コメント
No title
どうして論点のすり替えを繰り返すんだい?“不倫=破廉恥な行為”と印象付けて、“それに関心を持つ者=のぞき見趣味”にすり替えている。多くの国民が気になっているのは性行為の内容そのものではなく、それが実際に行われたかどうかだよね。一般的な人の考え方を、「低俗なもの」と強引に持っていこうとするのは、卑劣なことと気づいた方がいい。
そして宮崎謙介氏の擁護がどうというのは、不倫の是非と全く関係ない話だよね。ここでの論点は「不倫がいいものだとは思わない」というのに、なぜ有能な議員であれば問題がないのかということ。そしてそもそも有能だという根拠はどこにあるのか、ということじゃない?そこを明確化してくれないと、話が進まないよ。
そして宮崎謙介氏の擁護がどうというのは、不倫の是非と全く関係ない話だよね。ここでの論点は「不倫がいいものだとは思わない」というのに、なぜ有能な議員であれば問題がないのかということ。そしてそもそも有能だという根拠はどこにあるのか、ということじゃない?そこを明確化してくれないと、話が進まないよ。
No title
週刊誌のまだよくわからんネタですが、
弁護士なら、「弁護士が依頼者と××することについて」(××には不倫のみならず金銭の貸し借りなどが入る)※なお「依頼者と」っちゅうのがポイントになります。
にしかるべき意見があったほうがいいのではないかと思いましたまる。これ普通なら専門職にとってはアウトな件だと思いますのでもっと周知されるべき。
そして、以前の「不倫の相手方に請求すべきかどうか」の点ですが、僕はそれはすべきだと思います。
・独身だと騙されていた
・会社等の上下関係があり、断れなかった
という主張はきちんとすべきで、そのケースバイケースで対応していくべきだと思います(基本、「知らなかった」で押し通ればいけることが多いと思いので、それが通らないのならその程度のゆるさだったということで)。
時間無制限で徹底抗戦せよというご意見もありますが、人をお雇いになるお立場ならともかく、普通の人間というのはそこまで暇はありません……。ご家族一丸となってというのならともかく、お子様がいる中でのご家族の信頼の立て直しの中、時間無制限で戦うのって困難だと思います。「そのために弁護士が必要なら私(猪野)に依頼を!」というアピールでしたらちょっとインパクトに欠けていると思います。
>もっとも以前から同様の情報は流れていました
僕、これ知らなかったんで、どちらかというと最近のマスコミの傲慢さのほうが罪深いと思いますね。
(マスコミが見て)的確だと思う時期にネタを投下するという(ネタの裏が取れたからゴーというものとは、ちょい違うような気がする)。
特に「文○砲」が正義の鉄槌とみなす風潮はおかしいと思います。
けど、不倫ダメ、絶対。
弁護士なら、「弁護士が依頼者と××することについて」(××には不倫のみならず金銭の貸し借りなどが入る)※なお「依頼者と」っちゅうのがポイントになります。
にしかるべき意見があったほうがいいのではないかと思いましたまる。これ普通なら専門職にとってはアウトな件だと思いますのでもっと周知されるべき。
そして、以前の「不倫の相手方に請求すべきかどうか」の点ですが、僕はそれはすべきだと思います。
・独身だと騙されていた
・会社等の上下関係があり、断れなかった
という主張はきちんとすべきで、そのケースバイケースで対応していくべきだと思います(基本、「知らなかった」で押し通ればいけることが多いと思いので、それが通らないのならその程度のゆるさだったということで)。
時間無制限で徹底抗戦せよというご意見もありますが、人をお雇いになるお立場ならともかく、普通の人間というのはそこまで暇はありません……。ご家族一丸となってというのならともかく、お子様がいる中でのご家族の信頼の立て直しの中、時間無制限で戦うのって困難だと思います。「そのために弁護士が必要なら私(猪野)に依頼を!」というアピールでしたらちょっとインパクトに欠けていると思います。
>もっとも以前から同様の情報は流れていました
僕、これ知らなかったんで、どちらかというと最近のマスコミの傲慢さのほうが罪深いと思いますね。
