コメント
No title
自動車免許保有資格者は、統計から合理的に判断して、20歳(旧・成人)~79歳までに限るべきでしょう。
過疎地では公共交通機関が使いにくい・存在しない、というのは、確かにそうです。が、過疎地では高齢者が頻回にお世話になる必要のある医療機関なども撤退し(ついでに言えば、産婦人科の撤退のほうが内科などの撤退よりも早いので、若者夫婦世帯にとっては住むに堪えず、高齢化がますます進む)、市町村は合併を繰り返して縮小、ハローワークも閉鎖されるので若者が就業できず過疎地にとどまって高齢者を支えることが不可能、インフラの劣化、店舗は続々と閉店、バンによる移動式販売業者も人口減少で赤字あるいは店主自身が高齢化して廃業、など、極めて深刻な状況があります。
パッケージで過疎問題を解決する意欲が国になく、地方公共団体にはその力がない。このような状況下で、自動車の運転だけを、まともに責任も取れない高齢者に対して、自由やら自己責任やらの名のもとに許すなど、国や地方公共団体の責任放棄でしかなく、正気の沙汰ではありません。
なお、報道されている高齢者の起こした交通事故は、ほぼ都会で起きています。したがって、「地方は・・・」というような言い訳が通用するケースは極めて例外であることも付言します。
過疎地では公共交通機関が使いにくい・存在しない、というのは、確かにそうです。が、過疎地では高齢者が頻回にお世話になる必要のある医療機関なども撤退し(ついでに言えば、産婦人科の撤退のほうが内科などの撤退よりも早いので、若者夫婦世帯にとっては住むに堪えず、高齢化がますます進む)、市町村は合併を繰り返して縮小、ハローワークも閉鎖されるので若者が就業できず過疎地にとどまって高齢者を支えることが不可能、インフラの劣化、店舗は続々と閉店、バンによる移動式販売業者も人口減少で赤字あるいは店主自身が高齢化して廃業、など、極めて深刻な状況があります。
パッケージで過疎問題を解決する意欲が国になく、地方公共団体にはその力がない。このような状況下で、自動車の運転だけを、まともに責任も取れない高齢者に対して、自由やら自己責任やらの名のもとに許すなど、国や地方公共団体の責任放棄でしかなく、正気の沙汰ではありません。
なお、報道されている高齢者の起こした交通事故は、ほぼ都会で起きています。したがって、「地方は・・・」というような言い訳が通用するケースは極めて例外であることも付言します。
衆知を集めて解決を図る
高齢者による自動車事故が頻発し、これだけ社会問題になっているのだから、何もしないというのはないでしょうな。
免許制度の厳格化、免許定年制の導入、免許返納推進、高齢者が運転する場合の安全対策の義務化・・・どのラインまでするのかは議論があるにしても、複数の分野の専門家が協議して進めるべきでしょう。
ただ、この問題と公共交通機関の維持(鉄道・バスなど)を絡めるのはどうなのかなと思う。
方向性とすれば、自動車の代替手段としては、以前コメントでもあった電動三輪車、シニアカーの取得補助というほうが、現実味がある。
わたしの両親はいまだ健在だが、まさにこの問題に直面している。
父親一人だけなら、電動自転車だけでもいいのだが、母親を毎日自宅から400メートルほど離れた病院に連れて行かなければならない。
母親は車の運転経験がなく、杖なしでは歩けない。
となると、複数名が乗れる電動カートのようなものがよいのかと思案中。
こういう問題は、高齢化社会に伴い必然的に発生したことであり、衆知を集めて解決を図るしかない。
免許制度の厳格化、免許定年制の導入、免許返納推進、高齢者が運転する場合の安全対策の義務化・・・どのラインまでするのかは議論があるにしても、複数の分野の専門家が協議して進めるべきでしょう。
ただ、この問題と公共交通機関の維持(鉄道・バスなど)を絡めるのはどうなのかなと思う。
方向性とすれば、自動車の代替手段としては、以前コメントでもあった電動三輪車、シニアカーの取得補助というほうが、現実味がある。
