コメント
希望の議員のほとんどが比例復活ですから、立憲に合流は無理です。あり得るなら新党への結集です。
それなのに立憲は、自分たちだけでやると言っていますから再編に意欲はありません。つまり結集は実現しないということです。
それなのに立憲は、自分たちだけでやると言っていますから再編に意欲はありません。つまり結集は実現しないということです。
ほぼ100%賛成
>それこそ参議院民進党、民進党本部及び地方組織や「希望の党」の保守リベラは立憲民主党の元に結集し、対立軸を明確にした保守系野党として再編することが、有権者の期待に応える唯一の道です。
↑
全くおっしゃる通り。
今回の記事には、ほぼ100%賛成。
「ほぼ」と言ったのは、ちょっとだけ言い足りない部分があると感じたから。
それは「共産党」のこと。
今回の総選挙で議席数を減らすも、共産党の存在感は逆に増したのではないかと思う。
保守系野党として立憲民主党が大きくなっていくのはよいことと思うが、共産党との関係をどのように構築していくか、距離感をどうとっていくか、難しい問題だが、今後避けては通れないと思う。
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全くおっしゃる通り。
今回の記事には、ほぼ100%賛成。
「ほぼ」と言ったのは、ちょっとだけ言い足りない部分があると感じたから。
それは「共産党」のこと。
今回の総選挙で議席数を減らすも、共産党の存在感は逆に増したのではないかと思う。
保守系野党として立憲民主党が大きくなっていくのはよいことと思うが、共産党との関係をどのように構築していくか、距離感をどうとっていくか、難しい問題だが、今後避けては通れないと思う。
立憲民主党の捉え方がうまい
猪野さんの表現、うまいと思った。
決して革新、左派ではないという意味では保守的な感じもしなくはない。
ただし、なかなかメリハリがついていると思う。
自分たちがどうしてたった十五人程度から五十五人にまで躍進できたのかを今のところ正しく理解できていると思う。この初心を忘れず、悪政やそれに寄り添うインチキ野党と距離を置いてもらいたい。
安倍暴走政権を現実的にどう没落させていくかに対しては、第一院で野党第一党となった立憲民主党が可能な限り9条や基本的人権を脅かしそうな改憲に反対、懸念する全ての野党議員と共闘することがベストだと思う。維新の会や前原、前原をそそのかしたであろう老害小沢一郎などは論外である。関わればまた荒らされるだけだろう。
要するに小池百合子の政治的色香に迷った愚か者どもで改憲に慎重な議員たちをどう落とすかである。岡田克也をはじめとするこれまた保守的な民進党議員たちとも上手に付き合うことだ。
極右系の野党政治家、具体的には長島昭久たちを孤立化、没落させることが野党共闘再構築のネクストステップである。
戦う野党勢力を作り直すこと。
これこそが私たちが心がけることだ。
反対、反対と叫ぶことは大切だし否定すべきことではないが、それだけで自己完結するようでは安倍たちの思うツボである。
数議席、それも他の野党の不人気や低投票率といった要素でもって増えたことで躍進
した躍進したと喜ぶ日本共産党やその信者たち等では、そうしたアプローチはやや厳しいものがあるだろう。躍進という言葉は
今回の立憲民主党みたいな場合に用いるべきものである。同じことが日本共産党にもし発生していたら、それこそ『民主革命』
などと狂わんばかりに叫び散らかすことであろう。
彼らには左側からオブザーバーとして改憲阻止活動に携わってもらいたい。
立憲民主党も日本共産党もそうした付き合いでなら、ますます喧嘩にならずに野党共闘が進むのではなかろうか?
決して革新、左派ではないという意味では保守的な感じもしなくはない。
ただし、なかなかメリハリがついていると思う。
自分たちがどうしてたった十五人程度から五十五人にまで躍進できたのかを今のところ正しく理解できていると思う。この初心を忘れず、悪政やそれに寄り添うインチキ野党と距離を置いてもらいたい。
安倍暴走政権を現実的にどう没落させていくかに対しては、第一院で野党第一党となった立憲民主党が可能な限り9条や基本的人権を脅かしそうな改憲に反対、懸念する全ての野党議員と共闘することがベストだと思う。維新の会や前原、前原をそそのかしたであろう老害小沢一郎などは論外である。関わればまた荒らされるだけだろう。
要するに小池百合子の政治的色香に迷った愚か者どもで改憲に慎重な議員たちをどう落とすかである。岡田克也をはじめとするこれまた保守的な民進党議員たちとも上手に付き合うことだ。
極右系の野党政治家、具体的には長島昭久たちを孤立化、没落させることが野党共闘再構築のネクストステップである。
戦う野党勢力を作り直すこと。
これこそが私たちが心がけることだ。
反対、反対と叫ぶことは大切だし否定すべきことではないが、それだけで自己完結するようでは安倍たちの思うツボである。
数議席、それも他の野党の不人気や低投票率といった要素でもって増えたことで躍進
した躍進したと喜ぶ日本共産党やその信者たち等では、そうしたアプローチはやや厳しいものがあるだろう。躍進という言葉は
今回の立憲民主党みたいな場合に用いるべきものである。同じことが日本共産党にもし発生していたら、それこそ『民主革命』
などと狂わんばかりに叫び散らかすことであろう。
彼らには左側からオブザーバーとして改憲阻止活動に携わってもらいたい。
立憲民主党も日本共産党もそうした付き合いでなら、ますます喧嘩にならずに野党共闘が進むのではなかろうか?