(マスコミが見て)的確だと思う時期にネタを投下するという(ネタの裏が取れたからゴーというものとは、ちょい違うような気がする)。
特に「文○砲」が正義の鉄槌とみなす風潮はおかしいと思います。
けど、不倫ダメ、絶対。
典型的な詭弁ですね
のぞき見趣味、などというのは詭弁。
弁護になっていない。
私は浮気・不倫には否定的なので、山尾や倉持といったゲスの所業が明らかにされ、彼女らが社会的人間的信用を失い、世間から糾弾される様こそ正しいと感じる。
クズをホイホイ許していたら、世の中は良くならんよ。
勧善懲悪。
因果応報。
クズには罰を、正直者には幸せを。
そういう世の中を、私は作りたい。
ま、山尾&倉持が見せしめとなって、浮気・不倫に対する抑止力が高まればそれで結構。
無能極まる山尾の存在価値は「反面教師」としてあったという訳や。
弁護になっていない。
私は浮気・不倫には否定的なので、山尾や倉持といったゲスの所業が明らかにされ、彼女らが社会的人間的信用を失い、世間から糾弾される様こそ正しいと感じる。
クズをホイホイ許していたら、世の中は良くならんよ。
勧善懲悪。
因果応報。
クズには罰を、正直者には幸せを。
そういう世の中を、私は作りたい。
ま、山尾&倉持が見せしめとなって、浮気・不倫に対する抑止力が高まればそれで結構。
無能極まる山尾の存在価値は「反面教師」としてあったという訳や。
No title
これが仮に山尾ではなく、自民の要職の方が同じような不倫
していたら、猪野さんは散々こき下ろすでしょう。
自分が好きな山尾が叩かれてるのが面白くないだけ
だろう。
また、のぞき見というセリフは自分の考えに合わない人間を
非難するため、わざと怒らせる言葉なんだろう。
こういう風に自分の考えと合わない人間を 説得
すらできず、罵声する癖に、北朝鮮との対話を説くとは、よく
言えるなと思ってしまう。
していたら、猪野さんは散々こき下ろすでしょう。
自分が好きな山尾が叩かれてるのが面白くないだけ
だろう。
また、のぞき見というセリフは自分の考えに合わない人間を
非難するため、わざと怒らせる言葉なんだろう。
こういう風に自分の考えと合わない人間を 説得
すらできず、罵声する癖に、北朝鮮との対話を説くとは、よく
言えるなと思ってしまう。
現実にそうであるならば
わたしも、山尾議員の不倫疑惑に関連したコメントはこれで最後にします。
なお、今回は猪野先生への批判めいたことは言いません。
いままでの記事でわたしの言いたいことは十分コメントしましたし、猪野先生をウンザリさせるのがわたしの投稿目的ではないからです。
>こういった週刊誌レベルで政治が動くことの是非はともかく、現実にそうであるならば、確かに山尾氏がどのように対応すべきかという点では教訓は大きかったものと思います。
>無限に対応せよとは思いませんが、橋下氏の意見はとても参考になりました。
↑
わたしも橋下氏の方法論はたいへん参考になると思います。
思想信条は別にして、学ぶべき点は誰であれ学ぶべきでしょう。
>私は、なお引き続き、応援したいと思っています。
↑
それはそれでよいと思います。
山尾議員は有能な政治家だと私も思います。
さて、次の選挙ですが、猪野先生ご指摘のとおり、山尾議員にとっては厳しいものがあるでしょう。
無所属では比例復活もない。
そもそも落下傘候補で地元に強力な地盤があるとも思えない。
一回お休みとして、その次があるとしても、そのときは民進党自体なくなっている可能性が極めて高い。
自民党に混ぜてもらうことも不可能でしょう。
では、どうなるか。
次の選挙には落選(あるいは不出馬)、他の大都市圏に「お国替え」して、どこの政党が引き受け手になるか。
維新か、小池新党か、あるいは民進党の後身たる保守系野党か。
その時には、ある程度その政党に「迎合」せざるをえないでしょう。
「現実にそうであるならば」、わたしはある程度の妥協はやむをえないと考えています。
それを猪野先生が許すか許さないかは、その時またお話ししましょう。
なお、今回は猪野先生への批判めいたことは言いません。
いままでの記事でわたしの言いたいことは十分コメントしましたし、猪野先生をウンザリさせるのがわたしの投稿目的ではないからです。