わたしの両親はいまだ健在だが、まさにこの問題に直面している。
父親一人だけなら、電動自転車だけでもいいのだが、母親を毎日自宅から400メートルほど離れた病院に連れて行かなければならない。
母親は車の運転経験がなく、杖なしでは歩けない。
となると、複数名が乗れる電動カートのようなものがよいのかと思案中。
こういう問題は、高齢化社会に伴い必然的に発生したことであり、衆知を集めて解決を図るしかない。
古典落語の世界に原点回帰
老害の運転による交通事故を撲滅するためには、どこへ行くのも何をするにも車という内部留保19兆円車屋が作り上げた世界を完全否定し、八っつあん・熊さんが住む長屋の世界に戻るしかありません。
札幌の住民は市街地の長屋にしか住んでいない、手稲山には狐と鹿と熊しかいないならば、空気しか運ばない新幹線は不要(新幹線作りたい症候群発症者は金と地位とに惑いたる卑怯下劣の奴)、函館方面に走る列車は貨物列車だけになります。
札幌の住民は市街地の長屋にしか住んでいない、手稲山には狐と鹿と熊しかいないならば、空気しか運ばない新幹線は不要(新幹線作りたい症候群発症者は金と地位とに惑いたる卑怯下劣の奴)、函館方面に走る列車は貨物列車だけになります。
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>更新制度に加えて一律に一定の年齢に達した場合(85歳以上からスタートし(80歳からでもいい)、順次、引き下げていく)には免許の保有を認めないという制度にすべき
は、はちじゅうごさい?はちじゅっさい?
いや、ずっこけたわ。前回の記事とかから考えて、もう「高齢者」と呼べる年齢になったら……とゆう厳しい視点かと思ったらかなり優しくてびっくりぽんだったわ。
僕は多分グラフから見て、少なくとも70歳くらいから免許は取り上げるという結論になるだろうと思ってたから。
それとか少なくとも70歳からは認知症の診断を必ず半年に1回以上は受けるような制度にして市民でも専門職でも後見制度をジョジョに活用させ……って僕のほうがもしかするとかなり厳しいですかね。まぁ人権的に問題あるとは思いますが。
は、はちじゅうごさい?はちじゅっさい?
いや、ずっこけたわ。前回の記事とかから考えて、もう「高齢者」と呼べる年齢になったら……とゆう厳しい視点かと思ったらかなり優しくてびっくりぽんだったわ。
僕は多分グラフから見て、少なくとも70歳くらいから免許は取り上げるという結論になるだろうと思ってたから。
それとか少なくとも70歳からは認知症の診断を必ず半年に1回以上は受けるような制度にして市民でも専門職でも後見制度をジョジョに活用させ……って僕のほうがもしかするとかなり厳しいですかね。まぁ人権的に問題あるとは思いますが。
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https://twitter.com/tanutinn/status/1126387335040421888
>はい、同日掲載でないとバランスを欠くという(朝日的な)判断でしょう。年齢と運転技能の関係はすぐれて個人的で、同い年でも「運転年齢」は20歳くらい違う場合があり得ます。年齢で括る制度は難しいと存じます。一定の年齢を超えたら免許更新時に実技試験を課すなど、ふるい落とし型がよろしいかと。
私もこれに賛成。運転技術には個人差がある。年齢で一律取り上げるというのは無理があると思う。一定年齢になったら実技試験や適性検査など実施し、さらに年齢が不安なら更新期間を短縮すればいい。
現在の更新時の講習はたった30分。新しい免許証が出来るまで交通安全協会の配布物をパラパラ見てたらはい終わり。学生時代に免許取って以来、実技講習受けたことがない。果たして現在の運転技能はどのくらいだろう。10年に1回くらいは全員に実技講習を課してもいいのではないだろうか。特に適性検査は必要か。ハンドル握ると豹変する人がいるから。自戒を込めて。
