可能になったものです。
とするとインパールの悲劇の責任者は牟田口司令官だけではないということになります。
作戦許可後ですが陸軍参謀総長も兼ねた東條首相の責任も免れません。
陸軍上層部も現地軍の軍人誰もが上手くは行かないことを予想しつつも、ひょっとしたら奇跡が起こるかも知れないと無責任に考えた結果が「白骨街道」を生み出したのです。
当時の現地の状況から見ても、どうしてもやらねばならない差し迫った必要など全然無かったのですから結果論でも何でもありません。
大本営の許可を待って初めて実行可能になったものです。
とするとインパールの悲劇の責任者は牟田口司令官だけではないということになります。
作戦許可後ですが陸軍参謀総長も兼ねた東條首相の責任も免れません。
陸軍上層部も現地軍の軍人誰もが上手くは行かないことを予想しつつも、ひょっとしたら奇跡が起こるかも知れないと無責任に考えた結果が「白骨街道」を生み出したのです。
当時の現地の状況から見ても、どうしてもやらねばならない差し迫った必要など全然無かったのですから結果論でも何でもありません。
No title
>憲法学者は憲法理論に則り学問的な立場から発言しているだけですね。
具体的な安全保障について考えるのは政治家や政治学者です。
↑
そうですね。
それなら憲法学者の発言は軽視して構わないと言うことですね。
具体的な安全保障について考えるのは政治家や政治学者です。
↑
そうですね。
それなら憲法学者の発言は軽視して構わないと言うことですね。
法秩序
>それなら憲法学者の発言は軽視して構わないと言うことですね
そんなことは書いてませんが。
よくお読み下さい。
そんなことは書いてませんが。
よくお読み下さい。
No title
>そんなことは書いてませんが。
よくお読み下さい。
↑
それなら我々国民はどのように解釈すれば宜しいのでしょうか?
ご教示ください。
よくお読み下さい。
↑
それなら我々国民はどのように解釈すれば宜しいのでしょうか?
ご教示ください。