>こういった週刊誌レベルで政治が動くことの是非はともかく、現実にそうであるならば、確かに山尾氏がどのように対応すべきかという点では教訓は大きかったものと思います。
>無限に対応せよとは思いませんが、橋下氏の意見はとても参考になりました。
↑
わたしも橋下氏の方法論はたいへん参考になると思います。
思想信条は別にして、学ぶべき点は誰であれ学ぶべきでしょう。
>私は、なお引き続き、応援したいと思っています。
↑
それはそれでよいと思います。
山尾議員は有能な政治家だと私も思います。
さて、次の選挙ですが、猪野先生ご指摘のとおり、山尾議員にとっては厳しいものがあるでしょう。
無所属では比例復活もない。
そもそも落下傘候補で地元に強力な地盤があるとも思えない。
一回お休みとして、その次があるとしても、そのときは民進党自体なくなっている可能性が極めて高い。
自民党に混ぜてもらうことも不可能でしょう。
では、どうなるか。
次の選挙には落選(あるいは不出馬)、他の大都市圏に「お国替え」して、どこの政党が引き受け手になるか。
維新か、小池新党か、あるいは民進党の後身たる保守系野党か。
その時には、ある程度その政党に「迎合」せざるをえないでしょう。
「現実にそうであるならば」、わたしはある程度の妥協はやむをえないと考えています。
それを猪野先生が許すか許さないかは、その時またお話ししましょう。
議員は私事でも保護対象外がある
多分進展がなさそうなので、自分もこの問題で投稿するのは最後にするよ。推測だけど、この手の不倫と政治は切り離して、世間は私事にとやかく言うべきではないと主張する人は、プライバシーを守る対象がごっちゃになっていると思うんだよね。前提として、一般にトラブルを起こした人のプライバシーが守られるべき対象は、当事者と無関係な赤の他人。
例えば、一般的なサラリーマンがよその家族の人間と持った不倫関係が表面化した場合、当然会社はその従業員に聞き取りなどをして処分する。この際、従業員のプライバシーは上層部に伝わる。だって会社は雇い主で、被害を受ける恐れがあるから。それを議員に当てはめると、国会で働けるようにした雇い主は誰だろう?そう、国民だよね。犯罪ではなく家庭内の問題であったとしても、多数の国民が常識に照らし合わせて問題視するなら、少なくとも説明責任は生じる。この国は議会制民主主義で、国民は当事者なのだから。
ちなみに能力の件だけど、不倫が議員の能力に影響を及ぼすか、そういった統計は恐らく存在しないので、不倫を起こしたからといって、政策的に際立った実績のない人間に対して、有能か無能かの判断はできない。ただ、世間では不倫は“非常識”なので、表沙汰になれば党の支持率や国民の共感に悪影響がある。そんな誰でも分かることを大事な時期に抑えられないのは、議員としては「愚か者」ということになる。普通の人だったら、直接会ったこともない人物に関して分かるのは、これくらいだね。
まあ、記事を見ていると、その常識に疑問を持っているようなので、通じないとは思うけどね。
例えば、一般的なサラリーマンがよその家族の人間と持った不倫関係が表面化した場合、当然会社はその従業員に聞き取りなどをして処分する。この際、従業員のプライバシーは上層部に伝わる。だって会社は雇い主で、被害を受ける恐れがあるから。それを議員に当てはめると、国会で働けるようにした雇い主は誰だろう?そう、国民だよね。犯罪ではなく家庭内の問題であったとしても、多数の国民が常識に照らし合わせて問題視するなら、少なくとも説明責任は生じる。この国は議会制民主主義で、国民は当事者なのだから。
ちなみに能力の件だけど、不倫が議員の能力に影響を及ぼすか、そういった統計は恐らく存在しないので、不倫を起こしたからといって、政策的に際立った実績のない人間に対して、有能か無能かの判断はできない。ただ、世間では不倫は“非常識”なので、表沙汰になれば党の支持率や国民の共感に悪影響がある。そんな誰でも分かることを大事な時期に抑えられないのは、議員としては「愚か者」ということになる。普通の人だったら、直接会ったこともない人物に関して分かるのは、これくらいだね。