>はい、同日掲載でないとバランスを欠くという(朝日的な)判断でしょう。年齢と運転技能の関係はすぐれて個人的で、同い年でも「運転年齢」は20歳くらい違う場合があり得ます。年齢で括る制度は難しいと存じます。一定の年齢を超えたら免許更新時に実技試験を課すなど、ふるい落とし型がよろしいかと。
私もこれに賛成。運転技術には個人差がある。年齢で一律取り上げるというのは無理があると思う。一定年齢になったら実技試験や適性検査など実施し、さらに年齢が不安なら更新期間を短縮すればいい。
現在の更新時の講習はたった30分。新しい免許証が出来るまで交通安全協会の配布物をパラパラ見てたらはい終わり。学生時代に免許取って以来、実技講習受けたことがない。果たして現在の運転技能はどのくらいだろう。10年に1回くらいは全員に実技講習を課してもいいのではないだろうか。特に適性検査は必要か。ハンドル握ると豹変する人がいるから。自戒を込めて。
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高齢者の自動車運転の問題に関しては色々と思うところ書きたいことがありますが、それはまたの機会として、私もmaruさんの意見に基本的に賛同します。
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であれば、どうやってこの87歳の高齢者から免許を取り上げますか。制度的に。
それがなければ、あの母子の死はやむを得ないということになりますね。
それがなければ、あの母子の死はやむを得ないということになりますね。
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だから具体的にどのような制度にするんです?
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>緊急回避などの実車テストのクリアを条件
良いと思いますが、年齢によって差を設けないということであれば、高齢者以外にもやってもらいたい条件ではありませんか。
あと更新の頻度が問題ですね。
良いと思いますが、年齢によって差を設けないということであれば、高齢者以外にもやってもらいたい条件ではありませんか。
あと更新の頻度が問題ですね。
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私の意見は、免許の取得要件とすべき、つまり常の述べていますが、今の技能試験は簡単すぎ。
危険回避の練習もありませんからね。別の私の意見が緩いとは思っていませんがね。
高齢者に2年に一度では足りませんね。
もっとも、クリアする要件が厳しいのであれば、高齢者になる前に多くが更新できずに脱落していくでしょうけれど。あの87歳の高齢者が86歳の時にパスできるようでは意味なし。
但し、大きな欠点は多くの中間層は、その必要性がないこと、そのために全員にやれということが受け入れられるのかどうか。
高齢であれば当然のことながら技能の低下は顕著であり、合意事項でもあり、一定の年齢以降ということでなければ、それこそ導入は難しいですね。
危険回避の練習もありませんからね。別の私の意見が緩いとは思っていませんがね。
高齢者に2年に一度では足りませんね。
もっとも、クリアする要件が厳しいのであれば、高齢者になる前に多くが更新できずに脱落していくでしょうけれど。あの87歳の高齢者が86歳の時にパスできるようでは意味なし。
但し、大きな欠点は多くの中間層は、その必要性がないこと、そのために全員にやれということが受け入れられるのかどうか。
高齢であれば当然のことながら技能の低下は顕著であり、合意事項でもあり、一定の年齢以降ということでなければ、それこそ導入は難しいですね。
再読愚考:免許定年制 是か非か?
