コメント
TC3
>うまくいっていない関係を「親権」を導入すればうまくいくことになるのか、問われているのはその点です。
↑
全くその通りだと思う。
今後のQ&Aの深耕に期待。
↑
全くその通りだと思う。
今後のQ&Aの深耕に期待。
バカキャラ=なごやん
以前、広告代理店が間に立って、わたしが勤める会社の商品愛好者を集めた座談会が開かれたことがある。
わたしは、7人ほどが集まったその座談会の様子を、隣の会議室でモニター越しに見聞きしていたのだが、まあ、ボロクソに言われてしまった。
20年来の愛用者のはずなのだが、不平不満がバンバン出てくる。
わたしは苦笑いをかみしめて話を聞いていた。
この愛用者のみなさんの話、実を言うと9割は「想定の範囲内」だった。
「そのサービスをするには費用面で無理」とか「バックヤードの担当者何人必要なのか?」とか、まあ、素人さんはそういうわなという感じだった。
では、残りの1割はといえば「そんなこともわからないのか!」という驚きだった。
「説明書に書いてあるやん!」とか、「なんでそんなことに使うのかなあ?」とか、あまりの無理解さにあきれ果てた。
ところが、この残りの1割が大変重要。
「そんなこともわからない」なら、わかってもらうように工夫する、無理な使い方をしないよう先回りして事故を予防。
これが制作者側のあり方。
正直言って、法律の素人であるわたしが親権に関するQ&Aについてコメントしても、9割は「そういうと思っていましたよ」と猪野先生としては流し読みして終わりだろう。
しかし、1割は「なごやんって、こんなバカだったんだ!」という驚きがあると思う。
ここに工夫のタネがある。
ダイレクトに有益な意見は、法律に詳しい賢い人たちに任せて、わたしは猪野先生に「バカにされる」疑問を連発しようと思う。
これがバカキャラであるなごやんのあり方。
わたしは、7人ほどが集まったその座談会の様子を、隣の会議室でモニター越しに見聞きしていたのだが、まあ、ボロクソに言われてしまった。
20年来の愛用者のはずなのだが、不平不満がバンバン出てくる。
わたしは苦笑いをかみしめて話を聞いていた。
この愛用者のみなさんの話、実を言うと9割は「想定の範囲内」だった。
「そのサービスをするには費用面で無理」とか「バックヤードの担当者何人必要なのか?」とか、まあ、素人さんはそういうわなという感じだった。
では、残りの1割はといえば「そんなこともわからないのか!」という驚きだった。
「説明書に書いてあるやん!」とか、「なんでそんなことに使うのかなあ?」とか、あまりの無理解さにあきれ果てた。
ところが、この残りの1割が大変重要。
「そんなこともわからない」なら、わかってもらうように工夫する、無理な使い方をしないよう先回りして事故を予防。
これが制作者側のあり方。
正直言って、法律の素人であるわたしが親権に関するQ&Aについてコメントしても、9割は「そういうと思っていましたよ」と猪野先生としては流し読みして終わりだろう。
しかし、1割は「なごやんって、こんなバカだったんだ!」という驚きがあると思う。
ここに工夫のタネがある。
ダイレクトに有益な意見は、法律に詳しい賢い人たちに任せて、わたしは猪野先生に「バカにされる」疑問を連発しようと思う。
これがバカキャラであるなごやんのあり方。
TC12
離婚についての疑問。
「日本の法律では離婚をする際に、未成年の子供の親権を父親、母親どちらが持つのかを決めなければ、離婚をすることができない。」とのこと。
ということは、単独親権だと離婚したくないばかりに子供の親権を争い続ける親がいる。
共同親権だとその点は争いにならないため離婚しやすくなる。
ひいては離婚を裁判で争い、両者に禍根を残すようなことが少なくなる。
そう言えるのだろうか?
まあ、ちょっと屁理屈だなあ。
「日本の法律では離婚をする際に、未成年の子供の親権を父親、母親どちらが持つのかを決めなければ、離婚をすることができない。」とのこと。
ということは、単独親権だと離婚したくないばかりに子供の親権を争い続ける親がいる。
共同親権だとその点は争いにならないため離婚しやすくなる。
ひいては離婚を裁判で争い、両者に禍根を残すようなことが少なくなる。
そう言えるのだろうか?
まあ、ちょっと屁理屈だなあ。
TC14
「先進国では離婚後の単独親権制度をとっている国は日本くらい」だそうです。
世界の潮流、時代の流れ、近代民主主義国では共同親権が当たり前・・・
そう言えるのでしょうか?
世界の潮流、時代の流れ、近代民主主義国では共同親権が当たり前・・・
そう言えるのでしょうか?
No title
親権について争いがなくなっても結局、どちらが監護するのかという監護権を巡って争いになるだけなので、導入派の主張は破綻しているのです。