お前はもう死んでいる
野党共闘「本格的に発展させる」 共産・志位氏が表明(朝日11/19)
http://www.asahi.com/articles/ASKCL5DKFKCLUTFK008.html
【引用開始】
共産党の志位和夫委員長は18日、愛知県刈谷市で講演し、立憲民主党などとの野党共闘について「さらに本格的に発展させる。野党連合政権を作る日まで頑張り抜く決意だ」と語り、次の参院選や衆院選で政策合意を含む本格的な共闘を目指す考えを表明した。
【引用終了】
民進党、総支部存続の方針確認 衆院小選挙区(朝日11/19)
http://www.asahi.com/articles/ASKCL5DK5KCLUTFK007.html
【引用開始】
大塚耕平代表は「国民に政権選択可能な選挙を提供する。友党(ゆうとう)と信頼関係を構築しながら模索する」と強調。
出席者からは「いつまでに方針を出すのか」「総支部を残せば、立憲や希望と戦う意思表明にならないか」との懸念の声が上がったという。
【引用終了】
↑
ともに朝日新聞の11月19日付記事。
共産党の方向性は「基本的に」歓迎したい。
民進党には「お前はもう死んでいる」と言いたい。
http://www.asahi.com/articles/ASKCL5DKFKCLUTFK008.html
【引用開始】
共産党の志位和夫委員長は18日、愛知県刈谷市で講演し、立憲民主党などとの野党共闘について「さらに本格的に発展させる。野党連合政権を作る日まで頑張り抜く決意だ」と語り、次の参院選や衆院選で政策合意を含む本格的な共闘を目指す考えを表明した。
【引用終了】
民進党、総支部存続の方針確認 衆院小選挙区(朝日11/19)
http://www.asahi.com/articles/ASKCL5DK5KCLUTFK007.html
【引用開始】
大塚耕平代表は「国民に政権選択可能な選挙を提供する。友党(ゆうとう)と信頼関係を構築しながら模索する」と強調。
出席者からは「いつまでに方針を出すのか」「総支部を残せば、立憲や希望と戦う意思表明にならないか」との懸念の声が上がったという。
【引用終了】
↑
ともに朝日新聞の11月19日付記事。
共産党の方向性は「基本的に」歓迎したい。
民進党には「お前はもう死んでいる」と言いたい。
再読愚考:お前はもう死んでいる 再考
>それこそ参議院民進党、民進党本部及び地方組織や「希望の党」の保守リベラは立憲民主党の元に結集し、対立軸を明確にした保守系野党として再編することが、有権者の期待に応える唯一の道です。
↑
で、実際には希望の党と参院民進党が一緒になり国民党が誕生。
有権者の期待には応えられなかった。
<なごやんのコメント>
保守系野党として立憲民主党が大きくなっていくのはよいことと思うが、共産党との関係をどのように構築していくか、距離感をどうとっていくか、難しい問題だが、今後避けては通れないと思う。
↑
春の統一地方選、夏の参院選で立民・共産がどう協働できるのか?
<なごやんのコメント>
共産党の方向性(立民党などとの野党共闘本格化)は「基本的に」歓迎したい。
民進党には「お前はもう死んでいる」と言いたい。
↑
民進党は自ら清く解党せず、現世に未練を残したばかりに、「民主・希望の呪い」を振りまき、モリカケ第二幕での安倍自民党延命に協力した。
<参考コメント>
再読愚考:民主・希望の呪い<2019/01/24(21:30)>
http://inotoru.blog.fc2.com/blog-entry-3019.html
再読愚考:残されたもの<2019/01/24(21:54)>
http://inotoru.blog.fc2.com/blog-entry-3021.html
↑
で、実際には希望の党と参院民進党が一緒になり国民党が誕生。
有権者の期待には応えられなかった。
<なごやんのコメント>
保守系野党として立憲民主党が大きくなっていくのはよいことと思うが、共産党との関係をどのように構築していくか、距離感をどうとっていくか、難しい問題だが、今後避けては通れないと思う。
↑
春の統一地方選、夏の参院選で立民・共産がどう協働できるのか?
<なごやんのコメント>
共産党の方向性(立民党などとの野党共闘本格化)は「基本的に」歓迎したい。
民進党には「お前はもう死んでいる」と言いたい。
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民進党は自ら清く解党せず、現世に未練を残したばかりに、「民主・希望の呪い」を振りまき、モリカケ第二幕での安倍自民党延命に協力した。
<参考コメント>
再読愚考:民主・希望の呪い<2019/01/24(21:30)>
http://inotoru.blog.fc2.com/blog-entry-3019.html
再読愚考:残されたもの<2019/01/24(21:54)>
http://inotoru.blog.fc2.com/blog-entry-3021.html