>私の意見は、免許の厳格な更新制度に加えて一律に一定の年齢に達した場合(85歳以上からスタートし(80歳からでもいい)、順次、引き下げていく)には免許の保有を認めないという制度にすべきと考えています。
↑
これが現時点での猪野先生の結論。
<弁護士さんのコメント>
自動車免許保有資格者は、統計から合理的に判断して、20歳(旧・成人)~79歳までに限るべきでしょう。
パッケージで過疎問題を解決する意欲が国になく、地方公共団体にはその力がない。このような状況下で、自動車の運転だけを、まともに責任も取れない高齢者に対して、自由やら自己責任やらの名のもとに許すなど、国や地方公共団体の責任放棄でしかなく、正気の沙汰ではありません。
↑
弁護士さんも猪野先生とほとんど同じ見解。
過疎問題に対する視点など、厳しい厳しい。
<なごやんのコメント>
高齢者による自動車事故が頻発し、これだけ社会問題になっているのだから、何もしないというのはないでしょうな。
この(高齢者ドライバー)問題と公共交通機関の維持(鉄道・バスなど)を絡めるのはどうなのかなと思う。方向性とすれば、自動車の代替手段としては、以前コメントでもあった電動三輪車、シニアカーの取得補助というほうが、現実味がある。
↑
猪野先生、弁護士さんと比べるとなごやんの見解は微温的。
免許定年制の導入もあってもよいが、わたしの母親のように市街地の400メートルの移動に苦労するような人もいる。
危険性の低いパーソナルモビリティはやはり必要。
<maruさんのコメント>
運転技術には個人差がある。年齢で一律取り上げるというのは無理があると思う。一定年齢になったら実技試験や適性検査など実施し、さらに年齢が不安なら更新期間を短縮すればいい。
<NANAさんのコメント>
私もmaruさんの意見に基本的に賛同します。
<青湘遊郎さんのコメント>
このテーマについては、私もmaruさんと同意見ですね。
↑
あら、意外と免許定年制に反対の人も多いようだ。
<猪野亨さんのコメント>
であれば、どうやってこの87歳の高齢者から免許を取り上げますか。制度的に。
<青湘遊郎さんのコメント>
あまりにも簡単すぎるので書こうか書くまいか迷ったほどですが、免許の更新の際に緊急回避などの実車テストのクリアを条件とする旨制度改正する、といったあたりですかね。
↑
こういう細かい議論は別にあってもよいと思う。
免許更新時のテストを強化することに反対する人は少ないだろう。
私としては、「車を手放した後の移動手段の確保」の検討が現実には必須だと思うのだが?
↑
これが現時点での猪野先生の結論。
<弁護士さんのコメント>
自動車免許保有資格者は、統計から合理的に判断して、20歳(旧・成人)~79歳までに限るべきでしょう。
パッケージで過疎問題を解決する意欲が国になく、地方公共団体にはその力がない。このような状況下で、自動車の運転だけを、まともに責任も取れない高齢者に対して、自由やら自己責任やらの名のもとに許すなど、国や地方公共団体の責任放棄でしかなく、正気の沙汰ではありません。
↑
弁護士さんも猪野先生とほとんど同じ見解。
過疎問題に対する視点など、厳しい厳しい。
<なごやんのコメント>
高齢者による自動車事故が頻発し、これだけ社会問題になっているのだから、何もしないというのはないでしょうな。
この(高齢者ドライバー)問題と公共交通機関の維持(鉄道・バスなど)を絡めるのはどうなのかなと思う。方向性とすれば、自動車の代替手段としては、以前コメントでもあった電動三輪車、シニアカーの取得補助というほうが、現実味がある。
↑
猪野先生、弁護士さんと比べるとなごやんの見解は微温的。
免許定年制の導入もあってもよいが、わたしの母親のように市街地の400メートルの移動に苦労するような人もいる。
危険性の低いパーソナルモビリティはやはり必要。
<maruさんのコメント>
運転技術には個人差がある。年齢で一律取り上げるというのは無理があると思う。一定年齢になったら実技試験や適性検査など実施し、さらに年齢が不安なら更新期間を短縮すればいい。
<NANAさんのコメント>
私もmaruさんの意見に基本的に賛同します。
<青湘遊郎さんのコメント>
このテーマについては、私もmaruさんと同意見ですね。
↑
あら、意外と免許定年制に反対の人も多いようだ。
<猪野亨さんのコメント>
であれば、どうやってこの87歳の高齢者から免許を取り上げますか。制度的に。
<青湘遊郎さんのコメント>
あまりにも簡単すぎるので書こうか書くまいか迷ったほどですが、免許の更新の際に緊急回避などの実車テストのクリアを条件とする旨制度改正する、といったあたりですかね。
↑
こういう細かい議論は別にあってもよいと思う。
免許更新時のテストを強化することに反対する人は少ないだろう。
私としては、「車を手放した後の移動手段の確保」の検討が現実には必須だと思うのだが?