まあ、記事を見ていると、その常識に疑問を持っているようなので、通じないとは思うけどね。
三浦瑠麗
加計問題、米山知事、徴兵制度で猪野さんと全く逆の考え方をしてる三浦瑠麗さんの言葉をもってくきても説得力がない
何度もいうが、そもそも山尾議員は不倫を否定してるんだし
何度もいうが、そもそも山尾議員は不倫を否定してるんだし
リアルでは節度あるのにね
他人様のプライバシーに関わることは、見ても見ぬフリ
をしておくというのが一般人の節度ある態度だと思いますけどね。
会社内の同僚同士の男女が宴会後に2人で、どこかへ消えたとしても誰も敢えて詮索もしないし詮索したところで、どうなるものでも無いのですから。
これが、業務上支障を来すような公私混同が目に付けば、もちろんその限りではありません。
。
政治家や芸能人の不倫というものは報道される限りにおいてワイドショーや週刊誌のネタにはなりますけどね。
それを「覗き見趣味」と表現したところで本質から外れるものでもないと思います。
まあ一般人でも職場での「恋愛」を時折話の肴にすることはあっては冗談の類でのことであって本気で詮索したりするようなことはありません。
そして、当人たちへの評価も仕事をキチンとしているかどうかか人間関係が円滑かどうかなどが基準となります。
今までも、そして今でも政治家の不倫などの事例はマスコミ記者の知るところであったとしても、それが時たまにしか報道の対象にしかならない本質的な理由は、それが本来他者のプライバシーの問題であり、国政という公共問題に関わる政治家の問題としてはとるに足らない話でしか無いからです。
まあ、もちろんマスコミへの圧力があるということもあるとは思います。
政治の本当に大事な問題が問題とならずに、不倫が問題になって大騒ぎされているところが本当におかしな話であり、日本の政治を歪めていると断言出来ます。
本来はもっともっと切実な政治の問題が報道されるべきです。
今のような金融政策を続いていて良いものかどうか、消費税は上げるものかどうかなどなど、本当に国民が考えるべき問題は山積みなのです。
そして、国民に考える材料を提供するような報道がなされなければいけないのに、政治家の不倫などがいかにも大問題かのように取り上げられるところにマスコミ報道の歪みが見えます。
をしておくというのが一般人の節度ある態度だと思いますけどね。
会社内の同僚同士の男女が宴会後に2人で、どこかへ消えたとしても誰も敢えて詮索もしないし詮索したところで、どうなるものでも無いのですから。
これが、業務上支障を来すような公私混同が目に付けば、もちろんその限りではありません。
。
政治家や芸能人の不倫というものは報道される限りにおいてワイドショーや週刊誌のネタにはなりますけどね。
それを「覗き見趣味」と表現したところで本質から外れるものでもないと思います。
まあ一般人でも職場での「恋愛」を時折話の肴にすることはあっては冗談の類でのことであって本気で詮索したりするようなことはありません。
そして、当人たちへの評価も仕事をキチンとしているかどうかか人間関係が円滑かどうかなどが基準となります。
今までも、そして今でも政治家の不倫などの事例はマスコミ記者の知るところであったとしても、それが時たまにしか報道の対象にしかならない本質的な理由は、それが本来他者のプライバシーの問題であり、国政という公共問題に関わる政治家の問題としてはとるに足らない話でしか無いからです。
まあ、もちろんマスコミへの圧力があるということもあるとは思います。
政治の本当に大事な問題が問題とならずに、不倫が問題になって大騒ぎされているところが本当におかしな話であり、日本の政治を歪めていると断言出来ます。
本来はもっともっと切実な政治の問題が報道されるべきです。
今のような金融政策を続いていて良いものかどうか、消費税は上げるものかどうかなどなど、本当に国民が考えるべき問題は山積みなのです。
そして、国民に考える材料を提供するような報道がなされなければいけないのに、政治家の不倫などがいかにも大問題かのように取り上げられるところにマスコミ報道の歪みが見えます。
「能力無し」でも不倫で退場は無い
