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覧古考新:このポジティブさは今でもかわりないのだろうか?
世界人口の増加と日本人口の減少についての記事。
>国勢調査の結果、日本の人口が減少に転じた
ところからはじまり、やや抽象論の域を出ない内容ではある。
ただ、後日にもよく見られるように、猪野先生は日本の人口減少を全く苦にしていない。
わたし自身は「それで大丈夫なのかなあ」と心配。
その心配から、必然的に「移民」の話しがでてくるのだが、猪野先生は
>日本こそ、人口減の中で、さらに生活を豊かにしていくことのモデルを示すことが可能だし、その能力があります。
とすごい前向きではある。
このポジティブさは今でもかわりないのだろうか?
<参考コメント>
成長の限界<2018/07/05(18:47)>
http://inotoru.blog.fc2.com/blog-entry-568.html
>国勢調査の結果、日本の人口が減少に転じた
ところからはじまり、やや抽象論の域を出ない内容ではある。
ただ、後日にもよく見られるように、猪野先生は日本の人口減少を全く苦にしていない。
わたし自身は「それで大丈夫なのかなあ」と心配。
その心配から、必然的に「移民」の話しがでてくるのだが、猪野先生は
>日本こそ、人口減の中で、さらに生活を豊かにしていくことのモデルを示すことが可能だし、その能力があります。
とすごい前向きではある。
このポジティブさは今でもかわりないのだろうか?
<参考コメント>
成長の限界<2018/07/05(18:47)>
http://inotoru.blog.fc2.com/blog-entry-568.html