No title
「上級国民」家族が背負う十字架 バッシング激化させた情報とは?
https://news.yahoo.co.jp/articles/c951d334a0539770e3fd91775ca5b1a32094167b?page=1
「救急車到着よりも早く息子に電話」→「事故の55分後」
「フレンチに遅れる」→「馴染みの小さなレストラン」
「医者に運転を止められていた」→「そのような事実はなく、車を擦ったりぶつけたりといった家族が不安になるような問題も起きてはいなかった」
もう悪意ある報道と言ってよいだろう。こういう煽り記事が大バッシングを起こす。マスコミは自己検証してるんだろうか。フジテレビの上席解説委員もしれっと解説を続けるんだろうな。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c951d334a0539770e3fd91775ca5b1a32094167b?page=1
「救急車到着よりも早く息子に電話」→「事故の55分後」
「フレンチに遅れる」→「馴染みの小さなレストラン」
「医者に運転を止められていた」→「そのような事実はなく、車を擦ったりぶつけたりといった家族が不安になるような問題も起きてはいなかった」
もう悪意ある報道と言ってよいだろう。こういう煽り記事が大バッシングを起こす。マスコミは自己検証してるんだろうか。フジテレビの上席解説委員もしれっと解説を続けるんだろうな。
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高速度交通機関である自動車は、1000キログラム以上の鉄の塊を内燃機関等で動かすものです。そのエネルギーは破壊的なものです。
このような破壊的エネルギーを民間人に開放しているのは、
自動車の有用性にあります。
但し、厳格な法令に基づき運転できる人だけが免許を取得できるのです。
しかし
日本の免許制度は自動車学校で超スロー運転で狭い道を走ることができれば取得できるという形式的なものでしかありません。
故に、年齢にかかわらずその危険性は内包されています。
2年ごと又は3年ごとに厳格な試験をするぐらいでちょうどよく、
民間の自動車練習所は廃止すべきですネ。、勿論練習するだけなら存在理由はありますが。
このような破壊的エネルギーを民間人に開放しているのは、
自動車の有用性にあります。
但し、厳格な法令に基づき運転できる人だけが免許を取得できるのです。
しかし
日本の免許制度は自動車学校で超スロー運転で狭い道を走ることができれば取得できるという形式的なものでしかありません。
故に、年齢にかかわらずその危険性は内包されています。
2年ごと又は3年ごとに厳格な試験をするぐらいでちょうどよく、
民間の自動車練習所は廃止すべきですネ。、勿論練習するだけなら存在理由はありますが。
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>乗用車が歩道に乗り上げ、8人けが 横浜・金沢区
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6373873
さっきのテレビニュースでやってましたが、この車もプリウスのようですね。50代の女性が運転していたようです。詳細は分かりませんが、ブレーキの踏み間違いでしょうか。事故原因が気になる。
>アクセルの踏み間違い、それとも車の異常? 池袋の事故裁判から、筆者が思い返す24年前のある死傷事故
https://news.yahoo.co.jp/byline/yanagiharamika/20201016-00203151/
原因はブレーキの踏み間違いかもしれないけど、踏み間違いさせるような構造的な要因があるのかもしれない。池袋暴走事故の裁判がどんな進展を見せるのか。ドイツではなぜ踏み間違いが少ないのか、アクセルの形状、ブレーキペダルの大きさや間隔。いろいろ違いがありそうです。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6373873
さっきのテレビニュースでやってましたが、この車もプリウスのようですね。50代の女性が運転していたようです。詳細は分かりませんが、ブレーキの踏み間違いでしょうか。事故原因が気になる。
>アクセルの踏み間違い、それとも車の異常? 池袋の事故裁判から、筆者が思い返す24年前のある死傷事故
https://news.yahoo.co.jp/byline/yanagiharamika/20201016-00203151/
原因はブレーキの踏み間違いかもしれないけど、踏み間違いさせるような構造的な要因があるのかもしれない。池袋暴走事故の裁判がどんな進展を見せるのか。ドイツではなぜ踏み間違いが少ないのか、アクセルの形状、ブレーキペダルの大きさや間隔。いろいろ違いがありそうです。