>「「政治家はあくまでも能力で評価する」ことが原則で、能力のない議員は不倫叩きでも何でもやって退場させろ、というのがわしの意見だ」(小林よしのり)
たとえ孤立しても持論を堂々と表明する小林よしのりには敬します(その主張には反対するところも多いけど)し、今回の問題での主張には頷けるところも非常に多いのですが、ただオカシイのではないかと感じるところもあります。
小林よしのりの言うように「政治家はあくまでも能力で評価」する」ことが原則というのは分かるところですが、だからと言って「能力のない議員は不倫叩きでも何でもやって退場させろ」というのはオカシイ。
それなら、今回の山尾議員のように大変な能力があるとしても、与党支持者からの不倫叩きによる「退場」は防ぐことは出来ません。
何故なら与党支持者からの「山尾議員は能力がない」との理由付けに反論することは難しいからです。
政治家への評価というものは立場によって大きく異なるわけで、能力があるのか無いのかの問題は多くの場合に水掛論になりがちであり、もし不倫叩きによって政治家を退場させても良いことになるのならば、それは当の議員を心良く思わない人たちには絶好の口実になると思います。
議員というものは能力の有る無しに関係なく、不倫問題などで退場させられるようなことがあってはならない、それはそれこそ民主主義を否定することにつながると思うのです。
小林よしのり流に言えば、政治という「公」と「私」とは峻別されねばならないということになります。
たとえ孤立しても持論を堂々と表明する小林よしのりには敬します(その主張には反対するところも多いけど)し、今回の問題での主張には頷けるところも非常に多いのですが、ただオカシイのではないかと感じるところもあります。
小林よしのりの言うように「政治家はあくまでも能力で評価」する」ことが原則というのは分かるところですが、だからと言って「能力のない議員は不倫叩きでも何でもやって退場させろ」というのはオカシイ。
それなら、今回の山尾議員のように大変な能力があるとしても、与党支持者からの不倫叩きによる「退場」は防ぐことは出来ません。
何故なら与党支持者からの「山尾議員は能力がない」との理由付けに反論することは難しいからです。
政治家への評価というものは立場によって大きく異なるわけで、能力があるのか無いのかの問題は多くの場合に水掛論になりがちであり、もし不倫叩きによって政治家を退場させても良いことになるのならば、それは当の議員を心良く思わない人たちには絶好の口実になると思います。
議員というものは能力の有る無しに関係なく、不倫問題などで退場させられるようなことがあってはならない、それはそれこそ民主主義を否定することにつながると思うのです。
小林よしのり流に言えば、政治という「公」と「私」とは峻別されねばならないということになります。
洲蛇亜林さん
あなたは「不倫ごとき」でと強弁するが、
そもそも不倫ってどういう始まりで、どういう経過を辿り、どういう末路を概ね迎えるか知ってます?
とても責任のある立場の人がするものではないですが。
経験ありますかね???
若い時ではなく、それなりに歳をとってから。
不倫で「政治家を辞めるべきかどうか」の前に、私と不倫論でもどうですか(笑)?
そもそも不倫ってどういう始まりで、どういう経過を辿り、どういう末路を概ね迎えるか知ってます?
とても責任のある立場の人がするものではないですが。
経験ありますかね???
若い時ではなく、それなりに歳をとってから。
不倫で「政治家を辞めるべきかどうか」の前に、私と不倫論でもどうですか(笑)?
不倫
鳩山由紀夫さんや橋下徹さんの例を出して擁護も可能なのだが本人が不倫を否定しているのだから擁護にはならんのよ
2つの論点
体制派さん
今更になって不倫論など必要ありませんね。
あなた自身の、政治家と不倫などプライバシーとの関係についての見解はハッキリとしております。
あなたの初期のコメントでは、こう仰っています。
「私個人は議員の不倫は特段問題ではないと思う」
ただあなたは、他多数の意見は違うので他多数の意見に従うべきだというようなことを仰っています。
従ってそこでの論点は
①本当に他多数の意見は、体制派さんの個人的見解とは違うのか?
②個人の見解と他多数の意見が違う場合に、個人の意見を他多数の見解に合わなければならないのか?
という二点だと思います。
①の他多数の見解がどうなのか?については、私は田母神氏不倫報道の際に元々の田母神氏ファンであるネトウヨネトホシュ
の人たちによるものであろう擁護の声が多数見られたことや、今井議員不倫報道の際にはさほど非難の声も上がらなかったことや、更に他の細野議員などの例も上げております。
また、三浦瑠璃氏による
「いまも主要政党の多くの男性議員について不倫、風俗、銀座通いが記者の間で知られており、時に報道されていますが、大問題には発展しません」
という発言も例示しております。
②について言えば、これは例えば私らの業界で日常的なことですが、仕事の進め方についての意見の相違はあっては最後はどれかのやり方に決めるということとは次元の異なる話です。
仕事の進め方の場合には何か一つに決めなければ仕事にかかれないという制約がありますから、いつまでも議論を続ける訳には行かないのは仕方ないことです。
それでも、お互いに知恵を出し合う、つまり個々人がそれぞれ自分の意見を出し合うというプロセスは経ているのです。
お互いに知恵を出し合うことの中で、より良いアイデアが生まれて来るものです。
そこにおいては、自分の意見を言わないことの方がやる気がなく協力的ではないか、ものを考えていないかと見なされることさえあります。
このような場合においてさえ、最初から個人的見解を他多数に合わせるという流儀はないと思います。
そのような実際に何かを実行せねばならない場合とは異なり、例えばネット上の議論においては個人的見解を他多数に合わせるような必要はありません。
事実、今回の件についても小林よしのり氏や橋下徹氏などが個人的見解を表明しているところであり、何らおかしなことではないのです。
今更になって不倫論など必要ありませんね。
あなた自身の、政治家と不倫などプライバシーとの関係についての見解はハッキリとしております。
あなたの初期のコメントでは、こう仰っています。
「私個人は議員の不倫は特段問題ではないと思う」
ただあなたは、他多数の意見は違うので他多数の意見に従うべきだというようなことを仰っています。
従ってそこでの論点は
①本当に他多数の意見は、体制派さんの個人的見解とは違うのか?
②個人の見解と他多数の意見が違う場合に、個人の意見を他多数の見解に合わなければならないのか?
という二点だと思います。
①の他多数の見解がどうなのか?については、私は田母神氏不倫報道の際に元々の田母神氏ファンであるネトウヨネトホシュ
の人たちによるものであろう擁護の声が多数見られたことや、今井議員不倫報道の際にはさほど非難の声も上がらなかったことや、更に他の細野議員などの例も上げております。
また、三浦瑠璃氏による
「いまも主要政党の多くの男性議員について不倫、風俗、銀座通いが記者の間で知られており、時に報道されていますが、大問題には発展しません」
という発言も例示しております。
②について言えば、これは例えば私らの業界で日常的なことですが、仕事の進め方についての意見の相違はあっては最後はどれかのやり方に決めるということとは次元の異なる話です。
仕事の進め方の場合には何か一つに決めなければ仕事にかかれないという制約がありますから、いつまでも議論を続ける訳には行かないのは仕方ないことです。
それでも、お互いに知恵を出し合う、つまり個々人がそれぞれ自分の意見を出し合うというプロセスは経ているのです。
お互いに知恵を出し合うことの中で、より良いアイデアが生まれて来るものです。
そこにおいては、自分の意見を言わないことの方がやる気がなく協力的ではないか、ものを考えていないかと見なされることさえあります。
このような場合においてさえ、最初から個人的見解を他多数に合わせるという流儀はないと思います。
そのような実際に何かを実行せねばならない場合とは異なり、例えばネット上の議論においては個人的見解を他多数に合わせるような必要はありません。
事実、今回の件についても小林よしのり氏や橋下徹氏などが個人的見解を表明しているところであり、何らおかしなことではないのです。
洲蛇亜林さん
前にも似た事を指摘しましたが、
「私個人は議員の不倫は特段問題ではないと思うが、一般国民はそうは思わない。」とは書きましたが、「従うべき」などは書いてません。お間違えの無いように。
で、あなたの論点はこれですか
①本当に他多数の意見は、体制派さんの個人的見解とは違うのか?
②個人の見解と他多数の意見が違う場合に、個人の意見を他多数の見解に合わなければならないのか?
↑①について、今回洲蛇亜林さんの書いている説明は、①とは関係ない事ですよね(笑)。その説明は山尾氏だけが何故叩かれるのかですよ。
①に戻ると、世論は圧倒的に山尾氏批判ですよ。41%の人が離党ではなく議員辞職すべきだとも回答している。私個人の見解と違うのは、火を見るより明らかです。何故、①が論点となるのかも分からない。世論はそこまで山尾氏を責めていないとでも思いたいのでしょうか。
↑②も「従うべき」とも「合わせねばならない」とも書いてませんので、そもそも論点の外ですが。私個人はそうするということです。
ま、ね。↓
>>>このような場合においてさえ、最初から個人的見解を他多数に合わせるという流儀はないと思います。
↑何回も説明しておるのだが。まぁ、あなたは頭が固いというか、結局、融通が利かないだけですよ。
具体的に例を出すと、
死刑制度ってありますね。私は死刑制度には反対ですから一応反対派を支持しますが、現実には日本国民の多くが「死刑制度の維持」を望んでいる。私は「今の時代では死刑廃止は無理なんだろう。じゃ、私の理想は諦めます、維持で結構ですよ。」てな考えです。あなたに、「流儀は無いと思います」等は言われたくありませんな。別にそこで頑張らない流儀はありますから。ちなみに「結論は維持で結構」ということですよ、ここも、お間違え無きように。
私が公共的な事は一般論に合わせるのは、前述した「公共は皆でつくるもの」の他に、「他者様も様々な経験・知識を持っており、その総合判断力は侮れない」の2本柱で成り立ってます。勿論、「私の個人的な事柄」や「私が特に詳しい事柄」に関しては別という考えですが。
ただ、「不倫問題は国政とは関係がない」と強弁されるあなたは、他にも「社長が不倫しようが営業マンが不倫しようが成績が良ければ関係がない」とも仰られる。(まるで、日頃の主張とは真反対に能力主義が全てだと聞こえてます。ご都合主義ですかね)
少し話は飛びますが、
何故、不倫論を持ち出したかというと、強弁するあなたが「この分野には詳しい者」に該当するのかを聞きたかった訳ですよ。専門家の意見は一般論を凌駕しますから、そこを見極めたかった訳です。
ただ、そうではなさそうだね。
不倫の事も知らず国政経験者でもないが、強固に反対論を展開しておるだけでしょうな。
後ね、
三浦氏、小林氏、橋下氏などの他人の名前を出して、自身の意見を強固にしてるつもりだろうが、全く無意味ですよ。本の引用とかと同じ。何百何千という評論家・書き手の一人の意見であり、反対する評論家も又山のようにいてます。自身の意見に沿った有名人の名前だけを拾って出しても、信憑性は上がりません。
「私個人は議員の不倫は特段問題ではないと思うが、一般国民はそうは思わない。」とは書きましたが、「従うべき」などは書いてません。お間違えの無いように。
で、あなたの論点はこれですか
①本当に他多数の意見は、体制派さんの個人的見解とは違うのか?
②個人の見解と他多数の意見が違う場合に、個人の意見を他多数の見解に合わなければならないのか?
↑①について、今回洲蛇亜林さんの書いている説明は、①とは関係ない事ですよね(笑)。その説明は山尾氏だけが何故叩かれるのかですよ。
①に戻ると、世論は圧倒的に山尾氏批判ですよ。41%の人が離党ではなく議員辞職すべきだとも回答している。私個人の見解と違うのは、火を見るより明らかです。何故、①が論点となるのかも分からない。世論はそこまで山尾氏を責めていないとでも思いたいのでしょうか。
↑②も「従うべき」とも「合わせねばならない」とも書いてませんので、そもそも論点の外ですが。私個人はそうするということです。
ま、ね。↓
>>>このような場合においてさえ、最初から個人的見解を他多数に合わせるという流儀はないと思います。
↑何回も説明しておるのだが。まぁ、あなたは頭が固いというか、結局、融通が利かないだけですよ。
具体的に例を出すと、
死刑制度ってありますね。私は死刑制度には反対ですから一応反対派を支持しますが、現実には日本国民の多くが「死刑制度の維持」を望んでいる。私は「今の時代では死刑廃止は無理なんだろう。じゃ、私の理想は諦めます、維持で結構ですよ。」てな考えです。あなたに、「流儀は無いと思います」等は言われたくありませんな。別にそこで頑張らない流儀はありますから。ちなみに「結論は維持で結構」ということですよ、ここも、お間違え無きように。
私が公共的な事は一般論に合わせるのは、前述した「公共は皆でつくるもの」の他に、「他者様も様々な経験・知識を持っており、その総合判断力は侮れない」の2本柱で成り立ってます。勿論、「私の個人的な事柄」や「私が特に詳しい事柄」に関しては別という考えですが。
ただ、「不倫問題は国政とは関係がない」と強弁されるあなたは、他にも「社長が不倫しようが営業マンが不倫しようが成績が良ければ関係がない」とも仰られる。(まるで、日頃の主張とは真反対に能力主義が全てだと聞こえてます。ご都合主義ですかね)
少し話は飛びますが、
何故、不倫論を持ち出したかというと、強弁するあなたが「この分野には詳しい者」に該当するのかを聞きたかった訳ですよ。専門家の意見は一般論を凌駕しますから、そこを見極めたかった訳です。
ただ、そうではなさそうだね。
不倫の事も知らず国政経験者でもないが、強固に反対論を展開しておるだけでしょうな。
後ね、
三浦氏、小林氏、橋下氏などの他人の名前を出して、自身の意見を強固にしてるつもりだろうが、全く無意味ですよ。本の引用とかと同じ。何百何千という評論家・書き手の一人の意見であり、反対する評論家も又山のようにいてます。自身の意見に沿った有名人の名前だけを拾って出しても、信憑性は上がりません。
No title
>のぞき見趣味の行き着く先って、こういうことになるんだよね
離婚になっちゃったじゃないですかやだ-
小林よしのり氏、倉持弁護士の離婚報道に「山尾のせいじゃない」…親権は倉持氏と明かす
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000095-sph-soci
離婚になっちゃったじゃないですかやだ-
小林よしのり氏、倉持弁護士の離婚報道に「山尾のせいじゃない」…親権は倉持氏と明かす
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000095-sph-soci
再読愚考:不倫の追及は民主主義の否定なのか?
<なごやんのコメント>
(山尾議員は)次の選挙には落選(あるいは不出馬)、他の大都市圏に「お国替え」して、どこの政党が引き受け手になるか。その時には、ある程度その政党に「迎合」せざるをえないでしょう。
↑
これは外れた。僅差とはいえ小選挙区で勝ち抜き、立民党入りした。
自分で勝ち取った議席であり、「迎合」する必要はない。
<洲蛇亜林さんのコメント>
議員というものは能力の有る無しに関係なく、不倫問題などで退場させられるようなことがあってはならない、それはそれこそ民主主義を否定することにつながると思うのです。
↑
不倫の追及は民主主義の否定なのか?
不逮捕特権のようなものなのかねえ。
(山尾議員は)次の選挙には落選(あるいは不出馬)、他の大都市圏に「お国替え」して、どこの政党が引き受け手になるか。その時には、ある程度その政党に「迎合」せざるをえないでしょう。
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これは外れた。僅差とはいえ小選挙区で勝ち抜き、立民党入りした。
自分で勝ち取った議席であり、「迎合」する必要はない。
<洲蛇亜林さんのコメント>
議員というものは能力の有る無しに関係なく、不倫問題などで退場させられるようなことがあってはならない、それはそれこそ民主主義を否定することにつながると思うのです。
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不倫の追及は民主主義の否定なのか?
不逮捕特権のようなものなのかねえ。



